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<目次>
転職活動では、書類選考や面接に向けて自己PRを作成します。しかし、自分のアピール方法がわからなかったり、長所が思いつかなかったりして、自己PRを上手く書けない人も少なくないでしょう。その原因は主に2つあります。
自分の経歴に「アピールするに足りる要素がない」と思い込んでしまっている可能性があります。転職における自己PRは、応募先企業へ仕事に取り組む姿勢や、身に付けたスキルをどう活かしてきたかを伝えるものです。そのため、自己PRで取り上げる内容は、社内で表彰されたりするような華々しい実績でなくても構いません。これまで仕事へ取り組む際に心掛けてきた姿勢や、それが伝わる具体的なエピソードを記載すれば、自己PRを作成できます。
アピールポイントの深掘りが不十分なことが原因で、自己PRの言語化ができていない可能性もあります。なかには、「失敗や短所なら浮かぶのに」という人もいるでしょう。しかし、短所と長所は表裏一体なので、以下のように短所を強みとして変換すれば問題ありません。
短所の例 | 強みとして変換した表現 |
---|---|
完璧主義で、細部にこだわりすぎることがある | 完璧主義で、細部まで注意を払うことで高品質な成果を追求している |
マルチタスクが苦手で、一度に複数のプロジェクトを管理するのが難しい | 1つのプロジェクトに集中して取り組むことで、深い洞察と高い成果を得られる |
失敗を恐れて新しい挑戦に尻込みすることがある | 失敗を避けるためにリスクを慎重に評価し、計画をしっかりと立ててから行動する |
チーム内で意見が異なるときに衝突を避けるために自分の意見を控えることがある | チームの調和を重視し、他人の意見を尊重しながら協力的に働ける |
履歴書・職務経歴書、どちらにもある自己PR欄。それぞれの文書に自己PRの記入は必要なのでしょうか?
履歴書・職務経歴の自己PRはそれぞれ必要です。書類選考時、担当者は応募者の手がけた実績や経験スキルが採用ニーズにマッチしているか、即戦力となりえるかを判断するため、比較的にしっかりと自己PRを読みこむ傾向があります。そのため、書き方によっては書類選考を通過する、しないにも関わってくる大事な項目です。履歴書・職務経歴書にはそれぞれしっかり、わかりやすく書きましょう。応募書類を見て、「会ってみたい」「話しが聞きたい」と思ってもらえるようにあなたのポイントをアピールする絶好のチャンスです。
キャリアが浅い、未経験の職種に応募する際は、アピールできるキャリアが少ない分、自己PRが大切になってきます。今までの業務内容から、応募する職種に活かせる経験や、取得している資格、スキルなどを積極的にアピールしていきましょう。
自己PRを書くことの必要性はわかりましたが、それぞれどんなことを書いたらいいのでしょうか。
また同じ内容で良いのでしょうか?同じものを書いても悪いことはありませんが、せっかく2回あるアピールチャンスです。できるだけ多くの情報を提供し、興味を持ってもらうのが理想的でしょう。
ただし、ここで気を付けなければならないのがそれぞれの内容の整合性です。例えば、履歴書で積極性、チャレンジ精神、などをアピールしているのに、職務経歴書で慎重に事を進めることをアピールするなど、担当者が履歴書と職務経歴書を読んだとき、矛盾や疑問を持ってしまう応募書類は、自己PRの内容がどんなに素晴らしくても書類通過が難しくなるでしょう。自己PRを作成する際は、この点は特に気を付けましょう。
また履歴書、職務経歴書には、それぞれの文書にあった書き方や注意点があります。それぞれ見ていきましょう。
自己PRのアピール内容として使われることの多いスキルや観点は、次のとおりです。
人・組織に対する能力 | コミュニケーション力・協調性 リーダーシップ・マネジメント力 指導力・育成力 交渉力・論理的 |
---|---|
業務・タスクに対する能力 | 柔軟性・対応力 主体性・行動力 忍耐力・粘り強さ 計画性・実行力 |
パソナキャリアでは、このアピールポイントをもとにした自己PRの文例をまとめた資料を提供しています。以下のリンクからダウンロードできますので、ぜひご活用ください。
自己PRを思いつくためには自己分析が必要ですが、なかなか上手くいかない人も多いでしょう。そうした人のために、自己PRを見つけるための具体的な方法を3つ紹介します。ぜひ実践してみてください。
ビジネスシーンで使われるアイデア出しの方法に、「フリーライティング」があります。言葉を思いつくまま自由に書いていく方法で、次の3つのステップで取り組みます。
特にステップ1では、手書きで極力手を止めないように書きつづけていくことで、自分でも気づいていなかった強みが見つかるかもしれません。自分で自己PRを考えるための足がかりとして、取り組んでみてください。
家族や友人、前職の同僚などに、自分の長所を聞いてみる方法もあります。身近な人から見た客観的な自分を把握できるいい機会になるでしょう。
ただし、プライベートでの姿が、仕事中のパフォーマンスがイコールになっているとは限りません。かといって、現職での知り合いに転職の相談をするのはリスクが高いため、避けた方が無難でしょう。
そのため身近な人に相談するときは、自己PRの答えを求めるのではなく、相手と対話しながら考えていく「壁打ち」をすると効果的です。ChatGPTのような生成AIツールも壁打ち相手として使えるため、併せて活用するのもおすすめです。
応募したい求人を選ぶ際には待遇面だけでなく、社風が合うかも重要な判断基準です。そのため、募集要項の求める人物像や、採用サイトからわかる社風を見直してみてください。自分がどこに惹かれたのか考えることで、応募先企業と自分の共通点が浮かび上がるでしょう。
自己PRが書けない、書くことがないと嘆く人でも、書くべき内容が見つかるハウツーを紹介します。
これまでのキャリアやスキルを箇条書きにして書き出してみましょう。
Step1で洗い出した項目を性質や特徴の近いものでカテゴライズします。そして、自信を持てる順に順位付けして強みを明確にします。
企業の求める人物像と、Step2でグルーピングした項目をすり合わせます。その際、「企業が求める人材はどういった人なのか?」「求められているキャリアやスキル」を把握しておくことが大切です。
アピールすべきポイントに見出しを付けます。難しく考えず、アピールすることを「ひとことで言うと、どういうことだろう?」と考えてみるといいでしょう。
アピールポイントを裏付ける根拠をまとめます。具体的なエピソードや数字を盛り込むと、信ぴょう性も高くなり採用担当者も具体的なイメージがつきやすくなるでしょう。
長い文章の羅列は、見た目から読む気を失います。箇条書きや図表などを上手に取り入れ、見やすい形にまとめましょう。
職務経歴書の自己PRが完成したら、それとはダブらない要素を選択して、履歴書用の自己PRを作成しましょう。
履歴書の自己PRの書き方について説明します。
履歴書の自己PR欄は、200〜300文字が目安です。最後までバランスよく収まるように簡潔に書きましょう。伝えたいことが多すぎて、書ききれずに文字を小さくして最後まで書いてしまいがちですが、相手は1日に何人分もの応募書類をチェックしているため、小さすぎる文字は、読みにくく、心証がよくありません。
履歴書の自己PR欄は、短く、わかりやすく、まとめて書くこと、ここは特に注意しましょう。
履歴書の場合、志望動機と自己PRはどちらを優先して書くべきか悩むところです。その際は「企業を選んだ理由」と、「活かせるスキルや知識」をセットにして文章を考えるといいでしょう。そして最後に、「この強みを活かして企業にどのように貢献できるのか」でまとめるイメージです。この流れで書くと、志望動機をメインとしていますが、自己PRもきちんとできます。
履歴書では志望動機の記入欄が限られています。特にJIS規格の履歴書や、厚生労働省のフォーマットを使用する際は、スペースが少ないので端的な文章を心掛けましょう。
職務経歴書は履歴書と併せて提出する場合もあるので、自己PRについては、「特に書く必要ないのでは?」と考える人もいるかもしれません。
しかし、職務経歴は自分が経験してきたことを正確に記載するもの。事実のみで構成されます。そこに自分が学んだこと感じたことを自分の言葉で付加できるのが、自己PRです。
同じ職種で似たような経験を積んでも、得たスキルやキャリア、成長度合いは人それぞれです。自分がどれだけ成長したのか、どのような特技や特徴、スキルを持っているのかを自分の言葉で補足するために、職務経歴書にも自己PRを記載しましょう。
職務経歴書の自己PRのボリュームはA4用紙の半分、400〜800文字を目安にするといいでしょう。
職務経歴書は決まったフォーマットはありませんが、次のような順番で職務経歴書の最後に自己PRを入れるのが一般的です。
職務経歴書の中の自己PRは、あくまでキャリアを通じて「自分ができること」をアピールするものです。やる気や企業に対する志望動機などの思いを伝えるものではありません。
記載した職務経歴から、自分がどういったキャリア、スキルを持っているのか、それを踏まえた上で実際に何ができるのかを、客観的に伝えましょう。
履歴書と職務経歴書の自己PRの例文です。
協調性などを訴求したい場合
履歴書 自己PR例
総務部に配属され、業務内容は一般事務がメインでした。そのたMOS、ITパスポートの資格を取得しました。周囲からも信頼され、その協調性が認められて新人教育の一環として業務マニュアルを作成し、業務フローの確立にも貢献。業務効率化も成功させました。貴社でもPCスキルと協調性を発揮して、業務にあたりたいと思います。
職務経歴書 自己PR例
【協調性が認められ、入社3年でチームリーダーに抜てき】
ち密で迅速な業務処理が得意です。前職では一般事務のポジションで、高い組織力と協調性が身につきました。さまざまな業務に対応する柔軟性と、問題が起きた際の解決スキルは周囲からも高い信頼を得ていました。この協調性が評価され、入社3年でチームリーダーになりました。最初は先輩との衝突もありましたが、得意のコミュニケーションスキルを活かし、円滑なチームワークづくりにも尽力して成功しました。この経験を活かし、貴社でも目の前の課題に対しても前向きな姿勢で取り組み、組織の目標達成をしていきたいと思います。
真面目、正確性を訴求したい場合
履歴書 自己PR例
前職は、工場で5年間経理部に在籍していました。経理の仕事をするうちに、工業簿記の知識が必要だと感じ、簿記2級を取得しました。仕事と勉強の両立は大変でしたが、会社近くのカフェで、出社前の1時間を勉強タイムとして半年間続けました。一度決めたことは最後までやり通す真面目な性格が私の長所だと思います。
職務経歴書 自己PR例
【準備に準備を重ねて成功した会計ソフト切り替えプロジェクト】
前職では経理部に在籍し、1年前、会計ソフト切り替えの際、プロジェクトリーダーを担当しました。ソフト切り替えは正確性が求められます。またコツコツとベンダーとの折衝、導入開始までのスケジュール管理、新しいソフトの選定、社内での運用説明会などをこなしていかないと、その月の決算ができないこともありました。リーダーは初めてでしたが、任命されたからには最後までやり遂げたいという思いは強く持っていました。
周囲の協力を得ながらやり遂げ、導入当日はトラブルもなく順調に進みました。真面目な性格が評価され、さらにリーダーとして人をまとめるスキルがつきました。貴社では、このスキルを活かして経理部で活躍したいと思います。
履歴書 自己PR例
人事職として積極的なコミュニケーションを図り、社員との信頼関係を築きました。貴社の職場環境の向上や、人材定着が図れるよう、前職で培ったスキルを活かしていきたいと思っています。
職務経歴書 自己PR例
【採用プロセスの最適化に成功】
人事職において、多様な業務経験から培ったスキルと専門知識を活かし、組織の人材戦略に貢献してきました。採用プロセスの最適化や効果的な人材配置により、優れた人材の確保と組織の成果をあげました。また労務管理や労使トラブルの解決の経験もあります。前職では、法令順守を重視しつつ、円滑な労働環境の維持を大切にしてきました。貴社でも前職から引き続き守るべきことは守り、さらに新しい試みにも挑戦する柔軟性と積極性も持ちたいと思います。また、変化するビジネス環境に適応しながら、人事の専門知識を活かして貴社に貢献したいです。
履歴書 自己PR例
営業職として、責任感と目標達成への強い意欲を持ち、厳しい状況でもポジティブな姿勢を維持してきました。チームとの協力を重視し、共に目標に向かって努力するのが私のモットーです。貴社では、新しい課題にも柔軟かつ創造的なアプローチで取り組みたいと思っています。
職務経歴書 自己PR例
【コミュニケーション能力とクレームの対応力で営業成績1位を経験】
私の特徴はコミュニケーション能力とクレームの対応力です。営業職では新築マンションの営業を5年経験し、ショールームへの集客を中心とした顧客開拓から、価格の折衝、売上管理など、営業職の業務をひと通り行いました。月平均の接客人数は約100人、昨年度は受注件数○件、目標達成率200%で営業社員300人中1位の成績を記録し、社長賞を受賞しました。これもお客様との柔軟なコミュニケーション能力と、問題が起きた際の的確なクレーム処理のおかげだと思っています。
履歴書 自己PR例
SE職で一番大切にしているのはチームメンバーとの協力関係です。そのため、積極的なコミュニケーションと情報共有を心掛けています。前職では、プロジェクトの成功に向けてチームで努力し、困難な課題にも立ち向かってきました。貴社においても、チームの一員として、プロジェクトの成功に向けて努力したいと考えています。
職務経歴書 自己PR例
【高いスキルとチームワークでプロジェクトを遂行】
SEとしての職歴をとおして、高度な技術力と解決力を身に付け、プロジェクトの成功に貢献してきた実績があります。またシステム開発や運用保守において、厳格な要件にも柔軟に対応し、品質向上と効率化を追求するのがモットーです。またプログラミングスキルの向上と新しい技術の習得にも努めてきました。チームとの円滑なコミュニケーションを大切にし、協力して問題に取り組みながら、プロジェクトの進捗を効果的に管理。プロジェクトメンバーやクライアントとの関係性を築くことで、信頼されるプロフェッショナルとしての地位を確立しました。貴社では、このSEとしての経験を通じて、更なるスキル向上と共に、プロジェクトやチームの成功に貢献したいと思っています。
履歴書 自己PR例
前職ではビジョンの構築、戦略的なプランニング、リソース管理と効率化を行い、実績も残してきました。貴社では、チームや組織の成果向上を目指すリーダーシップを強化し、新たな挑戦をしてきいきたいと思っています。
職務経歴書 自己PR例
【優れたマネジメントスキルを活かし組織に貢献】
管理職の経験を通じて、優れたマネジメントスキルを発展させ、組織の成功に貢献してきました。以下は、私のマネジメントスタイルの一部です。
・チームのリーダーシップ
チームのリーダーとして、ビジョンの共有と方針の明確化を行い、メンバーと共に働くことでチームのモチベーション向上に寄与しました。リーダーシップにおいては、柔軟性と適応力を重視し、変化する状況に迅速に対応してきました。
・目標達成と成果向上
戦略的な目標設定と計画の策定において、具体的なKPIを考慮し、効果的な実行に注力しました。プロジェクトや部門の目標達成においては、予算管理やリソースの最適活用を通じて、優れた成績を収めています。
・メンバーの育成と評価
チームメンバーの個々の強みを理解し、それを最大限に活かすための育成プログラムを展開しています。また、定期的なフィードバックや評価を通じて、メンバーと、共に成長しました。この経験をとおして得た洞察をもとに、貴社の未来の課題にも柔軟に対応し、組織全体の発展と共に個々のメンバーの成功を支えていくことに貢献したいと思っています。
これまで自己PRを考える方法を紹介してきましたが、経歴によっては自己PRの作成難易度が特に高い場合もあります。そうした自己PRが思いつきづらい事例と、対処法をまとめました。
経歴が短くて業務範囲が限られていて、これといった実績を作れていないケースです。その場合は、基本的に自分1人だけでは仕事が完結していません。
だからこそ、管理職への気配りや、顧客へのアプローチで工夫した点などを、具体的なエピソードとして記載すると効果的です。
事務やヘルプデスクといったバックオフィス系の職種は、営業のようなフロント対応を担当する職種と違って成果を数字で表しにくい傾向にあります。ルーティン業務も多いため、仕事を通して成長した点を聞かれても思いつかないケースもあるでしょう。
その場合は、業務効率化やコスト削減のための取り組みなど、業務の仕組みを変えた経験があれば実績としてアピールできます。また、残業を減らすために実施した工夫のように、個人の裁量による取り組みもアピール材料として効果的です。
成果を数字で表せる職種でも、「売上前年比120%を達成」といったプラスの成果を残せているとは限りません。個人としての成績も、部署や会社全体での業績も振るわないケースでは、アピールできるものがないと悩む人も多いでしょう。
こうしたケースでは、数字ではなく、具体的なエピソードを中心に自己PRを作っていくのがおすすめです。特定の顧客から評価された経験があれば、そのために行った具体的な取り組みを書くことで、自己PRを作成できます。
ここまで自己PRの書き方を紹介してきたからこそ、「自分のアピールポイントはわかったけれど、どれを書いたらいいのかわからない」と悩む人もいるかもしれません。
どんな自己PRを好むかは、企業によって異なります。そのため、複数の切り口を選択肢として持った上で、応募先に合わせて選ぶようにしてください。募集要項の応募条件に記載されたスキルや仕事内容、社風に適したものをピックアップしましょう。
自己PR作成時によくある疑問にお答えします。
職務経歴書のフォーマットは自由ですが、書類選考で自己PRは特に重要な要素です。そのため、職務経歴書にも自己PRは必ず入れるようにしましょう。
自己PRの作成が上手くいかないときは、転職活動をサポートしてくれるサービスを利用するのがおすすめです。転職エージェントでは、担当者がキャリアの棚卸しを手伝ってくれる上、応募書類の添削も実施しています。模擬面接をはじめとする面接対策も実施しているサービスもありますので、ぜひ活用してみてください。
自己PRは、書類選考の通過だけが目標ではなく、その先に控えている面接をポジティブに行うためのアピールです。自己PRをしっかり作成することで、面接でも好印象を残すことができます。
7つのステップで完成させた後は誰かに見てもらい、さらなるブラッシュアップが大切です。そんなときに、利用したいのが転職エージェントです。
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