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コンサルタント・士業の技術士の転職・求人情報

検索結果一覧12件(1~12件表示)
    • 入社実績あり

    サステナビリティ保証業務 R&A【SUS】

    PwC Japan有限責任監査法人

    • リモートワーク可
    • 副業制度あり
    • 正社員

    ■サステナビリティ/非財務情報の保証業務がメインとなります。サステナビリティ/非財務情報の保証における専門家チームメンバーとして、経験・能力に応じ、強みを活かしたご活躍を期待いたします。ご希望の応じて、保証業務の延長として、サステナビリティ/ESG情報開示に関するアドバイザリー業務サステナビリティ/ESGマネジメントに関するアドバイザリー業務もご経験いただけます。具体的なビジネスについては、以下をご参照ください。・サステナビリティ/非財務情報の第三者保証サービスhttps://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/sustainability-csr-report-assurance.html

    勤務地
    東京都
    年収
    500万円~1500万円※経験に応ず
    職種
    その他のコンサルタント・士業

    更新日 2025.05.09

    • 入社実績あり

    【科学技術分野】コンサルタント

    みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社

    • リモートワーク可
    • 正社員
    • 未経験可

    ◆製造、土木(海岸港湾・土質・構造)、航空宇宙、材料・化学・バイオ分野におけるシミュレーション、及びそれらを用いた研究・開発等の支援や設計・評価等の関連技術コンサルティング<業務例>・燃料電池、バッテリーなどモビリティー電動化に向けた設計解析・技術開発支援・流体・構造・マルチフィジックス解析、3D-CAEプラットフォーム導入コンサルティング・構造・耐震設計(地下空間、海岸港湾)に向けた設計解析や配管(プラント等)における流体解析・材料分野におけるナノシミュレーション、インフォマティクス技術開発◆データサイエンスを用いた数理解析コンサルティング<業務例>・AI・機械学習によるシミュレーションの高速化、事象予測の高度化・ビッグデータの統計解析による製品・プラントの異常検知、故障率の分析◆科学技術動向の調査、政策提言に関するコンサルティング<業務例>・燃料電池・水素分野の技術開発ロードマップの策定、企業動向に関する調査・資源、エネルギー、産業保安分野における規制や新技術動向調査・ナノテクノロジー・先端材料の技術動向に関する調査【得られる経験・スキル】■科学技術関係の研究開発に携わるトップクラスの学者や技術者の方々が持たれている課題を共有し、解決のための方策を提案し、ともに解決する、という経験。■デジタルトランスフォーメーションやデータサイエンス等の先端科学技術に関する実務経験。■上記を円滑に遂行するための、専門性の向上、お客さまや上司&部下とのコミュニケーション能力やプレゼンテーションスキル等の向上。【競合他社との違い】■国内大手シンクタンクの中で科学技術系シミュレーションを専門に行っている部署は大変少なく、銀行系大手シンクタンクでは、当部のみ。■仕様提案、見積提示、受注&業務遂行、納品までを同じ担当が一貫して行う業務スタイルであり、お客さまとの信頼関係を構築しながら、幅広い専門性を身に着けることができる。【みずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズの統合に向けた検討について】みずほフィナンシャルグループは2026年4月を目途に、みずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズの統合検討を開始する。デジタル化やサステナビリティ、専門人材の需要増など社会課題の高度化に対応し、銀行機能とリサーチ・コンサル・IT・技術開発領域を融合してグループ一体運営を強化。顧客や社会の課題解決力やシステム開発力の向上、経営資源の効率的再配分を目指す。プレスリリース:https://www.mizuho-rt.co.jp/company/release/2024/page_0016/index.html

    勤務地
    東京都
    年収
    400万円~900万円
    職種
    ビジネスコンサルタント

    更新日 2025.10.06

    • 入社実績あり

    モビリティ関連分野デジタルコンサル/MaaS/自動運転

    みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社

    • リモートワーク可
    • 正社員
    • 未経験可

    【職務内容】■自動運転、MaaS、データ連携等、新たなモビリティサービスの実現及び社会実装に関する事業戦略・政策立案の検討■ITS、通信、データ基盤等、モビリティ関連のデジタル技術調査、技術活用の検討【プロジェクト事例】・RoAD to the L4 テーマ3. 高速道路における隊列走行を含む高性能トラックの実用化に向けた取り組みhttps://www.road-to-the-l4.go.jp/activity/theme03/・自動運転の拡大に向けた調査研究https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/council/index.html#jidou・先進安全自動車(ASV)推進計画の推進https://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/01asv/report06/index.html・日系自動車メーカー 自動運転分野における戦略実行支援・MaaS関連データの連携に関するガイドラインの策定・改訂及びデータ連携の高度化推進https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/transport/sosei_transport_tk_000117.htmlhttps://www.mlit.go.jp/report/press/sogo12_hh_000301.html https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/transport/sosei_transport_tk_000174.html・戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期 /スマートモビリティプラットフォームの構築https://www.nedo.go.jp/koubo/CD3_100341.html・民間企業MaaS社会実装支援https://www.nikkei.com/article/DGXLRSP612846_R20C21A6000000/【得られる経験・市場価値】・自動運転やMaaSの社会実装の最前線で、官公庁や民間企業と協議し、新規産業創出、ビジネスモデルの構築等に関わる調査及びコンサル業務に参画ができる。・業務や国の有識者会議等を通し、当該分野の技術動向、政策的知見(法律・制度等)、社会実装の知見を獲得することができる。・<みずほ>グループの顧客基盤も活用し、モビリティ領域の民間企業・官公庁・大学等、当該分野の専門職、経営者および研究者との人的ネットワークが構築ができること・モビリティ領域に関わる社会課題解決に向け、モビリティ領域の知見を有する複数のコンサルタントと共にチームを組成し、組織立った対応ができる。【当該分野の同社の特徴・他社との違い】・自動運転の分野は、黎明期である2016年から、MaaSの分野ではMaaS元年と言われる2019年から各省庁や民間の関連案件を受託しており、同業に比べ豊富な実績を有し、国や事業者からの信頼を獲得している。・技術開発、法改正・制度整備、社会実装の三面で実績を積み重ねており、有識者と実務内容で対話できる専門性を有している。・みずほ銀行と連携した事業企画、営業展開等を推進することができ、当社のリサーチからみずほ銀行等のファイナンスまで、お客様の幅広い課題に対してソリューションを提供することが可能である。

    勤務地
    東京都
    年収
    500万円~1500万円
    職種
    ビジネスコンサルタント

    更新日 2025.10.06

    • 入社実績あり

    【青森】環境コンサル/環境アセスメント関連

    日本エヌ・ユー・エス株式会社

    • リモートワーク可
    • フレックスタイム制度
    • Iターン・Uターン

    【具体的な業務内容】■水質調査■自然環境調査■採取したデータ解析・報告書作成・客先説明■国内外の文献調査・ヒアリング調査【募集背景】事業拡大に伴う増員となります。【働き方】フレックスタイム制度:あり転勤:当面なし残業:平均20時間程度/月となります。

    勤務地
    青森県
    年収
    400万円~1000万円
    職種
    ビジネスコンサルタント

    更新日 2025.10.14

    • 入社実績あり

    上下水道/インフラストラクチャー・アドバイザリー(スタッフ)

    EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社

    • リモートワーク可
    • フレックスタイム制度
    • 外資系企業

    <インフラストラクチャーアドバイザリーチーム紹介>近年、我が国では政府や地方自治体が運営する資産へ民間のノウハウを導入するという方針の下で、空港や上下水道のコンセッション(民間委託)及び再生可能エネルギー分野での国内洋上風力発電事業(海域占用公募)に代表されるよう新たな投資マーケットが急速に成長しています。とりわけ、EY がBIG4 の中でも特に積極的に取り組んでいる上下水道事業の分野では、人口減少による収入が減る中で、施設老朽化対応をしていく必要があるなど、ヒト・モノ・カネ・情報のあらゆる側面から経営や事業運営のあり方について抜本的な見直しが求められるという社会的な要請があります。こういった中でEYSC のインフラストラクチャー・アドバイザリーチーム(以下「IA チーム」といいます。)は、上下水道事業に関して、国の省庁や自治体向けには、制度・政策関連調査、コンセッション・PPP/PFI(官民連携)の導入支援や、上下水道事業の統合(広域化)支援など様々なサービスを提供しています。また、上下水道に関連する民間企業に向けては、事業戦略や関連市場に関する調査、PPP/PFI 事業応札に関する助言、事業投資/買収/売却の策定、財務シミュレーションモデル構築、資金調達支援、及びエグゼキューションまで一貫したアドバイザリーサービスを提供しております。EYSC のIA チームは2014 年2 月のチーム設立以来、順調に業容を拡大しており、上下水道を専門に扱う、技術、財務などの様々なバックグランドのメンバーが在籍しています。また、新型コロナウイルスを巡る現在の状況下においても、市場におけるインフラ事業における経営の見直しは待ったなしです。<主なクライアント>・ 中央省庁、地方自治体・ 総合商社・ 電力会社・ガス会社・石油会社・ 再生可能エネルギー事業者/EPC 事業者/O&M 事業者・ 金融機関(政府系/メガバンク/メガ信託/地域金融機関/外資系)、リース会社・ 総合プラントメーカー/総合電機メーカー・ ゼネコン・デベロッパー・ 鉄道会社・ インフラファンド、PE ファンド・ グローバルなインフラ資産オペレーターなど国内参入を図る海外企業 など<チームの業務内容>・ 政府機関及び地方公共団体に対する国内及び海外のインフラ事業/資産・PPP/PFI プロジェクトに関する政策立案、PPP・PFI 導入検討及び公募アドバイザリー業務。・ 民間企業に対する国内及び海外のインフラ事業運営に関する戦略立案/市場調査、インフラ企業や資産に関する M&A、資金調達支援(プロジェクトファイナンス組成)、フィージビリティ・スタディ、デュー・ディリジェンス、財務シミュレーションモデル構築、価値算定、PPP/PFI プロジェクトに関する参入、応札支援。<募集対象業務・事業>・ 地方公共団体が行う上下水道事業及び上下水道に関係する民間企業 その他にチームとして以下のような様々なインフラアセットに取り組んでおり、チームの案件状況、専門性や参画いただく職階等に応じて関与いただきます。・ 再生可能エネルギー発電事業(洋上・陸上風力/水力/太陽光/木質バイオマスなど)・ 交通インフラ(空港/有料道路・橋梁/港湾/鉄道・LRT など)・ 文教施設/スポーツ施設(アリーナ/スタジアム/競技場など)・ IR/MICE 施設 など<具体的な業務>・ 政府機関(主に国交省、厚労省、経産省など)における制度調査及び政策立案業務・ 地方公共団体におけるPPP 導入検討及び公募アドバイザリー業務・ 地方公共団体における上下水道事業統合(広域化)に関するアドバイザリー業務・ 地方公共団体における再生可能エネルギー活用及びDX 検討業務・ 民間企業における関係事業戦略やビジネスモデル構築支援、PPP 応札支援・ 上下水道事業の経営課題、社会課題に関する提言、研究 PJT の運営、実施(参考 https://www.ey.com/ja_jp/news/2021/03/ey-japan-news-release-2021-03-31)

    勤務地
    東京都
    年収
    年収非公開
    職種
    ビジネスコンサルタント

    更新日 2025.10.14

    • 入社実績あり

    【札幌/転勤無】調査・設計コンサルタント ※リモート可

    株式会社北海道技術コンサルタント

    • リモートワーク可
    • 副業制度あり
    • 正社員

    経験やスキル、資格に応じて「砂防計画設計」または「河道計画設計」をお任せします。【砂防計画設計について】<具体的な業務の流れ>▼渓流や傾斜地を調査し地形・地質や土地利用状況などを把握▼調査結果をもとに自然災害(地すべり・崖崩れ等)に関するデータを分析▼地域の防災計画や砂防堰堤、床固工・護岸工など構造物の提案~設計までを行います。【河道計画設計について】<具体的な業務の流れ>▼河川及びその周辺を調査し、河道の特性を把握▼調査結果をもとに、洪水の防御や河川環境の保全、地域の利用などを考慮した河道の計画・設計を実施。※樋門・排水工・護岸・水制工・床止め・魚道など河川構造物の設計を行います。【技術力を活かして地域の安全に貢献】調査環境の縮尺模型を作り、実際に水を流すことでより詳細に調査を行う”水理模型実験”など、技術力を活かした調査にも積極的に取り組んでいます。【チーム組織構成】年齢や職歴に関係なく、気軽に雑談できる雰囲気が同社の魅力。風通しも良く仕事で困ったことがあればアドバイスをし合うなど、一人で考え込むことなく、皆で協力して成長していける環境です。※砂防計画設計を担う場合は防災計画部への配属、河道計画設計を担う場合は河川部への配属となります。【その他プロジェクト事例】<砂防計画設計>■渓流調査・流量観測及び降雨流出解析から土砂流出現象■施設効果及び土砂氾濫などの数値解析シミュレーションの実施■渓流の土砂移動現象■砂防施設の土砂捕捉効果 など<河道計画設計>樋門・排水工・護岸・水制工・床止め・魚道など、河川構造物の設計などが中心。【利用するツール・ソフト等】・Google Workspaceアプリ・,Microsft365・adobe acrobat・AutoCAD・イラストレーター・QGIS・iRic

    勤務地
    北海道
    年収
    450万円~
    職種
    土木設計・建設設計

    更新日 2025.07.17

    • 入社実績あり

    【札幌/転勤無】建設技術者(計画・設計/河川・砂防・急傾斜)

    株式会社北海道技術コンサルタント

    • リモートワーク可
    • 副業制度あり
    • 正社員

    ●砂防計画設計業務防災計画部は、砂防・がけ崩れ・地すべりの自然災害に対して調査・データ分析を行い、防災計画の提案及び設計を行っています。渓流の現況を調査することで、地形・地質及び自然環境を把握し、このデータを用いて土砂・流木流出、地すべり・がけ崩れなど、 さまざまな災害について、施設を計画・設計します。渓流調査、流量観測及び降雨流出解析から、土砂流出現象、施設効果及び土砂氾濫などの数値解析シミュレーションの実施、渓流の土砂移動現象、砂防施設の土砂捕捉効果などを解明する水ための水理模型実験など、先端技術にも積極的に取り組んでいます。●河道計画設計業務河川とその周辺を調査して、河道の特性を把握します。その結果をもとに、洪水の防御と河川環境の保全、地域の利用を考慮して、河道の計画・設計を行います。樋門・排水工・護岸・水制工・床止め・魚道など河川構造物の設計を行います。水制工や床止め、遊水地などの設計の際には、水理模型実験を実施し、施設の配置や構造を進めてまいります。【職場の雰囲気】・20代から50代までの各年代の社員が在籍しております。・女性の管理職登用実績もございます。・プライベートな話で盛り上がることもあり、和やかな雰囲気です。・女性技術職も多く、家庭と両立しながら働く社員がほとんどです。

    勤務地
    北海道
    年収
    450万円~1000万円
    職種
    土木設計・建設設計

    更新日 2025.07.17

    • 入社実績あり

    上下水道/インフラストラクチャー・アドバイザリー

    EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社

    • リモートワーク可
    • フレックスタイム制度
    • 外資系企業

    <主なクライアント>・ 中央省庁、地方自治体・ 総合商社・ 電力会社・ガス会社・石油会社・ 再生可能エネルギー事業者/EPC 事業者/O&M 事業者・ 金融機関(政府系/メガバンク/メガ信託/地域金融機関/外資系)、リース会社・ 総合プラントメーカー/総合電機メーカー・ ゼネコン・デベロッパー・ 鉄道会社・ インフラファンド、PE ファンド・ グローバルなインフラ資産オペレーターなど国内参入を図る海外企業 など<チームの業務内容>・ 政府機関及び地方公共団体に対する国内及び海外のインフラ事業/資産・PPP/PFI プロジェクトに関する政策立案、PPP・PFI 導入検討及び公募アドバイザリー業務。・ 民間企業に対する国内及び海外のインフラ事業運営に関する戦略立案/市場調査、インフラ企業や資産に関する M&A、資金調達支援(プロジェクトファイナンス組成)、フィージビリティ・スタディ、デュー・ディリジェンス、財務シミュレーションモデル構築、価値算定、PPP/PFI プロジェクトに関する参入、応札支援。<募集対象業務・事業>・ 地方公共団体が行う上下水道事業及び上下水道に関係する民間企業その他にチームとして以下のような様々なインフラアセットに取り組んでおり、チームの案件状況、専門性や参画いただく職階等に応じて関与いただきます。・ 再生可能エネルギー発電事業(洋上・陸上風力/水力/太陽光/木質バイオマスなど)・ 交通インフラ(空港/有料道路・橋梁/港湾/鉄道・LRT など)・ 文教施設/スポーツ施設(アリーナ/スタジアム/競技場など)・ IR/MICE 施設 など<具体的な業務>・ 政府機関(主に国交省、厚労省、経産省など)における制度調査及び政策立案業務・ 地方公共団体におけるPPP 導入検討及び公募アドバイザリー業務・ 地方公共団体における上下水道事業統合(広域化)に関するアドバイザリー業務・ 地方公共団体における再生可能エネルギー活用及びDX 検討業務・ 民間企業における関係事業戦略やビジネスモデル構築支援、PPP 応札支援・ 上下水道事業の経営課題、社会課題に関する提言、研究 PJT の運営、実施(参考 https://www.ey.com/ja_jp/news/2021/03/ey-japan-news-release-2021-03-31)<インフラストラクチャーアドバイザリーチーム紹介>近年、我が国では政府や地方自治体が運営する資産へ民間のノウハウを導入するという方針の下で、空港や上下水道のコンセッション(民間委託)及び再生可能エネルギー分野での国内洋上風力発電事業(海域占用公募)に代表されるよう新たな投資マーケットが急速に成長しています。とりわけ、EY がBIG4 の中でも特に積極的に取り組んでいる上下水道事業の分野では、人口減少による収入が減る中で、施設老朽化対応をしていく必要があるなど、ヒト・モノ・カネ・情報のあらゆる側面から経営や事業運営のあり方について抜本的な見直しが求められるという社会的な要請があります。こういった中でEYSC のインフラストラクチャー・アドバイザリーチーム(以下「IA チーム」といいます。)は、上下水道事業に関して、国の省庁や自治体向けには、制度・政策関連調査、コンセッション・PPP/PFI(官民連携)の導入支援や、上下水道事業の統合(広域化)支援など様々なサービスを提供しています。また、上下水道に関連する民間企業に向けては、事業戦略や関連市場に関する調査、PPP/PFI 事業応札に関する助言、事業投資/買収/売却の策定、財務シミュレーションモデル構築、資金調達支援、及びエグゼキューションまで一貫したアドバイザリーサービスを提供しております。EYSC のIA チームは2014 年2 月のチーム設立以来、順調に業容を拡大しており、上下水道を専門に扱う、技術、財務などの様々なバックグランドのメンバーが在籍しています。また、新型コロナウイルスを巡る現在の状況下においても、市場におけるインフラ事業における経営の見直しは待ったなしです。

    勤務地
    東京都
    年収
    年収非公開
    職種
    ビジネスコンサルタント

    更新日 2025.10.14

    • 入社実績あり

    PPP・PFIアドバイザリー【公共部門アドバイザリー】

    EY新日本有限責任監査法人

    • リモートワーク可
    • 正社員
    • 未経験可

    【募集部門について】当法人では、社会課題が複雑化する昨今において、未知の課題解決に向けて意欲的に挑戦する人材の増強に取り組んでいます。昨今の社会には、人口減少や少子高齢化、地方自治体の財政難、地域医療の衰退、公共交通の存続、災害の激甚化・頻発化、DXの推進など、官と民が単独では解決できない複雑な社会課題が多く存在します。そのような背景から社会課題を解決する手法として、官と民の活力を最大限に活用するPPP/PFI手法を用いた事業が拡大を続けています。当チームでは、PPP/PFIの手法を活用して、複雑な社会課題の解決に率先して関わり、官と民が連携したより良い社会を構築することをミッションとしています。これまでに、民間資金・ノウハウを活用した持続的な公共インフラの整備・運営の支援、経営難の公共施設の再生、持続的な地域医療の実現に向けた病院再編など、様々な社会課題の解決に取り組んできました。増え続ける社会課題の解決に向けて、一緒に取り組むメンバーを募集しています。※PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ:公民連携)とは公民が連携して公共サービスの提供を行うスキーム。PFIは、PPPの代表的な手法の一つ。PPPの中は、PFI、指定管理者制度、市場化テスト、公設民営(DBO)方式、さらに包括的民間委託、自治体業務のアウトソーシング等も含まれます。※PFI(プライベイト・ファイナンス・イニシアティブ)とは公共施設等の設計、建設、維持管理及び運営に、民間の資金とノウハウを活用し、公共サービスの提供を民間主導で行うことで、効率的かつ効果的な公共サービスの提供を図るという考え方です。【業務内容】1.インフラストラクチャー(スポーツ施設、文化施設、防災施設、医療施設等)PPP/PFI関連の政府・自治体・民間 企業向けのコンサルティング、整備計画のアドバイザー、財務アドバイザリー  例・公共施設等の基本構想・基本計画等の作成支援(行政支援)   ・PPP/PFIに係る導入可能性調査、アドバイザリー/発注支援、モニタリング(行政支援)   ・PPP/PFIに係る民間事業者の財務アドバイザリー(民間支援)2.スマート・シティ関連のコンサルティング、財務アドバイザリー  例・官民連携の在り方、組織論、人材論等の在り方の検討支援   ・公益目的と事業性の両立の在り方検討支援   ・財務的な持続可能性の検証支援3.政府・自治体向けのパブリック・ガバナンス(行政デジタルトランスフォーメーション、 経営管理態勢構築、公会計、自治体内部統制等)関連のコンサルティング、財務アドバイザリー  例・公的機関に関する制度調査、制度設計・改善・運用等の支援   ・行政DX導入支援   ・官民役割分担に関する制度設計・改善・運用等の支援   ・公会計に関する制度設計・改善・運用等の支援   ・成長戦略(例:AI/RPA等のデジタル技術の活用、地方創生、SIB、社会的投資等)に関する実行支援   ・その他、「より良い公的機関の経営」を実現するために必要な各種支援想定職階:スタッフ~マネージャー※選考を通じて、ご経験により検討いたします

    勤務地
    東京都
    年収
    年収非公開
    職種
    ビジネスコンサルタント

    更新日 2025.03.18

    • 入社実績あり

    地域未来(危機管理・防災・BCP/BCM調査研究・コンサル)

    株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所

    • リモートワーク可
    • 正社員
    • 未経験可

    【コンサルティング領域】中央省庁や地方自治体、民間企業の防災・業務継続計画(BCP)、国土強靱化、テロ対策・国民保護に係る計画の策定、各種訓練の企画・実施を支援しています。具体的には、産官学のクライアントが抱える経営課題に対して、BCPの策定、災害対策・リスクマネジメントの推進等の守りの領域を中心に、実行支援(事業計画の策定、組織構造の変革、情報システムの構築、BCP・防災計画の策定など)に係るコンサルティングを担います。特に、近年は人工衛星やドローン等の先端技術を活用した防災分野におけるデジタルトランスフォーメーションに各種調査、実装支援に注力しています。【研究開発領域】支援するクライアントの実態に即した災害対策本部の組織づくり、具体的な災害対応の手順等のあり方、デジタル技術を活用した本部運営の効率化を研究しています。【具体的なコンサルティングテーマ】・中央省庁や地方自治体、民間企業の防災・業務継続計画(BCP)の作成支援・官公庁、業界団体をクライアントとした各種調査事業等(BCP等に関する先進事例の調査、BCPに係る先端技術の動向調査)・策定したBCPの実効性を検証するための訓練の企画・実施、BCPに関する教育・研修の企画・実施支援・安全保障・危機管理に関する国内外の法令・技術動向調査【担当業務】・コンサルタント企画書の設計・作成、プロジェクトにかかる契約・経理事務(補助スタッフあり)、外部委員対応、委員会設計・運用、調査設計・実施、委員会資料作成、報告書設計・作成など定期のクライアントとの打ち合わせへの同行。議事録作成各種調査(Webによるデスクトップ調査、アンケート調査、ヒアリング調査)の実施支援イベント(訓練や研修)の準備、当日の設営・撤収支援、講師の補助【配属部署】:地域未来デザインユニット

    勤務地
    東京都
    年収
    470万円~890万円
    職種
    ビジネスコンサルタント

    更新日 2025.08.12

  • 【札幌】橋梁定期点検、橋梁補修・設計業務/完全週休2日制

    和光技研株式会社

    • 正社員
    • 転勤なし
    • 土日休み

    ■道路分野の領域で橋梁、横断歩道橋等の調査・計画・設計を中心に担っている道路構造部にて、建設コンサルタント/管理技術者としてご活躍いただきます。具体的にはこんな仕事【橋梁補修設計】橋梁の補修設計を行います。橋梁の規模や橋種は問いません。最適な補修計画を立案し、長寿命化修繕計画をサポートします。【JR人道跨線橋に関する設計提案】橋梁の予備設計、詳細設計を行います。橋梁単体は勿論ですが、建築物と一体構造となる橋梁においても、社内の建築分野と連携しながら最適な提案を行います。

    勤務地
    北海道
    年収
    500万円~700万円
    職種
    ビジネスコンサルタント

    更新日 2025.04.04

  • 【札幌】河川構造物の調査・計画・設計業務/完全週休2日制

    和光技研株式会社

    • 正社員
    • 転勤なし
    • 土日休み

    堤防・護岸、樋門・樋管などの河川構造物の調査・計画・設計を中心に担っている水工部にて、建設コンサルタント/管理技術者としてご活躍いただきます。■業務詳細:・北海道 建設管理部の担当者との打合せ協議、関係機関との協議・業務実施計画の方針決定、現地調査解析、構造設計、報告書作成・各プロジェクトの業務管理 他■就業環境:水工部の建設コンサルタントは現在13名で、平均年齢は40歳前後。23歳から50代まで、幅広い年代の社員が活躍中です。■同社の魅力:「働き方改革」や「社員満足向上」にも積極的に取り組んでおり、「女性活躍推進企業」として厚生労働省に認定されました。また、福利厚生の充実にも取り組み、建設コンサルタントとして初めて「札幌市がん対策認定企業」の最高位であるプラチナとして認定されました。その他、スポーツおよびレジャー、社会貢献活動も活発に行 っている、明るくてアットホームな職場環境です。

    勤務地
    北海道
    年収
    450万円~700万円
    職種
    ビジネスコンサルタント

    更新日 2025.04.04

  • 検索結果一覧12件(1~12件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

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