DX本部長候補【農業IT/フレックス】その他メーカー
その他メーカー
現在、同社は以下4つの主要事業を推進しています。・研究支援事業(ACADEMIA HUB): 学会・研究コミュニティのDXを推進し、学術振興と産学連携を支えるプラットフォームサービス・販売支援事業(産直プライム): JAのECサイト運営支援や商品ブランディング、プロモーションを通じて産地の所得向上に寄与するサービス・栽培支援事業(KAISEKI): データサイエンス技術を駆使し、営農改善や農業DXをサポートする解析プラットフォーム・研究開発事業(バイオスティミュラント): 最先端バイオテクノロジーを用い、農業資材「バイオスティミュラントを研究開発・販売・普及する事業DX事業本部は、このうち研究支援事業(ACADEMIA HUB)と、販売支援事業(産直プライム)の2事業を管轄する組織です。現在、当該事業の大口の案件化や新規売上の創出は、代表の中道が兼任しています。この代表依存の売上モデルを脱却し、同社の持つアセット(アカデミアネットワーク、産地ネットワーク、ITプラットフォーム技術)を組み合わせて、自ら能動的に売上を作れる次世代のリーダーを募集します。ジョイン当初はDX事業本部 副本部長としてアサインします。まずは代表の中道と並走しながら、現場や各サービスの理解に努めつつ、販売支援事業の活動の進化、およびご自身のプレイングによる新規売上・大型アライアンスの創出に集中していただきます。その後、成果や組織の掌握度に応じて早期にDX事業本部 本部長へ昇格いただき、2つの事業部の統合的な統括をお任せするキャリアパスを想定しています。??【入社当初:副本部長としてのミッション】販売支援事業の進化と売上創出にコミット販売支援事業の進化・JAや産地が抱える「認知向上」「高付加価値化」等の課題を深く捉え、産直プライムの提供価値をさらに高めるための新機能や新規サービス・プロモーション手法を企画・実行し、事業自体をアップデートするフロントに立った大口ソリューション営業・新規売上の創出・全国の大口JAに対し、進化させた産直プライムの仕組みを提案。共同プロジェクトや大口アライアンスを自らフロントに立ってローンチし、新たな売上を創出する研究支援事業のキャッチアップ:・将来の本部長昇格を見据え、並行して動いている研究支援事業のプロダクト特性や、現在の運用組織の現状把握を進める【本部長昇格後にお任せするミッション】2事業の統括と経営参画DX事業本部(販売支援・研究支援)の総合マネジメント・研究支援事業、販売支援事業のP/L管理、KPI設計、およびメンバーのマネジメント経営層へのレポーティングと戦略立案・実行・中長期のビジネスプランの画定、市場競合分析、投資先の策定と実行" 【この仕事を通じて得られること】プラットフォームサービスを自ら進化させる事業開発経験・既存のプロダクトをただ営業するだけでなく、産地のリアルなニーズに基づいて販売支援事業のサービス・活動のあり方自体を再定義しグロースさせる、事業開発・推進の経験代表依存を脱却させる主役としての実績・ベンチャー企業の最難関である創業者から事業開発・営業のバトンを引き継ぎ、組織の売上を数倍にスケールさせる、市場価値の極めて高いトラックレコード
- 年収
- 900万円~1200万円
- 職種
- 経営企画・事業企画
更新日 2026.09.15