【東京】社内SE(自社プロダクト開発)/フレックス・在宅有通信関連
通信関連
【職務内容】既存ツールの安定稼働を維持しつつも、次世代技術を積極的に取り入れ、社内の業務効率化と提供サービスの品質向上を推進しています。≪開発ツール例≫■Web アプリケーション :自社保有装置の監視ツール、営業管理ツール 等■Windows ソフトウェア :設計シミュレーションツール、測定データの統合ツール 等≪業務の特徴≫・ユーザと近い距離でコミュニケーションできるので、スピーディかつ密な連携がとれます。ユーザへの提案もしやすく、リアクションも直接確認できます。・既存ツールについては、業務効率化や人的ミス削減にも寄与し、かゆいところに手が届くツールとしてユーザから評価いただけるものになっています。・弊社業務のサービス品質に直結するツールも多数あり、効果を実感しやすく、やりがいを持って業務に臨むことができます。※既存事業の拡大・新規の事業展開を見据える中での新規開発や改修を想定しています。※開発は外注せず、内製化しています。(各事業の特性や社内ニーズを踏まえた独自の開発が、より良い事業展開に繋がるものという方針のため。)※新規開発の場合は、特定の環境や言語を指定されるのではなく、その時々のトレンドや担当者のキャリア形成もふまえつつ、相応しい言語等を検討の上、開発を行います。新しい技術への挑戦も歓迎される環境です。(既存ツールは、Java、Python、VB.NETで構築されたツールが多数)【働き方】・フレックス制度:あり・リモートワーク制度:あり(週2回程度)【企業の魅力】同社は通信インフラシェアリングのパイオニアとして事業を展開しています。日本においては通信キャリア各社が個別にインフラ整備をおこない、「電波のつながりやすさ」で競争優位を争っていた側面がありますが、海外を中心にインフラ設備をシェアし設備の投資削減や簡素化等を実現すのがトレンドとなっています。その点に着目をし、日本において通信インフラシェアリングのサービスをパイオニアとして手掛けたのが同社であり、現在高いシェアを誇ります。通信インフラシェアリングは5Gには不可欠なインフラとされ、政府も国内全域への普及を後押ししています。一方で5Gは電波の特性上、従来よりも多くのインフラ設備が必要とされる環境下においても、効率的なインフラ整備を実現するシェアリングが注目されています。※屋内向けソリューション:大規模施設内の携帯電波環境整備に必要な設備を、同社開発の共用設備を用いてひとまとめにするソリューションです。 ※屋外向けソリューション:これまで各通信事業者が個別に建てる必要のあった屋外通信鉄塔等をシェアするソリューションです
- 年収
- 年収非公開
- 職種
- 社内SE
更新日 2026.10.29