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研究・製品開発のFA・工作機械・ロボット・加工機械のスキル・経験が活かせる転職・求人情報(3ページ目)

研究・製品開発のFA・工作機械・ロボット・加工機械の転職 求人数は122件です。

研究・製品開発のFA・工作機械・ロボット・加工機械の新着求人としては、株式会社アドバンテスト・古河電気工業株式会社などがあります。

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検索結果一覧122件(103~122件表示)
  • 光通信・センシングデバイス開発のプロジェクト立ち上げリーダー

    機械・精密機器メーカー

    【期待役割】同社が元々得意としている「Ⅲ-Ⅴ族化合物半導体(光るチップ)」と、次世代の超高速・省電力技術である「シリコンフォトニクス(シリコン基板上に光回路を作る技術)」を組み合わせることです。これらを1つのチップに合体させる(異種材料集積)ことで、今までにない高性能な「新しい光通信・光センシングデバイス」を開発することがミッションです。【職務内容】業務の範囲は技術開発だけにとどまらず、ビジネスの立ち上げから製造体制の構築まで非常に多岐にわたります。■構想設計と市場選定・どんなデバイスを作り、どこの市場(通信市場か、あるいは自動運転のLiDARや医療などのセンシング市場か)を狙うかの戦略を立てる。■光集積回路(PIC)の設計・技術のコアとなる光回路の設計を主導する。■ファウンドリの選定・交渉・自社工場だけでなく、外部の半導体製造受託企業(ファウンドリ)と製造に関する交渉や連携を行う。【やりがい・魅力】大手の系列でない独立系の半導体デバイスサプライヤとして世界中から引合があります。またアンリツの計測器事業のみならず世界の計測器メーカ向けに少量ながら高性能・特殊仕様のデバイスを供給するなど独自のビジネスモデルも有しています。光通信・光センシングのニッチな市場を小回りの利く体制でユーザニーズに応え、世界に存在感を示す醍醐味があります。【キャリアパス】最初は新規プロジェクトの立ち上げリーダー(プレイングマネージャー的な動き)からスタートし、組織の拡大に伴って、将来的には部門のマネジメントポジション(管理職・幹部候補)へステップアップすることが期待されている非常に重要なポストです。【募集背景】センシング&デバイス事業は、グローバルに展開する通信分野の光デバイスを事業基盤に、光センシング分野の眼科検査機器向け、インフラ維持管理向けやLiDAR向けなど、各種用途に最適な光源デバイスで事業開拓を進めています。コアコンピタンスはInP、GaAsの化合物半導体による近赤外発光デバイス技術ですが、これを基盤にデータセンター等で今後重要となるCPOや、小型光センサデバイス等の市場に向け、シリコンフォトニクスおよび異種材料集積の技術で新製品開発を担うリーダーを募集します。【部門紹介】有機金属気相成長装置および各種半導体プロセス装置を社内保有し(一部は製造子会社アンリツデバイス(株)と共有)、エピタキシャル成長からチップ化、ファイバ付きモジュール化まで一気通貫で開発し、EDFA励起用高出力LD、半導体光増幅器、外部共振器レーザ用ゲインチップ、スーパールミネッセントダイオード等の製品群を擁しています。さらにMEMSを用いた外部共振型波長掃引光源技術も保有し、これを用いた最先端の光干渉計測技術の開発など、非常に幅広い光技術者が集まっています。また居室・実験室・製造ラインが全て1つの建屋に集積しており、事業の全体像がつぶさに把握できる環境です。【企業としての魅力】■通信計測機器のリーディングカンパニーとして東証プライム上場する安定企業です。・5G/6G・光通信など最先端領域で高い技術力を持ち、通信計測機では国内トップクラス、世界でも上位シェアを誇ります。スマートフォンや基地局などの開発・出荷前検査において、アンリツの測定器が広く活用されています。■中核事業である通信計測事業は、アンリツのブランドを支える主力領域・スマートフォンの「電波が正しくつながるか」など、数百項目に及び検査に同社の測定器が使用され、世界的メーカーから高い信頼を得ています。■第二の柱であるPQA(Product Quality Assurance)事業は、食品・医薬品向けの品質検査装置で国内外に展開・重量選別機・金属検出機・X線検査機などを提供し、食品の異物混入防止など安全・安心を支える領域で存在感を高めています。通信以外の安定市場で成長を担う事業として位置付けられています。■働きやすさの面でも長期就業しやすい環境が整備・平均勤続年数は約21年と長く、男女ともに育児休業を取得しやすい風土があり、復帰率も非常に高い水準です。・時短勤務制度やフレックスタイム制など、ライフステージに合わせた働き方が可能です。

    年収
    580万円~800万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.07.10

  • 【広島/福山】自動車ボディ素材の研究開発 ◆転勤無相談可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】素材メーカーの研究者として衝突安全等の様々な機能面を検討し、薄鋼板の性能を最大限に発揮するための研究をご担当いただきます。【職務内容】■CAE解析による衝突性能等の評価技術研究■構造体の試作による実験評価と評価技術研究■開発した薄鋼板を適用した構造開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GX(グリーントランスフォーメーション)などの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★自動車車体に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】自動車メーカー等のお客様から高まるニーズに応えるため、同社でも自動車で薄鋼板の性能を最大化する研究を進め、素材提供だけで無いトータルでの価値提供を進めており、ボディ設計・性能評価のご経験がある人材を募集しています。【組織構成】西日本製鉄所 福山地区 スチール研究所 薄板加工技術研究部福山地区は、衝突性能評価・開発に特徴があります。自動車用薄鋼板の利用加工・評価技術の開発とその技術を駆使した EVI (Early Vendor Involvement) 活動を通じ、同社製品の付加価値の向上に貢献します。【働き方】■出張頻度:平均1~2回/月(日帰りが多いです)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。【西日本製鉄所 福山地区について】~所在地:広島県福山市 総面積:約1,420万平方メートル~瀬戸内海の温暖な気候に恵まれ、豊かな水資源、深い港湾といった優れた立地条件にある福山地区。1965年に発足し、1966年の第1高炉火入れ以降、製鉄所の規模拡大に伴い順次高炉を建設し、1973年までのわずか7年間で世界最大規模の製鉄所になりました。自動車や家電向けの薄鋼板を中心に高品質化を進め、溶融亜鉛めっき鋼板やティンフリースチール、電磁鋼板など、多様なニーズに応える高付加価値製品を幅広く生産しています。また、国内有数の出銑量を誇り、2002年に累計出銑量3億トン、2012年には4億トンを突破。第1高炉の火入れから45年9か月での達成で、国内の単一事業所としては初めての快挙です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.08.31

  • 【広島/福山】カーボンニュートラル・新製鉄プロセスの研究開発

    化学・繊維・素材メーカー

    【職務内容】■新製鉄プロセス(カーボンニュートラル、環境・省エネルギー関連技術)の開発■製鉄プロセスでの抜本的CO2排出削減(カーボンリサイクル高炉、水素還元製鉄、省エネルギー、排熱回収等)■CO2の有効利活用、CCUS技術の確立【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GXなどの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★環境対策に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望・能力に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】持続可能な社会の実現に向けて、カーボンニュートラル(CN)を目的としたプロセス技術や省エネ等の環境対策技術の開発が重要となっています。CNを含むGX(グリーントランスフォーメーション)の取り組みは同社でも積極的に力を入れている重要な分野で、開発力強化のため人材を募集します。【組織構成】西日本製鉄所 福山地区 スチール研究所 カーボンニュートラルプロセス研究部省エネルギー・CO2排出削減や資源リサイクルによる、環境にやさしい製鉄プロセスの研究開発を行っています。【働き方】■出張有:月1~2回程度■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【西日本製鉄所 福山地区について】~所在地:広島県福山市 総面積:約1,420万平方メートル~瀬戸内海の温暖な気候に恵まれ、豊かな水資源、深い港湾といった優れた立地条件にある福山地区。1965年に発足し、1966年の第1高炉火入れ以降、製鉄所の規模拡大に伴い順次高炉を建設し、1973年までのわずか7年間で世界最大規模の製鉄所になりました。自動車や家電向けの薄鋼板を中心に高品質化を進め、溶融亜鉛めっき鋼板やティンフリースチール、電磁鋼板など、多様なニーズに応える高付加価値製品を幅広く生産しています。また、国内有数の出銑量を誇り、2002年に累計出銑量3億トン、2012年には4億トンを突破。第1高炉の火入れから45年9か月での達成で、国内の単一事業所としては初めての快挙です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.08.31

  • 【大阪府(門真)or愛知県(名古屋)】半導体パッケージとその材料の技術マーケ【パナソニックグループ】

    電気・電子・半導体メーカー

    • 管理職・マネージャー経験
    • 英語

    ●マーケティング部のミッション電子材料事業部は、変化する世界に対し、マテリアルソリューションを通じて人々により良い暮らしと夢ある未来を提供します。未来の兆しを先取りするマーケティングを市場軸、顧客軸など多角的に調査・分析して、新しい事業化テーマを創出し、社会変革をリードすることをミッションとしています。●マーケティング三課のミッション進化する半導体パッケージ技術の動向を調査し、その進化の先に必要とされる材料のロードマップを策定、開発部門と連携の上、開発を推進し顧客へ訴求、市場投入を行うことをミッションとしています。●募集背景パナソニックインダストリー株式会社の【Committed Enabler】というキーワードを基に、電子材料事業部は 【半導体デバイス材料事業の専鋭化】を推進中です。実現のためには、半導体パッケージング技術の知見を有した人材が必要であり、サブストレートや後工程技術およびそのプロセス専門性や、半導体メーカーとの折衝力を有する即戦力人材の採用を行います。半導体パッケージ市場において、技術的トレンド・優位性を見出し、お客様の商品価値を高められる電子材料を開発、お客様と共に利益ある成長を目指すことができる人材を募集します。電子材料事業の材料コア技術をベースに、次世代半導体パッケージに必要とされる新商品をいち早くお客様と共に開発、お客様目線でのマーケティング・市場開発を推進頂きます。●担当業務と役割電子材料の新商品企画及び技術開発を牽引し、市場投入のために関連部門と連携のうえ、総合的な戦略を立案~顧客(主にグローバル半導体メーカー)開発と折衝を行います。・先端半導体パッケージ市場の10年先の変化を先読みし、開発ロードマップを策定と市場戦略の立案と実行・材料レイヤーよりも上位の基板、実装プロセスなどの知見を用いた、顧客開発と材料開発、技術マーケティング活動・顧客ニーズやトレンド分析に基づき、新商品のターゲットスペックや商品戦略策定・開発・技術部門との連携による商品具現化、顧客との折衝、開発・販売戦略をグローバルに展開●具体的な仕事内容将来の有線系半導体デバイス、無線系半導体デバイスの進化・必要要件を調査し、そのパッケージ技術進化予測をもって、材料開発のテーマ化、開発部門連携の上 顧客折衝を行う。・入社後に担当頂くアプリケーション分野を決定し、その分野の半導体デバイスのパッケージ形態を技術マーケティング、顧客との直接折衝を担当します。FAE業務も含みます。●この仕事を通じて得られること・AI開発が社会の進化をリードしている昨今、その進化を支える先端半導体パッケージ技術分野において、最先端の半導体技術を手掛けるグローバル企業とビジネスを通じてコネクト出来ます。・世界の半導体市場を牽引するのマーケットリーダーとの直接対話を通じて、世界を変えるような新商品の創出に挑戦する事が出来ます。・電子材料レイヤー視点から、地域、業界、市場といった広い視野を持って戦略を立案するなど、マーケターとしての自己成長の機会を得られます。●職場の雰囲気・若手とベテラン、また男女メンバーが入り混じった職場ですが、性別、年齢、国籍、役職に関係なくフラットに議論・相談を行える組織です。・個人に与えられる裁量が大きく、目標達成に向けて様々なアプローチを取って頂く事が可能です。・グローバルで連携するため、国内外とのミーティングが多く、オフィス勤務とテレワークのハイブリッドで業務を行います。・パナソニックグループ各社と連携することで、人脈を広げる機会があります。●キャリアパス・半導体パッケージのマーケターとしてグローバルに自立・本人の希望も踏まえ、海外拠点でのマーケティングおよび責任者としての赴任可能性・力量を踏まえ、マーケティング上位職への登用も検討

    年収
    500万円~1000万円
    職種
    セールスエンジニア・FAE・技術営業

    更新日 2026.08.18

  • ロボットの研究開発【東証プライム上場】 ※新幹線通勤可能

    電気・電子・半導体メーカー

    ◆当社のロボットSI事業において、自律走行移動技術、AIセンサ、メカ、エレクトロニクスを掛け合わせて、ロボットの新機能に繋がる要素技術の研究開発をご担当いただきます。【募集背景と期待役割】貨幣処理機のパイオニアとして、認証識別の技術(偽装紙幣の発見)やメカトロ技術(紙幣の搬送)を培ってきました。これらの技術を活かして、ロボット関連事業を展開しています。現状は製造工程で使用されるロボットのSI事業を行っていますが、飲食店や小売店等で活用されるサービスロボットの開発に取り組みたいと考えています。【本ポジションの魅力】■同社の中では新規事業にあたりますので、裁量をもって仕事を進めることができると共に、同社のロボット分野での第一人者として活躍できます。■リモートワークなど、柔軟な働き方も可能です。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    ソフト設計・制御設計

    更新日 2026.08.05

  • 【千葉/蘇我】自動車ボディ素材の研究開発◆フレックス/在宅可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】素材メーカーの研究者として衝突安全等の様々な機能面を検討し、薄鋼板の性能を最大限に発揮するための研究をご担当いただきます。【職務内容】■CAE解析による衝突性能等の評価技術研究■構造体の試作による実験評価と評価技術研究■開発した薄鋼板を適用した構造開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GX(グリーントランスフォーメーション)などの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★自動車車体に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】自動車メーカー等のお客様から高まるニーズに応えるため、同社でも自動車で薄鋼板の性能を最大化する研究を進め、素材提供だけで無いトータルでの価値提供を進めており、ボディ設計・性能評価のご経験がある人材を募集しています。【組織構成】東日本製鉄所 千葉地区 スチール研究所 薄板加工技術研究部千葉地区は車体構造設計・開発に特徴があります。自動車用薄鋼板の利用加工・評価技術の開発とその技術を駆使した EVI (Early Vendor Involvement) 活動を通じ、同社製品の付加価値の向上に貢献します。【働き方】■出張頻度:平均1~2回/月(日帰りが多いです)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【東日本製鉄所 千葉地区について】東京から電車で40分。京葉工業地帯の真ん中に位置する都市型製鉄所です。1951年に、戦後初の銑鋼一貫の臨海製鉄所として建設されました。成形性に優れた自動車向け鋼板やステンレス鋼板などを主力製品として製造しています。千葉地区の冷間圧延機は、最高圧延速度が毎分2,800メートル、仕上げ板厚平均0.24ミリメートルという世界最高水準の性能を誇ります。また、スラブを圧延機で延ばし、さまざまなサイズの鋼板に仕上げることができる「エンドレス圧延プロセス」を世界で初めて実現させたのも、ここ千葉地区。高級薄鋼板製造を得意とする、国際競争力のある製鉄所です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.08.12

  • 【千葉/蘇我】鉄鋼用耐火物の研究開発 ※フレックス/在宅可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】持続可能な社会の実現に向けて、資源リサイクルや副生成物の有効活用により、サステナブルな社会を目指した開発に取り組んでおり、より開発に力を入れるため人材を募集します。鉄鋼製造において不可欠な耐火物(セラミックスの一種)の性能向上や新しい材料の開発に関する研究開発を主に担っていただきます。【職務内容】■鉄鋼用耐火物(定型耐火物、不定形耐火物)の製品開発■耐火物製品の利用技術開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX、GXなどの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多いです。【ポジションの魅力】無機化学・材料に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】持続可能な社会の実現に向けて、資源リサイクルや副生成物有効活用により、サステナブルな社会を目指した開発に取り組んでおり、特に耐火物についてより開発に力を入れるべく、増員のため募集いたします。【組織構成】東日本製鉄所 千葉地区 スチール研究所 スラグ・耐火物研究部(約20名)製銑・製鋼工程で生成するスラグの加工・利用技術、高温プロセスを支える耐火物の研究開発を行っています。【働き方】■出張:年2~12回程度(半日~2泊程度)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【東日本製鉄所 千葉地区について】~所在地:千葉市中央区 総面積:約766万平方メートル~東京から電車で40分。京葉工業地帯の真ん中に位置する都市型製鉄所です。1951年に、戦後初の銑鋼一貫の臨海製鉄所として建設されました。成形性に優れた自動車向け鋼板やステンレス鋼板などを主力製品として製造しています。千葉地区の冷間圧延機は、最高圧延速度が毎分2,800メートル、仕上げ板厚平均0.24ミリメートルという世界最高水準の性能を誇ります。また、スラブを圧延機で延ばし、さまざまなサイズの鋼板に仕上げることができる「エンドレス圧延プロセス」を世界で初めて実現させたのも、ここ千葉地区。高級薄鋼板製造を得意とする、国際競争力のある製鉄所です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.08.12

  • 【千葉/蘇我】カーボンニュートラル・新製鉄プロセスの研究開発

    化学・繊維・素材メーカー

    【職務内容】■新製鉄プロセス(カーボンニュートラル、環境・省エネルギー関連技術)の開発■製鉄プロセスでの抜本的CO2排出削減(カーボンリサイクル高炉、水素還元製鉄、省エネルギー、排熱回収等)■CO2の有効利活用、CCUS技術の確立【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GXなどの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★環境対策に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望・能力に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】持続可能な社会の実現に向けて、カーボンニュートラル(CN)を目的としたプロセス技術や省エネ等の環境対策技術の開発が重要となっています。CNを含むGX(グリーントランスフォーメーション)の取り組みは同社でも積極的に力を入れている重要な分野で、開発力強化のため人材を募集します。【組織構成】東日本製鉄所 千葉地区 スチール研究所 カーボンニュートラルプロセス研究部省エネルギー・CO2排出削減や資源リサイクルによる、環境にやさしい製鉄プロセスの研究開発を行っています。【働き方】■出張有:月1~2回程度■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【東日本製鉄所 千葉地区について】~所在地:千葉市中央区 総面積:約766万平方メートル~東京から電車で40分。京葉工業地帯の真ん中に位置する都市型製鉄所です。1951年に、戦後初の銑鋼一貫の臨海製鉄所として建設されました。成形性に優れた自動車向け鋼板やステンレス鋼板などを主力製品として製造しています。千葉地区の冷間圧延機は、最高圧延速度が毎分2,800メートル、仕上げ板厚平均0.24ミリメートルという世界最高水準の性能を誇ります。また、スラブを圧延機で延ばし、さまざまなサイズの鋼板に仕上げることができる「エンドレス圧延プロセス」を世界で初めて実現させたのも、ここ千葉地区。高級薄鋼板製造を得意とする、国際競争力のある製鉄所です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.09.10

  • 【川崎】カーボンニュートラル・新製鉄プロセスの研究開発

    化学・繊維・素材メーカー

    【職務内容】■新製鉄プロセス(カーボンニュートラル、環境・省エネルギー関連技術)の開発■製鉄プロセスでの抜本的CO2排出削減(カーボンリサイクル高炉、水素還元製鉄、省エネルギー、排熱回収等)■CO2の有効利活用、CCUS技術の確立【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GXなどの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★環境対策に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望・能力に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】持続可能な社会の実現に向けて、カーボンニュートラル(CN)を目的としたプロセス技術や省エネ等の環境対策技術の開発が重要となっています。CNを含むGX(グリーントランスフォーメーション)の取り組みは同社でも積極的に力を入れている重要な分野で、開発力強化のため人材を募集します。【組織構成】東日本製鉄所 京浜地区 スチール研究所 カーボンニュートラルプロセス研究部省エネルギー・CO2排出削減や資源リサイクルによる、環境にやさしい製鉄プロセスの研究開発を行っています。【働き方】■出張有:月1~2回程度■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【総合職の勤務地区分について】2024年10月に制度改正が行われ、総合職の勤務地区分を以下の2パターンより選択できるようになりました。1. グローバル=将来的に国内外すべての拠点への転勤の可能性有2. リージョナル=将来的な転勤の可能性があるエリアが限定的 例:東日本の場合→本社・千葉地区・京浜地区   西日本の場合→倉敷地区・福山地区【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.09.25

  • 【千葉/蘇我】プレス成形の研究開発 ※フレックス/在宅可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】素材開発メンバーと共に薄鋼板を最大限に活用したプレス成形に関する研究開発を担当頂きます。【職務内容】■CAE解析による自動車プレス部品の工法研究■プレス不具合対策立案・成形性検討■ハイテン部材のスプリングバック予測・抑制技術の開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GX(グリーントランスフォーメーション)などの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★プレス成形に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】鉄鋼材料の高強度化に伴い、薄鋼板ユーザーのお客様(自動車メーカー等)から見たプレス成形の難易度の高まりから、薄鋼板の性能を最大化させるプレス成形方法の研究が必須であり人材を募集しています。【組織構成】東日本製鉄所 千葉地区 スチール研究所 薄板加工技術研究部千葉地区は、高度CAE技術開発に特徴があります。自動車用薄鋼板の利用加工・評価技術の開発とその技術を駆使した EVI (Early Vendor Involvement) 活動を通じ、同社製品の付加価値の向上に貢献します。【働き方】■出張頻度:平均1~2回/月(日帰りが多いです)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【東日本製鉄所 千葉地区について】~所在地:千葉市中央区 総面積:約766万平方メートル~東京から電車で40分。京葉工業地帯の真ん中に位置する都市型製鉄所です。1951年に、戦後初の銑鋼一貫の臨海製鉄所として建設されました。成形性に優れた自動車向け鋼板やステンレス鋼板などを主力製品として製造しています。千葉地区の冷間圧延機は、最高圧延速度が毎分2,800メートル、仕上げ板厚平均0.24ミリメートルという世界最高水準の性能を誇ります。また、スラブを圧延機で延ばし、さまざまなサイズの鋼板に仕上げることができる「エンドレス圧延プロセス」を世界で初めて実現させたのも、ここ千葉地区。高級薄鋼板製造を得意とする、国際競争力のある製鉄所です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    生産技術・プロセス開発

    更新日 2026.09.25

  • 【広島/福山】プレス成形の研究開発 ◆転勤無相談可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】素材開発メンバーと共に薄鋼板を最大限に活用したプレス成形に関する研究開発を担当頂きます。【職務内容】■CAE解析による自動車プレス部品の工法研究■プレス不具合対策立案・成形性検討■ハイテン部材のスプリングバック予測・抑制技術の開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GX(グリーントランスフォーメーション)などの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★プレス成形に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】鉄鋼材料の高強度化に伴い、薄鋼板ユーザーのお客様(自動車メーカー等)から見たプレス成形の難易度の高まりから、薄鋼板の性能を最大化させるプレス成形方法の研究が必須であり人材を募集しています。【組織構成】西日本製鉄所 福山地区 スチール研究所 薄板加工技術研究部福山地区は、ハイテン成形技術開発への注力度が高い特徴があります。自動車用薄鋼板の利用加工・評価技術の開発とその技術を駆使した EVI (Early Vendor Involvement) 活動を通じ、同社製品の付加価値の向上に貢献します。【働き方】■出張頻度:平均1~2回/月(日帰りが多いです)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【西日本製鉄所 福山地区について】瀬戸内海の温暖な気候に恵まれ、豊かな水資源、深い港湾といった優れた立地条件にある福山地区。1965年に発足し、1966年の第1高炉火入れ以降、製鉄所の規模拡大に伴い順次高炉を建設し、1973年までのわずか7年間で世界最大規模の製鉄所になりました。自動車や家電向けの薄鋼板を中心に高品質化を進め、溶融亜鉛めっき鋼板やティンフリースチール、電磁鋼板など、多様なニーズに応える高付加価値製品を幅広く生産しています。また、国内有数の出銑量を誇り、2002年に累計出銑量3億トン、2012年には4億トンを突破。第1高炉の火入れから45年9か月での達成で、国内の単一事業所としては初めての快挙です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    生産技術・プロセス開発

    更新日 2026.09.25

  • 【岡山/倉敷】電磁鋼板の材料研究・プロセス開発 ※転勤無可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】電磁鋼板・電磁鋼板用絶縁被膜の開発やモータ性能評価のいずれかまたは両方の研究をご担当いただきます。【職務内容】■電磁鋼板の開発 モータや変圧器の鉄心材料として使用される電磁鋼板の研究開発■電磁鋼板用絶縁被膜の開発 電磁鋼板の表面被膜の研究開発■モータ性能評価 電気自動車駆動モータや家電モータの効率、トルク等の評価【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GX(グリーントランスフォーメーション)などの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★電磁鋼板に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】電磁鋼板は電気自動車の駆動モータ、風力発電機の鉄心、送配電用の変圧器鉄心などに利用されおり、世界で最も多く使用されている軟磁性材料です。モビリティー電動化はもちろんのこと、AI技術の発展に欠かせないデータセンターの需要増大で電力需要が増大していることで、電磁鋼板の需要は将来にわたり大きく伸びることが確実視されています。このような背景から、世界最先端の電磁鋼板を共に開発していただける仲間を募集します。【組織構成】西日本製鉄所 倉敷地区 スチール研究所 電磁鋼板研究部変圧器やモータの高性能化を通じてCO2削減や省エネルギーに貢献する高性能の電磁鋼板を研究開発しています。【働き方】■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【西日本製鉄所 倉敷地区について】総面積:約1,089万平方メートル倉敷市水島に1961年に開設。総面積1,089万平方メートルは東京都千代田区とほぼ同じ面積で、水島コンビナートの約半分を占めます。変圧器や電気自動車のモーターなどに使われる電磁鋼板、船や構造物に使われる厚鋼板といった付加価値の高い製品を中心に幅広いラインナップを誇り、アジア各地への鋼材(半製品)供給基地としての役割も担っています。また、世界最高速のスラブ連続鋳造技術をはじめ、さまざまな工程で連続化・同期化することで、より高効率な生産体制を実現しています。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.09.25

  • 【広島/福山】鉄鋼用耐火物の研究開発 ※フレックス/在宅可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】持続可能な社会の実現に向けて、資源リサイクルや副生成物の有効活用により、サステナブルな社会を目指した開発に取り組んでおり、より開発に力を入れるため人材を募集します。鉄鋼製造において不可欠な耐火物(セラミックスの一種)の性能向上や新しい材料の開発に関する研究開発を主に担っていただきます。【職務内容】■鉄鋼用耐火物(定型耐火物、不定形耐火物)の製品開発■耐火物製品の利用技術開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX、GXなどの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多いです。【ポジションの魅力】無機化学・材料に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】持続可能な社会の実現に向けて、資源リサイクルや副生成物有効活用により、サステナブルな社会を目指した開発に取り組んでおり、特に耐火物についてより開発に力を入れるべく、増員のため募集いたします。【組織構成】西日本製鉄所 福山地区 スチール研究所 スラグ・耐火物研究部(約15名)製銑・製鋼工程で生成するスラグの加工・利用技術、高温プロセスを支える耐火物の研究開発を行っています。【働き方】■出張:年2~12回程度(半日~2泊程度)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【西日本製鉄所 福山地区について】~所在地:広島県福山市 総面積:約1,420万平方メートル~瀬戸内海の温暖な気候に恵まれ、豊かな水資源、深い港湾といった優れた立地条件にある福山地区。1965年に発足し、1966年の第1高炉火入れ以降、製鉄所の規模拡大に伴い順次高炉を建設し、1973年までのわずか7年間で世界最大規模の製鉄所になりました。自動車や家電向けの薄鋼板を中心に高品質化を進め、溶融亜鉛めっき鋼板やティンフリースチール、電磁鋼板など、多様なニーズに応える高付加価値製品を幅広く生産しています。また、国内有数の出銑量を誇り、2002年に累計出銑量3億トン、2012年には4億トンを突破。第1高炉の火入れから45年9か月での達成で、国内の単一事業所としては初めての快挙です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.09.25

  • 【千葉/蘇我】自動車ボディ素材の研究開発◆フレックス/在宅可

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】素材メーカーの研究者として衝突安全等の様々な機能面を検討し、薄鋼板の性能を最大限に発揮するための研究をご担当いただきます。【職務内容】■CAE解析による衝突性能等の評価技術研究■構造体の試作による実験評価と評価技術研究■開発した薄鋼板を適用した構造開発【働きがい】同社は、鉄づくりとその技術を通して豊かな地球の未来に貢献している会社です。変化の激しい素材業界であり新商品、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GX(グリーントランスフォーメーション)などの観点で様々な研究開発を行っています。これらの新領域における研究開発はもちろん、商品化や工場での工程化・実機化という最終段階まで携わる機会があり、達成感を得られる仕事が多くあります。【魅力】★自動車車体に関する開発・研究にかかわりながら、様々な経験、知識を習得することが可能です。★研究を追求する社員だけでなく社内の他部署へ異動する社員も存在しており、個人の希望に応じて様々なキャリア形成が可能です。【募集背景】自動車メーカー等のお客様から高まるニーズに応えるため、同社でも自動車で薄鋼板の性能を最大化する研究を進め、素材提供だけで無いトータルでの価値提供を進めており、ボディ設計・性能評価のご経験がある人材を募集しています。【組織構成】東日本製鉄所 千葉地区 スチール研究所 薄板加工技術研究部千葉地区は車体構造設計・開発に特徴があります。自動車用薄鋼板の利用加工・評価技術の開発とその技術を駆使した EVI (Early Vendor Involvement) 活動を通じ、同社製品の付加価値の向上に貢献します。【働き方】■出張頻度:平均1~2回/月(日帰りが多いです)■寮、社宅有※各配属地の近隣に独身寮を完備※結婚後、賃貸住宅の家賃の一部を会社が負担(月額最大10万円)する借上社宅制度など有■両立支援制度有※育児休暇:最長3年まで※育児時短勤務:小学校卒業まで2時間/日(参考サイト:https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/welfare.html)【ダイバーシティへの取り組み】多様な社員が働きやすい環境整備を積極的に推進。育児短時間勤務やキャリアサポート制度等がございます。https://www.jfe-steel.co.jp/saiyou/culture/diversity.html【東日本製鉄所 千葉地区について】東京から電車で40分。京葉工業地帯の真ん中に位置する都市型製鉄所です。1951年に、戦後初の銑鋼一貫の臨海製鉄所として建設されました。成形性に優れた自動車向け鋼板やステンレス鋼板などを主力製品として製造しています。千葉地区の冷間圧延機は、最高圧延速度が毎分2,800メートル、仕上げ板厚平均0.24ミリメートルという世界最高水準の性能を誇ります。また、スラブを圧延機で延ばし、さまざまなサイズの鋼板に仕上げることができる「エンドレス圧延プロセス」を世界で初めて実現させたのも、ここ千葉地区。高級薄鋼板製造を得意とする、国際競争力のある製鉄所です。【同社の特徴】■鋼材輸出比率40%超、世界トップクラスの技術力、国内2位の粗鋼生産量を誇る大手鉄鋼(高炉)メーカー■2050年カーボンニュートラル実現に向け、カーボンリサイクル高炉+CCU、水素製鉄など超革新的技術開発へ挑戦 同社は日本を代表する大手鉄鋼(高炉)メーカーとして、次代を担う独自性や機能性の高い鉄鋼商品・サービスを提供しています。鉄鋼は、数ある素材の中でも用途が幅広く、裾野が広いのが特徴です。自動車、家電製品、建材、インフラといった、あらゆる分野において必要不可欠な素材であり、古くから産業の発展に大きな役割を担ってきました。鉄鋼製品は、社会の発展フェーズにより、さまざまな性能・ラインナップが求められるため、依然として社会的な意義の大きな素材といえます。また、鉄鋼業はダイナミックな事業であり、グローバルな事業展開などを行うため、他の素材メーカーにはない魅力があります。

    年収
    500万円~1100万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.09.25

  • ソフトウェア開発(物流センター自動化/無人化)

    アパレル・消費財・化粧品商社

    1,000社超のメーカーから商材を仕入れ40,000店超の小売店へ流通する業界トップの同社で、数百億円投資中の物流自動化ロボットにおけるソフトウェア開発をご担当頂きます。5~10年後を見据え、世界初となる、画像認識を活用し、形状が全く異なる数万種類の商材を自動識別しピックするという物流ロボットによる革新技術を目指しています。【具体的には】物流センターの無人化に向けた商品の位置や姿勢を認識するシステムの設計、開発を担当いただきます。様々な形状、テクスチャ、柔軟性の数万種類の商品を安定して認識しピックするロボットの実現を目指します。■RGB画像や点群データを用いた様々な「物体の位置や姿勢認識アルゴリズムの研究・開発■CV分野の最先端技術の実装と実現場への応用■C++、CUDAを利用したリアルタイムシステムの設計・開発・評価【ミッション】業界トップ企業として社会インフラに近い役割を担う同社では、少子高齢化に伴う労働力不足の課題解決を見据え、物流センター内の自動化・効率化の実現を目指しております。最先端テクノロジーを駆使したロジスティクス・システムにより、生産・流通・店舗といったサプライチェーン全体のコスト効率化を実現するために開発の領域で活躍いただきます。【業務の特徴】次世代物流サービス市場へ後発参入し競合企業と争うのではなく「自社内」の物流革新が目的の為、協力 的な他部署と潤沢な資金を上手く活用し、安定就業が可能です。業界トップだからこそ、設定課題は、競合企業に左右されるのではなく、社会貢献になります。 日常的に利用するドラッグストアやコンビニ、スーパーなどの商品が将来的に人件費高騰によって値上がりするリスクに対して、物流の無人化・効率化を実現する、社会貢献度の非常に高い仕事です。顧客向けの仕事ではない為、外的要因(納期や顧客要求)に左右されず仕事の“質”に注力できます。【組織構成】研究開発部全体で40名弱、大阪と東京の2拠点で研究開発を行っています。【募集背景】全国にある物流センターを進化させていく必要がある中で、各センターで要件が異なるため最適設計のためエンジニアを募集いたします。

    年収
    500万円~1200万円※経験に応ず
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2024.05.15

  • 【京阪奈】光伝送モジュール開発のFAE(課長責任者)

    電気・電子・半導体メーカー

    • 英語

    【職務内容】本部門では信号伝送の高速化と長距離化、更には消費電力の低減を両立する情報処理技術として期待されている光伝送の研究開発に注力しています。今回、この技術領域に豊富な知見を持った人材を即戦力として新たに加えることで、同社としてフォトニクス関連の事業創出をはかります。また本職種は入社後、光電集積モジュールのFAEとして顧客対応の窓口となって頂き、客先での動作サポートに加えて、顧客要求のフィードバック、アフターフォローなど多岐の業務を遂行して頂きたいと考えています。【ミッション】■光技術で情報処理量の増大と電力消費の削減の両立を実現する価値を社会に提供すること■同社の新規事業創出の礎となるフォトニクス関連の技術開発の中心的役割を担うこと【キャリアパス】FAE業務で経験を積まれた後は、事業企画や商品企画などの部署でスキルの幅を広げたり、海外赴任やマネジメントを目指して頂くことも可能です。【本ポジションの魅力】■少数精鋭のため、様々な業務を経験することで自身の成長につながります。■自主性を重んじる職場のため、各自の裁量とやる気を尊重しています。■海外企業との連携が多いため、グローバルに活躍の場が広がります。■新製品に関する知見や経験を習得することができ、自身のさらなるスキルアップにつながります。【同社について】■同社は、ファインセラミックスを中心とする素材・部品メーカーとして1959年に京都で設立し、以降、半導体関連部品、電子部品や通信端末・機器、太陽光発電システムなど、事業領域を広げ、現在では、連結売上高2兆円を超えるグローバル企業へと成長し、世界30カ国以上に約300のグループ会社を有しています。【数字で見る同社の魅力】■創業65年超の黒字経営継続企業 ■自己資本比率:約71%■海外売上比率:約70% ■半導体用セラミックパッケージ/プリンタヘッドなどで世界シェアトップクラス■平均勤続年数:15年以上 ■離職率:3%未満【会社としての魅力】■通信・エネルギー・電子部品など幅広い事業を展開し、経済変動にも強い多角化経営■無借金経営 × 黒字継続という、国内でも稀有な経営の安定性■5G、車載、再生可能エネルギー、医療機器など、未来成長市場に直結した製品群■「部品から完成品まで」製造できる統合力で、他社と一線を画したモノづくり体制■社員の声を尊重する文化と、若手でも裁量を持って活躍できる組織風土■グローバル志向が強く、海外駐在・技術展開のチャンスも豊富

    年収
    年収非公開
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2025.11.26

  • 【愛知/岡崎】光学薄膜の成膜技術開発~グローバルに展開する眼鏡レンズ専門メーカー~

    機械・精密機器メーカー

    ~有給取得平均12~14日/フレキシブルに休みを取れる環境でワークライフバランス◎×育児休業最長3年/小学2年生まで時短勤務可能/育産休取得制限なし/男性育休取得実績ありで家族との時間◎~■業務内容:光学薄膜設計や光学薄膜の条件出し、新規装置立ち上げを担当いただきます。各種光学測定や開発試作を実施いただくとともに、製造工程の最適化も含めた幅広い成膜技術開発に携わっていただきます。■採用背景:世の中には、カメラやセンサ、レーザーなど光学関連の技術を用いた製品が多くあります。同社はレンズ専門メーカーとして培った光学関連の技術ノウハウを活用・強化し、医療関連や自動車、工作機械等、幅広い分野で求められるメーカーとして事業拡大を目指しております。今回はその事業拡大を主体的に推進できる方に入社いただき事業拡大の推進を行っていただくことを期待しております。■組織構成:配属となる光機能事業部は、管理者を含めて13名在籍しております。今回は若手の社員を引っ張っていき、近い将来は管理者としてマネジメントを任せていけるような次世代の中核社員の採用を検討しております。■同ポジションの魅力:・有給取得平均6割、お子様が小学2年生になるまで時短勤務可能でワークライフバランスを整えられます。・休日は日祝休みで、もう1日はフレキシブルに取っていただけるため、基本的はご自身の都合に合わせて調整可能です。ただし納期と業務の進捗状況によっては出勤日を調整いただくこともあります。・役職定年は無く、定年は63歳です。定年後の再雇用は73歳までです。■同社について:・世界最高屈折率プラスチック製メガネレンズ素材、脳科学を取り入れた遠近両用レンズ、紫外線や遠赤外線をカットするコーティング、レンズの反射を極限まで低減したコーティング等独自の商品開発を行っています。・約6人に1人は同社のレンズを使用、国内だけではなく、アジアやヨーロッパを中心に世界80か国で販売実績があります。

    年収
    500万円~800万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2025.12.24

  • 【茨城/日立】電線・自動車部品の知財(知財未経験可)

    化学・繊維・素材メーカー

    • 未経験可

    ※グループ会社の株式会社プロテリアルケーブルソリューションズ採用のポジションです※【採用背景】・知的財産を「事業の競争力を高め、将来の利益を生み出す重要な経営資産」と位置付けています。特許をはじめとする多くの知的財産権を保有しており、令和5年度の関東地方発明表彰では、高滑性シリコーンシースに関する特許が「文部科学大臣賞」を受賞しました。・新製品・新技術の研究開発が加速するなか、事業成長に貢献する知財活動をさらに強化、そして将来を見据えた技術継承をめざすため、新たな仲間を募集します。・研究所内で働き、技術者と近い立場で研究開発の成果を発掘し、権利化・活用につなげることで、当社の技術と事業の未来を支える中核を担うポジションです。【職務内容】ご自身のスキルや得意領域に合わせて、取り組みやすい業務から段階的にお任せしていきますので、着実にステップアップできる環境です。※下記の2の業務をメインにまずは取り組んでいただく想定です。【職務詳細】(1)知財戦略の策定・推進: 事業戦略に連動した知財戦略の立案および実行サポート(2)権利化・権利維持業務: 知的財産権(特許・実用新案・意匠・商標・ノウハウ等)の発掘、権利取得・維持・活用および保有要否の検討(3)他社対策・対外折衝: 第三者の知的財産権に関する対応方針の策定・推進、対外折衝、リスク調査・訴訟対応(4)社内教育・啓発活動: 社内エンジニア等に向けた知財セミナーの企画・運営、知財マインドの醸成【魅力】(1)知財の「上流から下流まで」一貫して関われる単なる権利化手続きだけでなく、知財戦略の策定から権利の活用・防衛まで、経験や適性に応じてトータルに携わることが可能です。(2)多彩な先進技術分野に関われる環境電線や自動車部品をはじめ、鉄道、産業ロボット、医療機器など幅広い製品・技術群に携わることができるため、知財スペシャリストとしての引き出しが広がります。(3)開発現場と一体となって仕事ができる、風通しの良さR&Dチームとの距離が非常に近く、アットホームで話しやすい雰囲気が根付いています。書類上のやり取りだけで終わらせず、開発者の生の想いや技術のポイントを直接聞き出しながら、二人三脚で強い権利を作り上げていける面白さがあります。(4)事業の競争力を直接高めるやりがい研究開発の成果を確実な「権利」として保護・活用することで、自社の技術と事業の優位性を直接支える手応えを感じられます。【転勤について】メイン工場及び分工場は日立市にあります。総合職はキャリアプランによって将来的に本社や海外拠点への転勤の可能性はございますが、技術系の社員のほとんどは茨城県日立市内の工場にて勤務しており、将来の生活設計がしやすい環境にあります。【プロテリアルケーブルソリューションズについて】1956年設立の日立電線を源流とする電線・自動車部品メーカーです。現在のプロテリアルである日立金属(株)との合併、日立グループを離脱を経て、2026年7月1日に、電線事業と自動車部品事業部で株式会社プロテリアルケーブルソリューションズとして独立しました。鉄道車両用電線、産業ロボット用ケーブル、医療機器用電線など、特殊用途電線に強みがあります。培った材料・電気機械・加工技術を活かし、電動パーキングブレーキ用ハーネスや車載センサなど、多様な自動車用の製品をグローバルに提供しています。【プロテリアルグループについて】■高機能材料分野において競争力の高いコア技術を持つ素材メーカーです。世界のトップブランドを有し、産業インフラ関連、自動車関連、エレクトロニクス関連のマーケット分野で幅広い事業展開を行っています。技術の融合によって幅広い社会のニーズに応えることができるこの事業構造は、プロテリアルグループの成長の原動力となっています。※同社は2023年1月4日付で商号を株式会社プロテリアルに変更いたしました。当社は新パートナー(ベインキャピタルが軸となる企業コンソーシアム)とともに、現在進めている中期経営計画をよりスピード感をもって実行し、中長期的には市場環境変化への対応や成長領域への積極投資など、高機能材料会社としてグローバルトップレベルの競争力を獲得し、更なる成長をめざします。

    年収
    450万円~750万円
    職種
    法務・知財・特許

    更新日 2026.10.16

  • 検索結果一覧122件(103~122件表示)

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