韓国語通訳/事業企画・推進【ソフトバンクGのGX戦略推進】通信関連
通信関連
国産バッテリー事業の立ち上げに関するコミュニケーション支援業務を担っていただきます。※通訳だけでなく、提案資料の翻訳・社内ブリーフィング・交渉サポートを含む【採用背景】同社は「Activate AI for Society」を中期経営計画に掲げ、AIの社会実装を推進しており、本部門ではエネルギーサービス領域を推進しています。※参考:https://www.softbank.jp/sbnews/entry/20260508_012026年5月11日報道発表した「AI時代を支える次世代電力インフラの構築に向けて、ギガワット時規模の国産バッテリー事業を開始」(https://www.softbank.jp/corp/news/press/sbkk/2026/20260511_01/)を推進する人材を募集いたします。現在韓国企業との連携・協議を進めており、今後の円滑なコミュニケーション支援に向け、本ポジションを募集しております。【主な業務】韓国語を用いてパートナー企業(COSMOS LAB、DELTAX など)と同社社員の間の円滑なコミュニケーションを支援する通訳・翻訳・調整業務【具体的な職務内容】■同社事業推進担当とともに、パートナー企業への提案・協議に同席し、韓国語と日本語での同時通訳を実施■会議前の事前準備(資料翻訳、社内ブリーフィング、用語集整備)■実務者会議に加え、役員会議など(不定期)での通訳・交渉サポート【配属組織】グリーントランスフォーメーション推進本部 事業開発統括部《部門が目指す姿》・AI時代の電力需要急拡大を支える次世代エネルギーインフラの構築・蓄電池とAIを活用したエネルギーマネジメントによる電力の最適利用の実現・脱炭素・カーボンニュートラル社会への貢献《部門の特徴》・ソフトバンクが注力するエネルギー領域を主管本部・革新型バッテリー、BESS、EMSを活用した新たな価値創出を目指す挑戦を主たる活動とする部門・製品開発から事業開発、量産化まで一貫して取り組むことができる環境【ソフトバンクGにおける同領域のミッション】革新型バッテリー、BESS(蓄電池システム)、EMS(エネルギーマネジメントシステム)をパートナー企業とともに自ら開発し、AI時代の電力需要の急拡大を支える次世代エネルギーインフラの構築、電力の最適利用による持続可能な社会への貢献を目指します。【同社の目指す脱炭素・GX/その取り組み】https://www.softbank.jp/corp/sustainability/special/netzero/《目標設定》■カーボンニュートラル2030:自社の事業活動や電力消費に伴う温室効果ガス(スコープ1・2)を2030年までに実質ゼロに■ネットゼロ2050:サプライチェーン全体(スコープ3を含む)の温室効果ガス排出量を2050年までに実質ゼロに《具体的な取り組み》■再生可能エネルギーの導入2030年までに使用電力を100%再エネ化そのうち50%以上を実発電由来の再エネで調達基地局の電力も再エネ化を推進し、2022年度には72.1%を達成■次世代電池の開発「ソフトバンク次世代電池Lab.」を設立米Enpower Greentech社と共同で、質量エネルギー密度520Wh/kg級のリチウム金属電池の実証に成功■AI・IoTによる省エネAIやIoT、ビッグデータを活用し、電力使用の最適化や環境負荷の予測・削減を実施■成層圏通信プラットフォーム「HAPS」ソーラー発電とバッテリーを活用した低環境負荷の通信インフラを開発中です。■カーボンクレジットとインセット活動排出削減が困難な部分については、吸収・除去活動やカーボンクレジットの活用を検討。
- 年収
- 612万円~1195万円
- 職種
- 翻訳・通訳
更新日 2026.06.12