- 入社実績あり
【東京】ターボ冷凍機の海外営業三菱重工業株式会社
三菱重工業株式会社

【期待する役割】海外向け大型冷凍機について直接販売及び各国販売拠点と共に営業企画・戦略立案や輸出営業を中心とした営業活動全般となります。※三菱重工業に入社の上、事業会社(三菱重工サーマルシステムズ(株))に出向という形態を採っております。入社後の給与水準や福利厚生、勤務体系等は三菱重工業の社員と同一となります。三菱重工サーマルシステムズ(株)ホームページ:https://mth.mhi.com/【具体的には】販売に関わる営業企画と業務遂行、海外営業(入札案件への対応・見積・契約・代金回収・PJリスク管理)、事業製品の規制調査・商品企画・補助金スキーム調査、事業拠点設立に係るF/S・立ち上げ・EPC・escoスキームの検討等になります。【ポジションの魅力/やりがい】大型冷凍機事業の市場は今後大伸長が見込まれ、大幅な拡大販売が期待されています。また環境規制や省エネニーズの台頭から、よりマーケットニーズを見定めた製品の市場投入・提案営業力の強化が要求されている事業です。海外拠点への積極的な派遣/支援を行っており、スキルや経験に応じて海外拠点への投入もあり、グローバルな視点での活躍が期待できます。【募集背景】国内で圧倒的なシェアを保持する大型冷凍機の事業を海外へ拡大するにあたり、同業種での経験者の獲得をもって即戦力を確保したいという思いから募集を行います。【働き方】海外営業グループには現在8名(男性6名、女性2名)の社員が在籍しています。日常業務で連動する海外拠点への派遣者も3名います。上位組織となる営業部としては、当グループの他、熱ソリューション営業グループ、海外サービス営業グループ、マーケティンググループとで構成されています。【同社について】・三菱グループの創業者岩崎彌太郎は政府より工部省長崎造船局を借り受け、長崎造船所と命名して造船事業を開始したことを契機に1884年に創業した同社は発電プラントなどの社会インフラ、船舶、航空機などの輸送機器、大型ロケットなどの宇宙機器に至るまで、エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダーとして、社会を牽引しております。・直近2023年度決算で受注高66,840億円、売上収益46,571 億円、当期利益2,220 億円等いずれも過去最高値であり、NO1重工業メーカーでありながらさらに成長をしております。・在宅勤務、時間単位年休、フレックスタイム制度導入、えるぼし」「くるみん」の各認定等ワークライフバランスを整えた働き方が可能です。・パソナから入社実績が多数あり、選考フローを熟知しておりますので、内定まで丁寧にフォロー致します。
- 勤務地
- 東京都
- 年収
- 年収非公開
- 職種
- 法人営業
更新日 2026.01.09
