船舶工務監督★エネルギー資源の外航輸送を支える運輸・倉庫・物流・交通
運輸・倉庫・物流・交通
【企業・求人の特色】■グループ会社の船舶部から外航輸送部門として分離設立。大型タンカーのパイオニアでエネルギーの安定輸送と地球環境の保護に貢献■日本社会を陰から支えるやりがいの大きく世界規模で影響力のある業務です。【業務内容】就航船が安全に航海する上で必要な規則等で要求される検査や機器・装備の定期点検、新規則への対応、入渠工事などさまざまな業務を行います。また、新造船建造の際には建造現場での立ち合いも行います。【業務詳細】■旗国や船級協会、国際条約などが要求する定期的検査および新規則への対応■船舶に搭載されている機器・装備の定期的点検および修理・交換やトラブルなどの対応■担当船が実施した点検整備の内容を確認し、必要なアドバイスの実施 ■各船ともに義務付けられている 入渠工事(修繕ドック)の対応■入渠工事の計画および仕様書の作成を行います。■どこの造船所が最も有利であるかを比較検討し入渠造船所を決定します。【配属先情報】 ■船舶部工務課【魅力】資源の乏しい日本にとって、エネルギーの安定供給は国家的な使命です。巨大タンカーを操り、中東などの産油国から日本へエネルギーを届ける仕事は、社会貢献性の高い仕事です。また、安定した基盤の中でグローバルな環境で専門性を磨きながら、キャリアをステップアップしていくことが出来る環境です。
- 年収
- 500万円~1000万円
- 職種
- 物流・倉庫管理・在庫管理
更新日 2026.03.25