【新横浜】貿易事務(機械商社) 年休126日/残業15h
【ミッション】 技術専門商社として、500種類以上のエレクトロニクス装置を提案している同社において営業事務をお任せいたします。 貿易事務業務などを学びながら、将来的には海外取引や営業サポートなど幅広く挑戦頂ける環境です。 【具体的な仕事】 ■東南アジア拠点からの見積依頼対応 ■国内メーカーへの発注業務 ■納期調整や進捗管理 取引メーカー:ヤマハ発動機・オムロン・川崎重工等(有名メーカー多数) 取り扱い製品:SMT関連設備の生産システムから周辺機器、産業用ロボットまで 【取引先企業例】自動車業界・家電メーカー・電子部品メーカーなど 【配属部署】横浜支店 ・支店長 ・副支店長 ・営業部員 8名 ・エンジニア 6名 ・事務 4名 ★海外支援部(配属予定) 【働き方について】 残業時間は平均15時間、年間休日は126日とワークライフバランスが整えやすい環境です。 【仕事のやりがい】 モノづくりの最先端をゆく名だたる企業がお客様です。 海外拠点とのやり取りで英語力を生かせる環境です。 今後も安定的な成長が見込まれているエレクトロニクス業界での業務に携われます。 【同社の強み】 ■SMT業界トップクラスのメーカーであるヤマハ発動機の正規代理店であり、販売実績No.1企業です。 ■商社でありながら納入後のサポートまでの一連を手がけており、顧客へソリューションを提供できる強みがございます。 ■メーカーとは違い技術商社として多数のメーカー商品を扱いながらも、要件定義から納入後のアフタサポートまでマス商事グループで一気通貫が出来る事が1番の強みであり、お客様に選ばれる理由となっております。 【取り巻く環境/市場成長性】 同社が取り扱う産業機械市場は、人口減少や高齢化などにより、少ない人材でこれまで以上に生産性を向上させる事が求められ、市場規模の拡大に繋がっています。 これまでの産業機械は、初期コストの高さや、機械に付随する周辺システムの構築のために広い工場が必要など、資金力のある企業でしか導入が難しく、主に自動車や電気機械といった大型機械の製造工場で活用されてきました。 しかし、現在は小型化や低価格化が進んだことや、人と一緒に作業できる「協働産業機械」が普及したことで、中小企業でも産業用ロボットを導入できるようになり、広い工場を持たなくても導入が可能になりました。 実際に、経産省より、国内の産業機械市場規模は2035年には5倍以上成長するとの見解も示されています。
神奈川県
400万円〜550万円
営業事務