設備運用管理技術者【東京/再エネ風力発電国内 NO.1】エネルギー
エネルギー
【ミッション】■ユーラスエナジーホールディングスに入社いただき、ユーラステクニカルサービス(子会社)内の設備運用管理部/事業推進部いずれかの部署への配属となります。■各部署以下のような業務役割を担っています。〇設備運用管理部・操業中発電プロジェクトの設備保全・補修の統括・管理・保安運用管理計画の立案、改善、体制作り・保守作業の品質向上を目的とした先進的かつ高度な保守技術の取り込み、事業所への展開・設備保全/補修についての情報収集〇事業推進部・事故・コンプライアンス防止の徹底・業務の抜本的革新の推進・業務品質の向上【具体的な業務内容】〇設備運用管理部・風力発電所における技術課題解決と大型工事の着実な実行、内製化・風力発電所の保守運用効率化に関する新規技術の評価、導入・風力発電所の保守運用に関するサービスの外販企画・技術員の教育に関する計画と教育コンテンツの作成・高度補修技術に関する工事の遂行と技術の向上〇事業推進部・保安管理など発電所業務の適切な推進のための業務状況チェック・リスクアセスメント実施や作業手順書作成など OM 業務実行に係るプロセス整備・業務品質、安全の確保・向上のための課題抽出と解決策の実行【配属先】○設備運用管理部・部長(40代男性)・グループ長1名(40代男性1名)・総合職18名(50代男性2名、40代男性3名、30代男性7名、20代男性5名、30代女性1名)・業務職2名の計20名。○事業推進部・部長(50代男性)・総合職4名(50代男性1名、30代男性2名、30代女性1名)・業務職2名の計7名。【本ポジションの魅力】・電気・機械等の工学的知識・経験を生かし、国内の風力発電所の操業管理を担当していただくため、技術面における専門性を活かすことができます。風力発電機に使用されている技術分野は範囲が広く、さまざまな最先端技術に触れることができます。・風力発電所で起こる機械的・電気的トラブルの対策立案や、設備管理に関わる安全や品質担保のための体制構築、法的な順守事項の対応などの広範囲な業務を実施頂くことにより、特定の技術のみならず風力発電機の保守運用について全般的な知識と経験が身に付きます。・風力発電機は海外製のものが多く、海外メーカーとのやり取りを通して英語によるコミュニケーションスキルが身に付きます。・各地に風力発電所が設置されているため、全国各地への出張機会があります。・風力発電所の安全・安定操業の実現、発電量の最大化及び操業費用の低減に貢献することで、再生可能エネルギーの普及拡大に貢献できます。【出張頻度】1ヵ月に1回程度(1 回につき 2~3 日程度)
- 年収
- 年収非公開
- 職種
- エンジニアリング
更新日 2025.11.10