幹部候補/事業開発(アライアンス統括)【上場/週2在宅可】ハードウェア・ソフトウェアベンダー
ハードウェア・ソフトウェアベンダー
【業務内容】■事業開発・アライアンスの企画・実行・外部企業とのアライアンス施策の企画・交渉・実行・オンライン・オフライン施策のディレクション・施策の優先順位設定およびリソース管理■事業部横断でのプロジェクト推進・クラウド型サービス事業、BPaaS事業、新規事業、プロダクト部門を巻き込んだプロジェクトマネジメント■外部パートナー(大手キャリア企業、BPOパートナなど)との協業調整・戦略立案・経営への提言・課題設定およびグロース戦略の構築・各施策のROI分析にもとづく経営陣への戦略提言【ポジションの魅力】300~400社にのぼる強固な既存パートナー網を抱えており、スタートから活用できる点が大きな魅力です。また、現在直販メインである第2の柱「BPaaS事業」において、アライアンスを通じて事業規模の桁を変える飛躍的な成長を自ら主導できます。さらに、M&Aや新規事業などのインキュベーション領域が未成熟なため、ゼロから自由に戦略をデザインできる面白さがあります。プロダクト単体での差別化が難しい中、他社がリーチしづらい中小企業向けの独自チャネルを持つのも強みです。事業責任者以上にアライアンス責任者の価値を高く評価し、高い報酬で報いる経営の強い意思がある点も他社にはない特徴です。【チームの役割】今回募集するアライアンス責任者は、事業や組織を横断して間接販売領域全体を統括する役割を担っていただきます。状況に応じて、アライアンス部門を独立させ、代表直下で動くことも想定される非常に裁量の大きなポジションとなっています。具体的には、既存サービスから新規事業(直販メインのBPaaSやM&A領域など)までを対象に、大手キャリアやBPOパートナー、大手金融機関等との戦略立案と、パートナープログラムのゼロからの設計を行います。新たな販売網構築によって事業規模の桁を変える飛躍的な拡大を主導し、社内外と連携しながら経営視点でビジネスの成長を強力に牽引いただきたいです。【実現できていないこと】現在実現できていないのは、「強力なアライアンス網を活用した事業の非連続的な成長」です。具体的には以下の課題を抱えています。■1つ目:第2の柱である「BPaaS事業」が直販中心にとどまっている大手企業等とのパートナー網を開拓し、事業規模の桁を変えるような強力な間接販売チャネルがまだ構築できていません。■2つ目:M&Aや新規事業などのインキュベーション領域におけるアライアンス戦略が未成熟これまでの単なる代理店モデルから脱却し、ゼロベースで戦略的なパートナーシップを設計・推進することが急務となっています。
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- 職種
- アライアンス営業
更新日 2026.04.28