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マツダ株式会社の中途採用・求人・転職情報(3ページ目)

マツダ株式会社の中途採用情報ページです。現在募集中の職種「社内SE」「ソフト・制御設計」「組み込み・制御系」の求人・採用情報や、事業内容、会社概要などをご紹介しています。

マツダ株式会社の求人・採用状況・特徴について

☆★☆★ 「Zoom-Zoom」=「走る歓び」を提供する自動車セットメーカー  ☆★☆★

■広島に本社を置く自動車セットメーカー/国内業界シェア第4位、連結売上高は3兆5千億円を誇ります。

■マツダのクルマづくりにおける一貫した信念、それは、常識や限界にとらわれることなく、徹底的にやり抜くこと。挑戦の積み重ねは、マツダのDNAとなっています。

■「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」を両立させた「SKYACTIV TECHNOLOGY」をてこに、魅力あるオンリーワンのブランドを構築。「人馬一体」の楽しさを追求した新型ロードスターが、国内外で60を超える賞を受けるなど、新世代商品群が、世界で高い評価を受けています。

■国内・海外のマツダグループ社員全員で共有する「Mazda Way」を軸とした人づくりを進めるとともに、「人」の成長と活躍を支える基盤として、 人事制度「とびうお」を設定。「選択と自己実現」「ワークライフバランスの促進」「人・仕事・処遇の最適なマッチング」という3つの柱に基づくさまざまな施策を展開。

マツダ株式会社の求人一覧(47件)

募集中の求人職種を一覧でご紹介しています。

ベンダーマネジメント戦略の企画/推進

仕事内容

マツダグローバルでのベンダーマネジメント戦略の企画推進担当として、
長期的なIT戦略の立案、新技術の開拓、組織・パートナーとの戦略立案等を
実施いただきます。

(1)マツダグローバルの全てのシステム開発、運用、保守を効率的、
 継続的に行うためのITリソース/ベンダ戦略の立案
―CASEを実現するための新技術のスタートアップ企業の開拓
―2025年の崖でいわれる既存システムの再構築、長期安定運用を行う
 ITベンダレイアウト戦略の立案
(2)ITベンダとの契約交渉
―上記戦略に基づく大手ITベンダ、ソフトウェアベンダ、クラウドベンダ等の
 選定活動、契約交渉活動
―ITベンダへの委託内容、サービス内容の分析(業務内容の妥当性、クラウド等の資源利用状況分析、工数分析など)
(3)ITベンダとのコミュニケーション強化
―大手ITベンダから地場のITベンダまで50社以上との良好な関係を保つための
 コミュニケーションの活性化
―グローバルを含むマツダ全社の状態の把握、全社でより最適な体制構築やコスト検討
―各ベンダに向け今後の開発戦略や技術動向などのプレゼンの実施
(4)ベンダ管理マネジメントシステムの導入・定着
―管理手法・指標/管理プロセスの標準化
―スタートアップ、クラウドベンダ等新しいベンダへの対応 など

【入社後の業務イメージ】
入社後、しばらくは先輩社員のもと定例ミーティング同席や企業同行等を実施しながら、当社の仕事の進め方や現在の取引状況などを習得いただきます。
その後、ご経験や適性に応じて、企業/案件ごとに自身の担当を持っていただく形を予定しております。また2~3年後を目途に大きなプロジェクトも控えており、その企画/推進をいただくことも期待しております。

【ポジション特長】
・グローバル横断で全社を見渡すことができるため、システム開発の全体像を俯瞰的に見ることができる環境です。(年に数回、1週間程度の海外出張が発生します。)
・アウトソーシングやオフショア開発、広島の地場企業との連携、大学連携など、あらゆる手段を念頭に置きながら、プロジェクトを進める為、非常に裁量権が大きい点も特徴

年収
400万円〜800万円※経験に応ず
勤務地
広島県

自動運転技術の研究開発(走行環境認識・経路生成・車両運動制御

仕事内容

【マツダの自動運転技術開発コンセプト/Co-Pilot Concept】
マツダは技術開発長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」を2017年に公表しました。その中で全ての人が自由に移動し心豊かに生活する「事故の無い安全なクルマ社会」を目指し、人間を中心に考えるマツダ独自の自動運転技術開発コンセプト「Mazda Co-Pilot Concept(マツダ・コ・パイロット・コンセプト)」を実現することを宣言しました。
まず、老若男女を問わず人がイキイキと運転する背後で、車は人と車の状態をしっかり把握して仮想運転を行います。そして、人がクルマを正常に運転できない状態になるなど必要な時に自動運転技術で人をサポートして、周辺を含めて安全な状態を維持します。
このような機能の実現こそ、真に社会に貢献できる自動運転技術の活用のあり方だと考えています。

【具体的な開発業務について】
例えば以下のような技術に関する知識や経験、あるいはシステム化技術を通じて、
人間を中心としたマツダ独自の自動運転技術の確立に向け、研究開発、先行開発、
そして商品開発を担当します。
自動車に関わる業務経験がない方でも、車についての知識を学びながら
ご自身の能力を発揮いただきます。

(1)走行環境認識・適応技術の研究&開発
・機械学習や画像解析技術を用いた道路や運転状況の判断技術
・赤外線やミリ波レーダー、地図生成技術及びその活用
・機械学習の新しい認識技術の探索と利用可否の検討
・走行環境に適合する経路生成・車両制御
(2)走行シミュレーションツールの開発
・世界中の走行環境のシミュレーションシステムの開発
(3)ドライバーの状態推定及び異常判定技術の開発
・ドライバーの運転能力やその変化を計る技術
(4)異常発生時にクルマに必要な機能の開発(HMI開発)
・社内(ドライバー&同乗者)及び車外(他交通参加者)へのコミュニケーション
(5)システム開発
・システムとして実現すべき機能を定め、上記の技術を組み合わせて実現する技術
※特に(1)(2)(5)の研究および開発業務領域のメンバーを優先して募集しております。

【やりがい】
・人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、
 自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、共に実現に導き、
 達成する喜びがあります。
・自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに
 魅力を感じることができます。

年収
400万円〜800万円※経験に応ず
勤務地
広島県

エンジニア育成プログラムの企画推進(制御/システム領域)

仕事内容

【職務内容】
自動運転をはじめとした新領域のエンジニア育成方法やシステム開発の手法を
当社開発部門とともに研究をし、次世代のエンジニア教育プログラムの企画立案,および運営の実行推進業務を担当いただきます。

【職務詳細】
(1)世の中の趨勢(IT/ 自動車業界、国の方針)を理解し、
 開発部門のニーズを把握/連動した上でのエンジニア育成プログラムの企画/立案
(2)自らも開発メンバーへ指導/育成を行い、その結果をもとに育成プログラムの刷新、
  マツダ社内外へ展開可能な共通プログラムの作り込み
(3)各部門への展開における社内外関係者との調整/手続き など

【採用背景】
CASEの時代の中でコネクティビティや自動運転など、クルマに搭載されるシステムは膨大になっており、エンジニアに求められる要求レベルも非常に高くなっております。
特に複数のユニットを1つのシステムとして開発を進めるような「システムエンジニアリング力」を持ったエンジニアは業界でも人材不足しております。

そうした中で当社では今後ますます高度化、複雑化していく開発領域において、自社内で次世代のエンジニア教育プログラムの刷新を検討しており、今回ご入社いただく方には、その企画段階から実行まで幅広くご活躍をいただくことを期待しております。

【ミッション】
現在は外部講師によるセミナー、ワークショップなどで対応をしている状況。
今後それを内製化し、統合制御システム開発本部のみならず、
他部署やサプライヤーに向けて波及をさせていきたいと考えております。

年収
400万円〜800万円※経験に応ず
勤務地
広島県

次世代空調システムの開発エンジニア

仕事内容

【業務概要】
次世代空調システム・部品の開発及びその制御技術開発を担当いただきます。
具体的には以下のような業務を予定しております。
・車両におけるA/Cシステム、コンポーネントの機能目標設定
・A/Cシステム、コンポーネントの機能開発
・冷暖房、晴れ性能の機能検証開発、人体温冷感の研究
・モデルベース開発を用いた空調システムと車両全体での
 エネルギーマネジメント制御最適化による快適性と省動力の検証 など
※上記業務を社内外の関連部署と調整しながら、共同開発を行っていただきます。

【採用背景】
当社では2030年までにすべての車に電動化技術を搭載していく予定ですが、
それに伴いこれまでのエンジン排熱を利用する空調システムだけではなく、
電気動力を用いた新たな空調システムの開発が急務となっております。

特に空調システムは燃費への影響度が非常に高い為、システム単体ではなく、
その他の部品も含めた全体最適のシステムを作り上げる必要がありますが、
新しい「マツダオリジナル」の空調システムの開発にチャレンジしたい方のご応募を
お待ちしております。

【ポジション特徴】
■「クルマ」の開発に関わることが出来る:
空調システムは、インテリアやクルマの動力システムをはじめとした周辺システムとの
関係性も非常に強く、クルマの燃費効率や安全性、快適性に大きく影響を与えるシステムです。
その為、パワートレイン領域や車両領域などの関係部署と共同で開発を進めるケースが多く、
空調システム開発担当でありながら「次世代のクルマ」の技術開発に関わることが可能です。

■車種横断で「次世代のマツダ車」の開発に関われる:
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマ共通の
形状・構造を統一化し開発を進めております。

本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、
一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある
技術開発を担当いただきます。

年収
400万円〜700万円※経験に応ず
勤務地
広島県

次世代空調システムの開発エンジニア

仕事内容

【業務概要】
次世代空調システム・部品の開発及びその制御技術開発を担当いただきます。
具体的には以下のような業務を予定しております。
・車両におけるA/Cシステム、コンポーネントの機能目標設定
・A/Cシステム、コンポーネントの機能開発
・冷暖房、晴れ性能の機能検証開発、人体温冷感の研究
・モデルベース開発を用いた空調システムと車両全体での
 エネルギーマネジメント制御最適化による快適性と省動力の検証 など
※上記業務を社内外の関連部署と調整しながら、共同開発を行っていただきます。

【採用背景】
当社では2030年までにすべての車に電動化技術を搭載していく予定ですが、
それに伴いこれまでのエンジン排熱を利用する空調システムだけではなく、
電気動力を用いた新たな空調システムの開発が急務となっております。

特に空調システムは燃費への影響度が非常に高い為、システム単体ではなく、
その他の部品も含めた全体最適のシステムを作り上げる必要がありますが、
新しい「マツダオリジナル」の空調システムの開発にチャレンジしたい方のご応募を
お待ちしております。

【ポジション特徴】
■「クルマ」の開発に関わることが出来る:
空調システムは、インテリアやクルマの動力システムをはじめとした周辺システムとの
関係性も非常に強く、クルマの燃費効率や安全性、快適性に大きく影響を与えるシステムです。
その為、パワートレイン領域や車両領域などの関係部署と共同で開発を進めるケースが多く、
空調システム開発担当でありながら「次世代のクルマ」の技術開発に関わることが可能です。

■車種横断で「次世代のマツダ車」の開発に関われる:
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマ共通の
形状・構造を統一化し開発を進めております。

本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、
一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある
技術開発を担当いただきます。

年収
400万円〜700万円※経験に応ず
勤務地
広島県

ブレーキシステム・ユニットの設計開発エンジニア

仕事内容

【業務概要】
ブレーキ制御システムおよび関連するユニットの開発業務を担当いただきます。
・ブレーキユニットのシステム開発・育成
・ブレーキ制御システムを構成するユニットの開発・育成
※ご経験やスキルに応じて上記職務のすべて、あるいはいずれかの業務を担当いただきます。

【組織構成】ブレーキ操作系開発グループ
配属予定の組織の中でブレーキ開発に関わるチームは以下3つに分かれております。
(1)部品システム (システムインテグレーション領域)
(2)アクチュエーション(油圧部分の構造及び制御領域)
(3)ファンデーション(キャリパーなどの機構部品領域)
※今回ご入社いただく方には(2)に配属を予定しております。

【ミッション】
マツダでは「人間中心」「人馬一体」の開発思想のもと、ブレーキ性能においても
ドライバーの感覚に一致するようなブレーキフィーリングの実現に向けた開発を行っております。
その為にもブレーキシステム単体での性能向上はもちろんのこと、シャシー部品や内外装領域なども含めた、
クルマ全体での最適となるシステムの開発が必要となります。

今回ご入社いただく方には特に油圧制御の領域のエキスパートとして、
社内関係部署やサプライヤー各社と共同で開発を進めながら、マツダならではのブレーキシステムを
作り上げていただくことを期待しております。
さらに将来的にはブレーキデバイスの進化に伴い、車両を止める、だけでなく車両運動制御全体へ関与する領域に関与いただくことも期待しています。

【ポジション特徴】
■車種横断で「次世代のマツダ車」の開発に関われる:
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマ共通の
形状・構造を統一化し開発を進めております。

本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、
一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある
技術開発を担当いただきます。

年収
400万円〜700万円※経験に応ず
勤務地
広島県

自動車の耐環境走行性開発研究

仕事内容

自動車の「耐環境走行性」の開発研究に関わる性能評価、及び机上開発などを担当いただきます。
※耐環境走行性とは路面の凹凸や冠水、降雪時の道路を走行する際に、
車両下回りの部品信頼性やエンジン吸気性能を保証する開発領域です。

【業務詳細】
(1)自動車性能の計測評価:
・自動車の耐力設計に必要な市場環境条件の調査
・上記条件下での自動車への入力計測、分析に基づく必要設計耐力の要件化
・製品が必要耐力を備えているかを検証する計測、評価
(2)自動車性能の机上開発:
・開発構想段階において自動車の設計に折り込む要求事項の定量要件化
・設計図面段階における自動車への入力予測と部品耐力の机上解析、評価
※すべての業務を担当いただく形ではなく、スキル・経験により当面の業務を決定します。

【配属組織:商品性実研グループ】
商品性実研グループの中でも、特に冠水・降雪時の道路やオフロードを走行する際の
車両下面部品をはじめとした耐環境走行性に関する開発研究を行っているチームへの配属を予定しております。

いわゆる実験/評価のみならず、世界各国の具体的な条件を収集する為の市場調査から、
調査データをもとにした机上開発、実車検証まで幅広く担当をしておりますが、
今回ご入社をいただく方にはご経験やスキルに応じた業務からスタートをいただきます。

【ポジション特徴】
■車種横断で「次世代のマツダ車」の開発に関われる:
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマ共通の
形状・構造を統一化し開発を進めております。

本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、
一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある
技術開発を担当いただきます。

年収
400万円〜700万円※経験に応ず
勤務地
広島県

会社概要

事業内容

■乗用車・トラックの製造、販売等

■車種:
Mazda2、Mazda3、Mazda6、ベリーサ、RX-8、ロードスター、プレマシー、ビアンテ、MPV、トリビュート、CX-3、CX-5、CX-7、CX-9、キャロル、AZ-ワゴン、AZ-オフロード、スクラムワゴン、ボンゴバントラック、ボンゴブローニイバン、タイタン、タイタンダッシュ、ファミリアバン、スクラムバン・トラック

設立1920年01月
資本金283957百万円
従業員数22354人
売上高3564696百万円
株式公開東証一部

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  • 化学・繊維業界・社内SE(51歳・男性)

    情報提供が多く、自身の趣向にあった案件を紹介していただいた。

  • 医療機器業界・経理・財務・会計(43歳・女性)

    条件が良すぎる求人を紹介してくださった点。親身になって受け答えをしてくれ、自分では思いつかないことを教えてくださった点がとてもよかったです。

  • 化学・繊維業界・営業事務(24歳・男性)

    面接ごとに企業情報について連絡を頂けたり、志望理由のブラッシュアップをして頂ける点が良かったです。

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