データ活用環境のインフラエンジニア(マルチクラウド)人材ビジネス
人材ビジネス
■業務内容転職支援サービスの関連サービスから、新規サービスまで多岐にわたるプロダクト開発を行っており、インフラ環境はマルチクラウドで構成されています。各プロダクトに横断的に携わり、要件定義から設計、構築を中心に担当します。【業務事例】(1)クラウドサービスにて、新規サービスのインフラ構築、運用(2)開発効率化に向けたAWS,GCP、Azureなどマルチクラウド開発環境の整備(3)データ活用環境(データ分析基盤、データ活用構想化プロジェクトなど)の整備・開発■技術環境:【言語】Python、JavaScript、TypeScript、SQL など【構成管理・プロビジョニング】Terraform、Cloudformation など【DB】Oracle/PostgreSQL/MySQL/Redshift/BigQuery/Azure Databricks【クラウドサービス】AWS、Google Cloud、Azure【ソースコード管理・CI/CD】GitHub、GitLab、Codepipeline、 など【課題管理、コミュニケーション】Slack、Teams【その他】コンテナ技術(Docker) ※ECS/Fargateなど■特徴/魅力・マルチクラウド環境のため、様々な製品や技術に携わることができます。・インフラ設計の業務以外にも、アプリケーションやデータマート等、幅広い領域に携わることができます。・基本的にプロジェクトごとに案件をアサインさせていただくため、幅広い案件に携わることができます。また、プロジェクト規模によっては構築環境からご提案を頂くなど、裁量をもって業務に取り組んでいただけます。■組織概要:データ・AIソリューション本部は、全社的なAIの活用方針やアプローチの策定、AIを活用したビジネスやサービスの開発・支援を目的として、25年度上期に設立されました。ミッションは「データとAIで顧客の課題を解決し、業務効率化とビジネス価値の最大化を図る」ことです。これまで各サービス・プロダクトごとに定めていたデジタル・データ戦略を、全社的に統一し、データ・AI戦略の推進力を高めることを目指しています。
- 年収
- 540万円~1000万円
- 職種
- インフラエンジニア(設計・構築系)
更新日 2025.08.14