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茨城県の製剤・CMCの転職・求人情報

茨城県の製剤・CMCの転職 求人数は6件です。

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検索結果一覧6件(1~6件表示)
  • 【つくば】バイオ医薬品(原薬/製剤)の分析研究職

    医薬品メーカー

    バイオ医薬品(導入品)の日本申請に向けた各種申請資料作成(主にCTD M3の原薬及び製剤の分析パート)及びCROへの分析法技術移転を行う。また、自社創薬のバイオ医薬品(原薬及び製剤)に関する品質特性解析、規格及び試験方法の設定、CMO/CDMOやCROへの分析法技術移転並びに申請資料作成を行う。具体的な職務内容:・種々の分析技術を駆使した品質特性解析・原薬/製剤の規格及び試験方法の設定(分析法開発及び分析法バリデーション)・CMO/CDMOやCROへの分析法技術移転並びコミュニケーション・治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応・他部門や他社とのコミュニケーション・産官学との共同研究への参加

    年収
    700万円~1100万円
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2026.07.03

  • 【つくば】バイオ医薬品(原薬)のプロセス研究職

    医薬品メーカー

    バイオ医薬品原薬のプロセス開発(培養または精製)、CMO/CDMOへの技術移転並びに申請資料作成を行う。具体的な職務内容:・製造プロセス(培養または精製)の開発研究及び課員への教育・指導・CMO/CDMOへの技術移転・製造プロセスのスケールアップ及び工業化(当面、CMO/CDMOでの対応を主とする)・治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応【組織】製剤研究部 バイオプロセス開発課 原薬(DS)チームアップストリーム、ダウンストリーム、MTG担当:4名

    年収
    610万円~1100万円
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2026.07.03

  • 製剤開発

    医薬品メーカー

    抗体医薬品やADC等のバイオ医薬品や低分子医薬品の注射剤を中心とした製剤処方検討,プロセス開発に加え、申請に必要な各種申請資料(主にCTD モジュール3の製剤の製造パート)の作成、CMO/CDMOへの技術移転並びに申請資料作成を行う。【具体的な職務内容】・製剤化検討(処方設計など)・CMO/CDMOへの技術移転・製造プロセスのスケールアップ及び工業化(CMO/CDMOでの対応を主とする)・治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応■研究所https://www.taiho.co.jp/company/offices/laboratory/【配属】製剤研究部 バイオプロセス開発課 製剤(DP)チーム:3名製剤(DP)では、原薬の処方設計、原薬のフィルターろ過と容器充填を担っています。

    年収
    700万円~1100万円
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2026.07.03

  • 【茨城つくば】研究開発(新規遺伝子導入技術)

    化学・繊維・素材メーカー

    • 未経験可

    【募集背景】積水化学グループは、長期ビジョン「Vision 2030」および中期経営計画「Accelerate 2028」のもと、持続的な成長に向けた新事業創出を推進しています。その中で当部署は、戦略領域マップに位置づけられるライフサイエンス領域において、「細胞培養/細胞加工」をキーワードに、新規事業の企画および技術開発を担っています。特に、遺伝子細胞治療の実用化において重要な工程である細胞加工に着目し、細胞へ目的遺伝子を導入するための新たな遺伝子導入技術の開発を進めています。現在開発中の技術は、既存の遺伝子導入方法が抱える課題解決を目指す革新的な技術です。一方で、新規事業の開発には決まったレールがなく、技術確立、顧客価値の検証、事業モデル構築、実用化に向けた社内外連携など、多くの課題があります。こうした不確実性を前向きに捉え、自ら考え、周囲を巻き込みながら課題を乗り越えていくことにやりがいを感じられる方とともに、将来のライフサイエンス事業の創出を推進していきたいと考えています。【業務内容】再生医療・遺伝子細胞治療分野での活用を見据え、現在開発中の遺伝子導入装置を用いた細胞加工プロセスの開発および顧客評価活動を担当いただきます。本ポジションでは、装置そのものの設計開発ではなく、装置を用いたプロセス開発・最適化を中心にお任せします。※技術検証や顧客評価の結果に応じて、担当テーマが別の開発テーマやご自身で企画した新規テーマに変更となる可能性もあります。・導入処理前後の培養条件、遺伝子導入時の処理条件、添加剤による導入性能向上などの検討・対象細胞や導入遺伝子に応じた細胞加工プロトコルの構築・顧客候補である製薬企業やアカデミア研究者のラボで、実際の細胞・遺伝子を用いたテスト評価・評価計画の立案、実験支援、結果解析、顧客課題の把握、社内開発・新規企画探索、技術調査、外部連携先開拓、知財戦略検討【配属先】■募集部署 R&Dセンター 先進技術研究所 ライフサイエンス開発センター 第2プロジェクト■概要R&Dセンター 先進技術研究所 ライフサイエンス開発センターは、ライフサイエンス領域における新規事業の企画・開発を担う部署です。その中で第2プロジェクトは、再生医療・遺伝子細胞治療分野を見据え、細胞加工に関わる新技術の企画から研究開発までを推進しています。細胞培養に関わる素材開発を担う第1プロジェクトと連携しながら、将来の事業化につながる革新的な技術創出に取り組んでいます。【働き方】・在宅勤務:週2回程度可能・残業時間:月平均20時間程度【部署からメッセージ】■この仕事(事業)にかける思い私たちが開発を進めている遺伝子導入技術は、CAR-Tなどの遺伝子細胞治療や、iPS細胞を活用した再生医療など、ニューモダリティの実用化を支える重要な細胞加工技術です。高齢化が進み、医療ニーズがますます高度化・多様化する中で、本技術が解決し得る社会課題は非常に大きいと考えています。私たちは、この事業を通じて、一人でも多くの方の健康寿命の延伸に貢献し、持続可能な社会の実現に寄与したいと考えています。そのためには、現在開発中の技術を確かなものにし、実用化につなげていくことが不可欠です。ライフサイエンス開発センターは、「積水化学グループのライフサイエンス領域の新事業創出機能を担う組織へ」というありたい姿を掲げています。また、開発を起点にライフサイエンス領域で活躍する組織・人材を実現することを目指し、技術開発だけでなく、顧客価値の検証、知財戦略、外部連携、事業化構想までを一体で推進しています。まだ解決すべき技術的・事業的な課題は多く残されています。しかし、それらを一つひとつ乗り越えることが、企業としての成長だけでなく、将来の患者さんや医療現場の課題解決に直結すると信じています。私たちは、この技術を必ず社会実装するという強い思いを持ち、ともに新しいライフサイエンス事業を創り上げていく仲間を求めています。

    年収
    650万円~950万円
    職種
    創薬

    更新日 2026.07.10

  • 生産技術メンバー@茨城県つくば工場

    CRO・SMO

    【期待する役割】【職務内容】スタンダード上場の日本ケミファのグループ企業であり、医療用医薬品の製造販売、体外診断用医薬品及び一般用医薬品の受託製造を行っている当社にて、技術移転補助、製剤検討、製造部門及び品質部門への技術協力等を中心にお任せします。・技術移転業務管理・バリデーション業務全般(計画書の立案、評価、結果報告など)・品質醸成活動・GMP手順書の作成・製造部門及び品質部門への技術的協力 など担当業務については計画書を作成して進めますが、計画書作成時も案の段階でメールベースで部員全員に内容の精査を依頼して頂きます。実施中も何か問題が有れば随時部員と相談しながら進めて頂きます、適宜上司へ業務状況報告、確認をして頂きます。【魅力】・開発部門から製造部門への架け橋・製剤の全工程を担当し、知識やスキルが伸ばせる・ルーティン業務ではなく、創造性を活かす業務・全部員で協力して、意見を出し合いながら仕事を進めることができる。・転職者も一定数おり、これまでの経験を互いに分かち合い、業務の効率化と品質の重要性を常に意識して行動している。・頼られる部署として、意識や知識の向上を積極的に図っており、前向きな考えを持つ部員が多いため、学ぶ機会も多い。【募集背景】昨今の薬事規制などにより、技術移転も年々高度化し、検証計画の難度も上がってきているが、工場内の技術的支援などと開発部門からの技術移転、さらには新製造所の立ち上げなど、複数の業務が時期的に重複し、人員が不足している。当局対応などにも深くかかわっている部門であるため、幅広い知識、積極的な行動が期待できる人材を求め、工場の改善、改革の一助としていきたい。【組織構成】生産技術部12名(部長1名、主査1名、係長1名、メンバークラス9名)男8名 女3名何事も情報を部内で共有し、率直な意見を相互に求めています。協議を重ね、部としての考えを他部署に明確に伝えつつ、相談にも積極的に乗るようにしているため、各自が部員としての責任感を持ち、業務に取り組んでいます。年齢構成もバランスが良く、和気あいあいとした雰囲気です。当部は組織的には開発部門や製造部門から独立した部署であり、その立ち位置を活かし、様々な業務に当たっています。一例として、技術移転時に発生した問題に対し、中立の立場で品質リスクを俯瞰しながら早期の解決を図りますが、そのためにも両者の架け橋ともなり、三者協業を進めるなど、独特の感性を持つ部署であることが強みです。【キャリア】入社時:まずは製造工程の理解するために現場の立ち会いを積極的に行うことで、状況を十分に把握し、業務に役立つ知識を得る機会を作ります。将来的:これまでのご経験にもよりますが、2~3年で主担当者として製品を取扱い、5年後にはチームのリーダーとして部員を主導する立場を目指していただきたいと考えています。

    年収
    360万円~540万円※経験に応ず
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2025.02.27

  • 物性分析担当@茨城

    医薬品メーカー

    【業務内容】研究開発本部の物性分析研究部に所属する「鹿島分析グループ」で、ジェネリック医薬品の物性分析業務を担当して頂きます。・BE溶出試験(製剤間の生物学的同等性を示すことを目的にした、後発医薬品申請及び一変申請に必要な試験)に関連する試験法開発及び申請データの実測・粉末X線測定装置など各工場品質管理部では所有していない特殊分析装置を用いた製品出荷GMP試験・品質保証部、工場、購買部から依頼された異物分析などの受託分析まずはBE溶出試験関連業務(試験業務、書類作成、QCチェック、使用機器の維持管理担当など)を担当して頂きます。

    年収
    460万円~840万円
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2025.08.14

  • 検索結果一覧6件(1~6件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

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