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茨城県の製剤・CMCの転職・求人情報

茨城県の製剤・CMCの転職 求人数は4件です。

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検索結果一覧4件(1~4件表示)
  • 【つくば】バイオ医薬品(原薬/製剤)の分析研究職

    医薬品メーカー

    バイオ医薬品(導入品)の日本申請に向けた各種申請資料作成(主にCTD M3の原薬及び製剤の分析パート)及びCROへの分析法技術移転を行う。また、自社創薬のバイオ医薬品(原薬及び製剤)に関する品質特性解析、規格及び試験方法の設定、CMO/CDMOやCROへの分析法技術移転並びに申請資料作成を行う。具体的な職務内容:・種々の分析技術を駆使した品質特性解析・原薬/製剤の規格及び試験方法の設定(分析法開発及び分析法バリデーション)・CMO/CDMOやCROへの分析法技術移転並びコミュニケーション・治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応・他部門や他社とのコミュニケーション・産官学との共同研究への参加【組織構成】製剤研究部 バイオ分析開発課:8名※20~50代の幅広い年齢層が在籍【このポジションの魅力】富士フイルムと、次世代の抗体薬物複合体(ADC)製造技術の開発に関する戦略的パートナーシップを締結いたしました。本パートナーシップのもと、大鵬薬品の子会社であるAraris Biotech AG のAraLinQ技術を用いて創製した大鵬薬品が開発するADC候補品について、製造プロセスの最適化に取り組みます。ADCの製造には、抗体と薬物を精密に結合させるなど高度な製造技術が必要であることから、高品質なADCを安定的かつ効率的に製造する体制の確立が重要な課題となっています。そういった課題に対し、両社の強みを活かしながら、高品質なADCの安定生産に向けた製造プロセスの最適化に取り組んでいきます。このように弊社ではADC研究にますます注力をしていく状況です。現在の環境および事業フェーズにおいて、バイオ注射剤開発者として経験を積むことができます。

    年収
    700万円~1400万円
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2026.09.28

  • 【つくば】バイオ医薬品(原薬)のプロセス研究職

    医薬品メーカー

    バイオ医薬品原薬のプロセス開発(培養または精製)、CMO/CDMOへの技術移転並びに申請資料作成を行う。具体的な職務内容:・製造プロセス(培養または精製)の開発研究及び課員への教育・指導・CMO/CDMOへの技術移転・製造プロセスのスケールアップ及び工業化(当面、CMO/CDMOでの対応を主とする)・治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応【組織】製剤研究部 バイオプロセス開発課 原薬(DS)チームアップストリーム、ダウンストリーム、MTG担当:4名

    年収
    610万円~1400万円
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2026.09.28

  • 製剤開発

    医薬品メーカー

    抗体医薬品やADC等のバイオ医薬品や低分子医薬品の注射剤を中心とした製剤処方検討,プロセス開発に加え、申請に必要な各種申請資料(主にCTD モジュール3の製剤の製造パート)の作成、CMO/CDMOへの技術移転並びに申請資料作成を行う。【具体的な職務内容】・製剤化検討(処方設計など)・CMO/CDMOへの技術移転・製造プロセスのスケールアップ及び工業化(CMO/CDMOでの対応を主とする)・治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応■研究所https://www.taiho.co.jp/company/offices/laboratory/【配属】製剤研究部 バイオプロセス開発課 製剤(DP)チーム:3名製剤(DP)では、原薬の処方設計、原薬のフィルターろ過と容器充填を担っています。

    年収
    700万円~1400万円
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2026.09.28

  • 生産技術メンバー@茨城県つくば工場

    CRO・SMO

    【期待する役割】【職務内容】スタンダード上場の日本ケミファのグループ企業であり、医療用医薬品の製造販売、体外診断用医薬品及び一般用医薬品の受託製造を行っている当社にて、技術移転補助、製剤検討、製造部門及び品質部門への技術協力等を中心にお任せします。・技術移転業務管理・バリデーション業務全般(計画書の立案、評価、結果報告など)・品質醸成活動・GMP手順書の作成・製造部門及び品質部門への技術的協力 など担当業務については計画書を作成して進めますが、計画書作成時も案の段階でメールベースで部員全員に内容の精査を依頼して頂きます。実施中も何か問題が有れば随時部員と相談しながら進めて頂きます、適宜上司へ業務状況報告、確認をして頂きます。【魅力】・開発部門から製造部門への架け橋・製剤の全工程を担当し、知識やスキルが伸ばせる・ルーティン業務ではなく、創造性を活かす業務・全部員で協力して、意見を出し合いながら仕事を進めることができる。・転職者も一定数おり、これまでの経験を互いに分かち合い、業務の効率化と品質の重要性を常に意識して行動している。・頼られる部署として、意識や知識の向上を積極的に図っており、前向きな考えを持つ部員が多いため、学ぶ機会も多い。【募集背景】昨今の薬事規制などにより、技術移転も年々高度化し、検証計画の難度も上がってきているが、工場内の技術的支援などと開発部門からの技術移転、さらには新製造所の立ち上げなど、複数の業務が時期的に重複し、人員が不足している。当局対応などにも深くかかわっている部門であるため、幅広い知識、積極的な行動が期待できる人材を求め、工場の改善、改革の一助としていきたい。【組織構成】生産技術部12名(部長1名、主査1名、係長1名、メンバークラス9名)男8名 女3名何事も情報を部内で共有し、率直な意見を相互に求めています。協議を重ね、部としての考えを他部署に明確に伝えつつ、相談にも積極的に乗るようにしているため、各自が部員としての責任感を持ち、業務に取り組んでいます。年齢構成もバランスが良く、和気あいあいとした雰囲気です。当部は組織的には開発部門や製造部門から独立した部署であり、その立ち位置を活かし、様々な業務に当たっています。一例として、技術移転時に発生した問題に対し、中立の立場で品質リスクを俯瞰しながら早期の解決を図りますが、そのためにも両者の架け橋ともなり、三者協業を進めるなど、独特の感性を持つ部署であることが強みです。【キャリア】入社時:まずは製造工程の理解するために現場の立ち会いを積極的に行うことで、状況を十分に把握し、業務に役立つ知識を得る機会を作ります。将来的:これまでのご経験にもよりますが、2~3年で主担当者として製品を取扱い、5年後にはチームのリーダーとして部員を主導する立場を目指していただきたいと考えています。

    年収
    360万円~540万円※経験に応ず
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2025.02.27

  • 検索結果一覧4件(1~4件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

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