- 入社実績あり
【愛知/生産技術】将来民間機向け複合材構造の生産技術開発三菱重工業株式会社
三菱重工業株式会社

【業務内容】・軽量・高レート製造に適した複合材構造生産技術開発の担当者(試験計画立案、試作・評価の推進など)。・社内・社外の関係者への成果報告、コミュニケーション役としても期待。【具体的職務】①生産技術開発②製造向け設計(Design for Manufacturing)■期待する役割・軽量・高レート製造に適した複合材構造生産技術開発の担当者(試験計画立案、試作・評価の推進など)。・社内・社外の関係者への成果報告、コミュニケーション役としても期待。■使用ツール・Microsoft Officeの一般的なソフト・CATIA V5が使えるとベター■キャリアパス複合材の生産技術者として経験を積んだ後、技術開発(R&D)のリーダ、技術部門のマネージャ又は研究開発のプロフェッショナルとしてのキャリアアップが可能です。■研修体制(OJT体制)入社から1週間は全社の座学研修を行っていただき、部門に配属後は周囲のメンバと共にOJTを行っていきます。独り立ちには3か月~半年を想定しております。【ポジションのやりがいや魅力】自分が搭乗することのできる新しい民間機の開発に携わるチャンスは大きな魅力です。将来の飛行機に必ず求められる軽量複合材構造に関する技術を習得できることも、将来性やキャリアアップの面で有利です。 【働き方について】リモートワーク:有 原則、出勤勤務ですが、個々都合による不定期なリモートワークを許容します。出張の有無:有 数日単位の国内・海外出張はあり得ます。夜勤の有無:無 【活躍中社員(中途/異動者)】他社での複合材生産技術経験者(中途採用)、治工具設計経験者(社内異動)が活躍中。【同社について】・三菱グループの創業者岩崎彌太郎は政府より工部省長崎造船局を借り受け、長崎造船所と命名して造船事業を開始したことを契機に1884年に創業した同社は発電プラントなどの社会インフラ、船舶、航空機などの輸送機器、大型ロケット等の宇宙機器に至るまで、エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダーとして社会を牽引しております。・2025年3月期決算で受注高7.0712兆円、売上収益5.0271兆円、当期利益2,454億円等いずれも過去最高であり、日本を代表する企業でありながら、さらなる成長を続けております。・在宅勤務、時間単位年休、フレックスタイム制度導入、「えるぼし」「くるみん」の各認定等ワークライフバランスを整えた働き方が可能です。・パソナから入社実績が多数あり、選考フローを熟知しておりますので、内定まで丁寧にフォロー致します。
- 勤務地
- 愛知県
- 年収
- 年収非公開
- 職種
- 生産技術・プロセス開発
更新日 2026.07.10






