- 入社実績あり
電力・電源システム開発・検証、解析の応用技術開発@長崎三菱重工業株式会社
三菱重工業株式会社

【ミッション】パワーエレクトロニクス分野の研究提案・開発業務をご担当頂きます。【具体的には】・新規要素技術開発・試作試験検証(電力系統、電源システム、蓄電装置、電駆動機械など)・既存防衛製品等の能力向上に向けたパワートレインのフィージビリティスタディ・検証計画等・技術動向調査研究提案・調査遂行(例:欧米諸国フィージビリティスタディに基づく将来装備品に向けたパワエレ技術開発戦略の検討)・社内設計部門や外部研究機関との連携・調整・国内・欧米大学との共同研究開発業務・ラボおよびフィールドにおける電気計測全般【本ポジションの魅力】パワーエレクトロニクス技術を軸に電化新製品や各種防衛製品の将来を見据えた要素技術開発と、当該新技術・新機能の製品実装に向けた技術開発、HILや試験による機能検証を通じ、三菱重工の将来事業を牽引する技術開発に携わって頂きます。三菱重工内でパワエレ技術を専業とする専門部隊として引く手あまた。あらゆる製品に携われます。【働き方】パワーエレクトロニクス第一研究室は、個性豊かなベテランが多い研究室です。当社全製品を対象に研究開発しており、飽きの来ない業務内容です。それぞれの開発の中心メンバとなることができ、各種技術のベテランに相談しながら、日ごろニュースにもなる開発に携わることができる醍醐味があります。また、在宅勤務や育児休暇の活用など働きやすい環境づくりに取り組んでいます。【同社について】・三菱グループの創業者岩崎彌太郎は政府より工部省長崎造船局を借り受け、長崎造船所と命名して造船事業を開始したことを契機に1884年に創業した同社は発電プラントなどの社会インフラ、船舶、航空機などの輸送機器、大型ロケットなどの宇宙機器に至るまで、エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダーとして、社会を牽引しております。・直近2024年度決算で受注高7兆0,712億円 売上収益5.0271兆円、当期利益2,454億円等いずれも過去最高値であり、NO1重工業メーカーでありながらさらに成長をしております。・在宅勤務、時間単位年休、フレックスタイム制度導入、えるぼし」「くるみん」の各認定等ワークライフバランスを整えた働き方が可能です。・パソナから入社実績が多数あり、選考フローを熟知しておりますので、内定まで丁寧にフォロー致します。
- 勤務地
- 長崎県
- 年収
- 年収非公開
- 職種
- 研究・製品開発
更新日 2026.06.05





