【東京】SaaS事業を牽引するプロダクトセールス(リーダー)電気・電子・半導体メーカー
電気・電子・半導体メーカー
【ミッション】パナソニック コネクトのSaaS事業拡大を牽引するポジションです。GTM(市場投入戦略)の立案・実行から顧客開拓、既存顧客の活用促進までを一気通貫で担い、プロダクトの成長と事業拡大を実現していただきます。マーケティング・開発・カスタマーサクセスと連携しながら、市場の声を事業成長につなげることがミッションです。【具体的には】The Model型の営業プロセスに基づき、一気通貫で施策を推進いただきます。具体的には以下の業務を想定しています。・Go-to-Market戦略(市場投入戦略)の策定サポートおよび実行・マーケティング担当と連携したリード獲得施策の企画・立案・実行・顧客キーパーソン(経営層含む)への提案活動を通じたプロダクトの訴求・既存顧客へのアップセル・クロスセル施策の立案・実行(必要に応じてカスタマーサクセスと連携)・PLG(Product Led Growth)推進に向けた施策への参画・プレイングリーダーとしてのセールス活動とチーム牽引【募集背景】当社は今、ハードウェア中心の事業からソフトウェア・サービスビジネスへの転換を進めています。その中核を担うのがSaaSビジネスユニットであり、クラウドサービスの開発・販売・運用保守を一気通貫で手がけています。強みはプロダクトチーム制です。市場のニーズにクイックに対応しながらプロダクトを成長させており、直近ではロボット制御系の新プロダクト投入や、映像共有系プロダクトへのAI機能実装など、ラインナップを大きく強化しています。こうした成長フェーズにおいて鍵を握るのが、GTM(Go To Market)を描き、市場浸透をリードするプロダクトセールスです。事業の伸びを最前線でつくる本ポジションの重要性は、今まさに高まっています。【配属部門】TPL SaaSビジネスユニットマーケティング部※組織名:技術研究開発本部・クラウドエンジニアリングセンター・SaaSビジネスユニット・技術戦略室〈組織図〉技術研究開発本部 └─ クラウドエンジニアリングセンター └─ SaaSビジネスユニット ├─ 技術戦略室 └─ マーケティング部当社のITプロバイダへの変革を牽引しております。・コネクトのサプライチェーン事業へ貢献する技術・研究開発・Blue Yonderと連携したオートノマスサプライチェーンソリューションの開発・マーケットやお客様の声に根差した新規事業、SaaSプロダクトの創出【マーケティング部とは】2024年度新設の組織で、パナソニック コネクトのSaaSビジネスの成功を目指す精鋭が集まっています。マーケティング、セールス、カスタマーサクセスと幅広い業務を担当し、プロダクトの企画・開発部門と連携し、市場への提供価値を高めるミッションを担います。担当プロダクトはロボット制御プラットフォーム「Robo Sync」、現場映像活用サービス「Cameleo」、顔認証クラウドサービス「KPASクラウド」、公的モバイルID認証サービス「VeriMe」であり、サービスラインナップ拡充を順次進めています。【キャリアパス】23年度4月よりメンバーシップ型からジョブ型雇用に移行し、ご自身のキャリアをより主体的に選択できるようになりました。パナソニックグループALLにチャレンジできる社内公募制度、社員が自律的に学習可能な「Udemy Business」の導入、MBA派遣プログラム、語学力向上プログラムなど、社員一人一人の成長を後押しする制度を充実させております。【職場の雰囲気】・組織の平均年齢は40歳弱で、若手・中堅メンバーが多いです。キャリア入社者も複数名在籍しており、SIer、ソフトウェアメーカー、SaaSベンダー、通信キャリア等様々なバックグラウンドの社員が活躍しています。フラットな組織形態であり、議論・相談は年齢役職関係なく活発に行われています。・出社/リモートワークのハイブリッドワークが基本で、出社頻度は週3回程度です。展示会出展や、遠地のお客様・パートナー様訪問のため、出張の機会が月1~2回程度あります。【働き方】・フレックス制度:あり・リモートワーク制度:あり(週2程度)
- 年収
- 860万円~1480万円
- 職種
- 法人営業
更新日 2026.08.05
