- 入社実績あり
次期戦闘機の整備に係るシステム開発・解析【愛知/三菱重工業】三菱重工業株式会社
三菱重工業株式会社

【期待する役割】次期戦闘機開発における、地上システム(整備・補給などの後方支援用システム)の開発業務、または整備計画の解析業務のいずれかをご担当いただきます。【業務内容】お持ちのご経験・スキルをもとに、以下いずれかのポジションをご対応頂きます。※①~②のポジションでそれぞれ複数名の採用を計画しております。① 地上システム(整備・補給などの後方支援用システム)の開発業務整備・補給などの後方支援用地上システムに関する要件定義、設計、実装、評価、およびそれらに係る調整・折衝など② 整備計画の解析業務整備計画の立案、解析、評価、およびそれらに係る調整・折衝など<具体的な業務内容>・整備・補給業務の業務フロー分析およびシステム化検討・後方支援用地上システムの要件定義・設計・開発・予防整備に係る解析作業・顧客や関連部門、英伊パートナー企業との調整・折衝 等入社後は、将来的にチーム・プロジェクトリーダーとして活躍いただき、業務範囲を広げてご活躍いただきたいと考えています。【キャリアパスについて】エンジニアとしては、予防整備解析技術や整備・補給に関わるシステム設計などの専門性を深め、スペシャリストとしてのキャリアを築くことが可能です。また、プロジェクトリーダーやチームリーダーとしてマネジメント業務にステップアップする道もあり、そちらでのキャリアも目指せます。技術とマネジメントの双方のキャリアパスを用意しており、ご本人の希望や適性に応じた成長を支援いたします。【本ポジションの魅力】要求される性能をどのように発揮するか、技術の調査から製品への反映、評価と、モノづくりの最初から最後まで関わることが出来ます。防衛領域において当社が多くの実績を持ち、最上流で開発に臨める環境が多くあり、国家単位で人々の生活を守るやりがいの大きな仕事です。【同社について】・三菱グループの創業者岩崎彌太郎は政府より工部省長崎造船局を借り受け、長崎造船所と命名して造船事業を開始したことを契機に1884年に創業した同社は発電プラントなどの社会インフラ、船舶、航空機などの輸送機器、大型ロケット等の宇宙機器に至るまで、エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダーとして社会を牽引しております。・2025年3月期決算で受注高7.0712兆円、売上収益5.0271兆円、当期利益2,454億円等いずれも過去最高であり、日本を代表する企業でありながら、さらなる成長を続けております。・在宅勤務、時間単位年休、フレックスタイム制度導入、「えるぼし」「くるみん」の各認定等ワークライフバランスを整えた働き方が可能です。・パソナから入社実績が多数あり、選考フローを熟知しておりますので、内定まで丁寧にフォロー致します。
- 勤務地
- 愛知県
- 年収
- 年収非公開
- 職種
- ソフト設計・制御設計
更新日 2026.06.01



