【Fintertech】経営企画・広報証券
証券
【仕事内容】・事業計画の策定(中期経営計画、予算編成等)・事業戦略・マーケティング戦略策定・広報活動(メディアへの広告出稿や同社取り組みの宣伝活動の企画・立案・イベント運営等)・Fintertechサイトの企画・運営
- 年収
- 500万円~1400万円
- 職種
- 経営企画・事業企画
更新日 2026.04.23
金融・保険業界の広報・IRの転職 求人数は61件です。
さらに都市銀行、その他銀行などの業種での絞り込みや、年収・役職・働き方での絞り込みも可能です。
金融・保険業界の広報・IRの新着求人としては、ソニー損害保険株式会社などがあります。
専門知識やスキルを最大限に発揮しながら、あなたのライフスタイルや価値観に合った理想の働き方を叶えましょう。想定年収が高い順に検索結果を並べ替えることも可能です。
証券
【仕事内容】・事業計画の策定(中期経営計画、予算編成等)・事業戦略・マーケティング戦略策定・広報活動(メディアへの広告出稿や同社取り組みの宣伝活動の企画・立案・イベント運営等)・Fintertechサイトの企画・運営
更新日 2026.04.23
生命保険・損害保険
当社(グループ含)におけるサステナビリティ経営の企画・推進をご担当いただきます。■職務詳細・当社(グループ含)におけるサステナビリティ経営の企画・推進・当社(グループ含)における環境取組(TCFD/TNFD等)の企画・推進・サステナビリティに関する情報収集・各種イニシアティブ・社外機関との渉外、政策提言・財務/非財務情報の連関に関する研究・インパクト・アウトカム測定・サステナビリティに関する従業員教育
更新日 2025.10.07
投資銀行・投資信託・投資顧問
【期待する役割】全社的なサステナブル経営およびESG投資に関する企画・推進業務を担当していただきます。【職務内容】・サステナブル経営、責任投資、スチュワードシップ活動に関する全体方針および目標の策定・PRI(国連責任投資原則)やNZAMI(ネットゼロコミットメント)など、国際的なイニシアチブへの対応・ESG投資商品に関する調査(規制・制度、市場動向、投資アイデアの検討)、企画および推進・ホームページやディスクロージャー資料におけるコンテンツの企画・立案(TCFD開示を含む)・サステナビリティ全般に関する外部動向の調査および社内外への情報提供(啓発活動を含む)【募集背景】〇増員募集資金流入およびファンド数の拡大に対応するための体制強化を図っていきます。【組織構成】企画部 サステナビリティ推進グループ人数:2名※業務の状況に応じて、運用部 責任投資推進室との兼務となる可能性がありますが、両部署は密接に連携しながら業務を遂行しています。責任投資推進室では、運用会社としてのスチュワードシップ活動全般(議決権行使、発行体とのエンゲージメント、ESG分析など)を担当しています。
更新日 2026.04.02
リース
同社のサスティナビリティ推進に従事いただきます。【具体的業務内容】■CSRD/ESRS、ISSBなど国際的なサステナビリティ情報開示規制への対応、日本版IFRS(S1/S2)への対応■国内外の主要ESG評価機関への回答対応の高度化■同社グループの環境関連情報の収集・開示等に係る基盤体制の構築■同社グループのサステナビリティ・ロードマップへの対応および、ESG最新動向の情報収集・戦略検討
更新日 2025.09.04
その他(金融系)
気候変動や地政学リスクなど、企業を取り巻く環境が大きく変化する中、サステナビリティや長期的な企業価値創造への関心が高まっています。同社は、統合報告書やサステナビリティレポートなどのコーポレート関連媒体を通じて、企業の価値創造ストーリー策定や情報開示を支援しています。今回は、編集・制作経験を活かしつつ、将来的に企画・コンサルティングへキャリアを広げたい方を募集します。■ミッション:コーポレートコミュニケーション本部は、単純なツールの制作業務にとどまらず、サステナビリティ情報開示を通じて企業の持続的成長や価値向上を支援することをミッションとしています。グローバルで制度・トレンドが変化する領域であり、新しい知識を吸収しながら、実務を通じて専門性を高め、社会・環境課題やその解決に関心、意欲のある方を求めます。■同社で働くメリット:編集・進行管理経験をベースに、 企画・コンサルティングへキャリアアップできる環境経営層やキーパーソンへのインタビュー に関わり、企業戦略に直接触れられる研修や勉強会を通じて、サステナビリティや企業価値創造の 専門知識を習得可能統合報告書分野で多数の受賞実績 があり、高品質なサービスを提供する現場で経験を積める■実績紹介:https://www.wills-net.co.jp/service/ir-csr-esg-ex.html ■お仕事内容:入社後は制作業務(編集・進行管理など)からスタート。経験や適性に応じて、徐々に企画提案やコンサルティング業務にも携わっていただきます。◆ 編集・進行管理統合報告書・サステナビリティレポート制作における誌面構成案作成、進行管理、外部制作会社との調整、デザインディレクションなど◆ インタビュー関連経営層・事業責任者への取材同席、記事化サポート◆企画補助課題抽出、リサーチ、提案資料作成◆コンサルティング業務(将来的に挑戦可能)サステナビリティ情報開示基準やトレンドを踏まえた開示支援、価値創造ストーリー策定■同社について:同社は上場企業と投資家を繋ぐことにより、効率的な資本市場の形成と上場企業の企業価値最大化を支援することをミッションとしております。同社ではインターネットを介して事業会社と機関投資家を結ぶ情報インフラとして「IR-navi事業」、事業会社と個人株主を結ぶ架け橋となることを目指して「プレミアム優待倶楽部」を2015年9月よりスタートいたしました。現状多くの企業様にご利用いただきこれらの自社サービスで2年連続増収増益の成果が出ております。
更新日 2026.03.08
銀行
◎上場企業をクライアントとして、IR・SR活動の支援業務をご担当頂きます。 ※IR(インベスター・リレーションズ) SR(シェアホルダー・リレーションズ)◎クライアント企業に対するアクティビスト対応コンサルティングもお任せ致します。(アクティビスト側ではない機関投資家への働きかけ等/1人あたり2~3社)◎投資家とのエンゲージメントに関するアドバイザリー業務 他【具体的な業務】■株主判明調査、株主分析、議決権行使分析等を目的として 国内外の機関投資家向けのIR・SR活動サポート。※株式判明調査は国内のみ。海外は外部委託しております。■決算説明会や、1対1のミーティング対象の選定等を通して、 資本政策・株主対応・株主増加・議決権行使調査等IR・SR業務を支援。【魅力】□上場企業をクライアントとして、IR・SR活動の支援業務を担うため様々な業界のIRスキルを身に付けることが可能です。□人事制度の改定があり、本拠地制度を導入。主として勤務する地域(本拠地)を登録し、原則としてその地域内や近隣でのみ異動を行うスタイルを選択できます。テレワークも可能です。□中途入社者の方も活躍中!穏やかな方が多く、馴染みやすい風土です。
更新日 2026.04.10
銀行
■ご経験を活かせる部門への配属を想定しています。≪ビジネス部門≫・営業部 ・営業支援 ・マーケティング ・ローン企画 ・商品企画 ・審査部 ・リスク管理 ・コンプライアンス・事務企画 ・信託業務 ・市場部門≪管理部門≫・経営企画部 ・広報/CSR ・人材育成 ・ダイバーシティ推進 ・・・等
更新日 2025.11.12
銀行
【具体的な職務内容】■インパクト評価当社は2030年度までに累計5000億円規模のインパクトエクイティ投資を行います。インパクト投資では、リスク・リターン・インパクトの3軸で投資判断を行いますが、IB開発室は主としてインパクト評価を担当します。営業部等と連携し、投資候補先との面談等を通じてインパクトポテンシャルを把握し、レポートにまとめ、投資判断の材料とします。また、投資実行後は、インパクトの創出状況を定期的にモニタリングし、投資先とのエンゲージメントを通じて課題の抽出、解決策の提案等の支援を行います。■コンサルティングインパクト評価の導入を検討される地域金融機関やAM会社に対し、インパクト測定・マネジメント(IMM)手法の実装を支援します。■ビジネス開発営業部リレーションシップマネジャー(RM)の営業活動に同行し、インパクトを起点としたビジネス機会の創出や投資先のソーシング活動を行います。■インパクト評価の普及活動/情報収集等インパクト評価に関する社内外の勉強会を企画・実施する等、普及活動を行います。また、外部団体主催の研究会やセミナーに参加し、当社プレゼンスの向上を図るとともに、最新動向等の情報収集を行い、当社インパクト評価のレベルアップを図ります。【インパクト投資とは】インパクト投資とは、財務的リターンと並行して、ポジティブで測定可能な社会的及び環境的インパクトを同時に生み出すことを意図する投資行動を指します。社会的課題を解決する持続可能な社会を実現しつつ、市場に新しい価値を提供する投資として注目されています。【おすすめポイント】時代のニーズが高まっているESG領域において、2030年度までに累計5000億円規模のインパクトエクイティ投資を三井住友信託銀行社は進めてまいります。立ち上がったばかりの部署でありながらも、非常に社内の期待値も高く今後一層の成長が見込まれる組織にて立ち上げメンバーとしてご活躍いただきます。【採用背景】増員のため【働き方】現状5割在宅勤務
更新日 2025.04.14
その他(金融系)
当社R&Iは環境問題への取り組みを目的とするプロジェクトを使途とする債券やローンに関して、グリーンボンド原則等との適合性についてセカンドオピニオンを提供しております。さらに進んだ投資情報として環境改善に資する程度を「R&Iグリーンボンドアセスメント」として提供を進める中で市場ニーズの高まりのため、さらなる人員を募集致します。【 職務内容 】 事業会社・自治体等が発行するグリーンボンド等のESGファイナンスが 国際的な原則や国のガイドライン等に適合しているかを分析、評価する。 またこれに関連するレポートの作成など。 レポート実績例 https://www.r-i.co.jp/rating/esg/greenfinance/index.html【募集背景】増員【配属先】ESG評価本部 12名【魅力】・日本経済新聞社のグループ企業であることによる安定性・格付業務や年金コンサルティング業務、マーケット調査・研究業務など複数の事業を展開しているため 顧客の幅広いニーズに応えることができます・転勤が無いため腰を据えてキャリア形成が可能です
更新日 2026.03.02
銀行
【職務内容】■ご経験に応じて以下1~3のいずれかの業務をメインにご担当頂きます。1.セクターアナリスト(ESGイシュー全般に関する調査や分析、商品企画、需要調査、商品提案サポート、報告書の作成等)2.プロダクトマネジメント(社内他部門や社外関係者、公共団体等の各ステークホルダーとのコーディネート・プロジェクトマネジメント業務)3.事業・経営戦略策定(自社におけるESGや脱炭素ビジネスを統合した事業戦略・経営戦略の策定、営業部リレーションシップマネジャー(RM)向けのESG勉強会の企画等)
更新日 2025.04.14
年収800万円以上、年収アップ率61.7%
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