ソリューション営業【自動車流通変革事業|CARRO】通信関連
通信関連
【ミッション】お客さまにとって最適なクルマの持ち方や関連ソリューションを切り口に、提案活動や営業活動を進めながら経営課題の解決を目指します。【主な業務】■業務用のクルマ(営業用、配送用など)をお持ちの企業に、クルマ自体の最適な契約形態の提案、アルコールチェックや車両の管理システムやIoT機器を活用したGPSソリューションの拡販、また、走行データを活用した経営改革の提案活動などを行っていただきます。■自ら顧客の課題を見つけ、提案からクロージングまで一気通貫して担当していただきます。【具体的な職務内容】■お客さまの経営課題―コスト、人手不足、業務効率など―をまず伺い、クルマやソリューションを切り口にした解決策を一緒に考えます。■自社のサービスで解決できない場合は、ソフトバンクのソリューションや新規のパートナーを自分で探すなど、お客さまの事業の変化に合わせて積極的に次の提案をしていきます。【配属組織】法人事業統括 グローバル本部 自動車アライアンス事業推進室※入社後、CARRO JAPAN株式会社に出向となります※出向はソフトバンクに在籍のままになります(転籍ではございません)【同ポジションの魅力】■ソフトバンク×ユニコーン企業の特性を生かし売上を飛躍的に伸ばすためのコアチャネルやサービスをゼロから構築し数億円規模のビジネスインパクトを自らの手で創出する面白さを味わうことができます。■大手企業の在籍をしながら新領域への開拓・日本国内に拡大を進める事業フェーズを体感できます。(今期は5倍成長を目指しています)【CARRO JAPAN社について】https://carrojapanCARRO社(カーロ):シンガポール発の自動車テック会社(モビリティ系スタートアップ)┗中古車を中心に、売買・リース・金融まで一気通貫で提供するオンラインプラットフォーム企業です。▼本社:シンガポール▼主な事業:・中古車の売買(オンライン)・車のリース・サブスク・自動車ローン・保険・車の整備・アフターサービス⇒「車を探す → 買う → 借りる → 保険 → 維持」まで全部をデジタルで完結させるモデルです。≪日本での展開(CARRO JAPAN)≫日本ではソフトバンクとの合弁会社「CARRO JAPAN」として事業展開をしています。※日本市場向け事業を担うのがCARRO JAPANになります。▼設立:2022年▼事業内容:・法人向けカーリース・中古車サブスク(社用車など)▼目的:日本の中古車市場のDX(デジタル化)⇒日本では「車版のAmazon+金融+サブスクをまとめた次世代モビリティ企業」として成長を進めている企業です。 CARROから見てソフトバンクは単なる投資先だけでなく「事業パートナー」としての関係も持っています。≪ソフトバンクが投資・事業を展開する背景≫ソフトバンクはもともと通信会社ですが、現在「通信会社からデータ×プラットフォーム企業へ転換」を掲げています。その中で重要なのが・モビリティ(車)・金融・プラットフォーム CARROはこの3つを全部持っています。⇒将来的には”車を起点にしたデータ×金融×サブスクの経済圏構築”を実現しにいきます。【データで見るソフトバンク】・平均勤続年数:14.5年・平均残業:24.8時間・全社営業利益:1兆426億円 (ソフトバンクグループ:6兆1,349億円)・育休取得率:女性100% 男性78% (復帰率100%)【同社の魅力】■圧倒的な成長志向とビジョン・孫正義氏の掲げる「情報革命で人々を幸せに」という理念の強さ・AI・通信・投資(Vision Fund)など、未来志向の事業に積極投資・特にAI領域では世界トップクラスの投資規模■誰でも活躍できるカルチャー・年齢や年次より「成果」で評価されやすい・若いうちから大きな案件や責任ある仕事に関わることが可能■社会インフラを担う影響力・通信事業で日本の生活基盤を支える・PayPayなどのキャッシュレス普及にも貢献(「次の当たり前」を作れる企業です)
- 年収
- 679万円~1195万円
- 職種
- 法人営業
更新日 2026.09.17