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投資会社(ベンチャーキャピタル)の新着・更新情報のみ表示の転職・求人情報

投資会社(ベンチャーキャピタル)の新着・更新情報のみ表示の転職 求人数は6件です。

業界をリードする企業や革新的なプロジェクトに携わり、次のキャリアステージへと踏み出しましょう。

検索結果一覧6件(1~6件表示)
  • 法務担当〈法務コンプライアンス室・バイスプレジデント〉

    投資銀行・投資信託・投資顧問

    ■法務コンプライアンス室法務チームにて以下業務を担当いただきます。【詳細業務】・和英文の各種契約書の作成・レビュー(投資契約、株主間契約、株式譲渡契約等)・新規投資案件に関する法的支援(必要な契約・書類の作成の他、手続の確認等)・既存投資先に関する種々の法的支援(会社法関連、労働法関連、倒産法関連等)・独禁法対応(外部弁護士と協力して、各国でのファイリングの要否の確認等)・子会社等の管理業務(子会社及び子会社が運営するファンドとの間で発生する法律問題への対応等)・社内手続に関する法的支援(産業競争力強化法上必要な手続の確認等)・その他、社内の法務関連業務【配属先部署】法務コンプライアンス室 法務チーム(室長含め4名)【働き方】個人に合わせた柔軟な働き方が可能です。・在宅頻度:週3~4回程度・残業時間:繁忙期で月20~30時間(定時は7.5時間です)午前中は自宅で集中して業務を行い、午後から出社する等も可能です。また、フレックスタイム制を導入しているため、各自のライフスタイルに合わせて勤務時間を調整ができます。【法務コンプライアンス室法務チームについて】■法務コンプライアンス室法務チームはJICグループ全体の投資活動に関わる法的な諸課題に対応し、JICグループのリスクを最小化するアドバイスをしています。法務専門家としてリスクを最小化する機能に加えて、投資活動について並走するパートナーとなるための実務感覚も必要となります。フロントその他の部門とも連携し、円滑なコミュニケーションを通じてJICの置かれた状況を的確に把握し、JICグループにとっての最適な解決策を導き出すことが期待されています。【同社について】JICは2018年9月、産業競争力強化法に基づき発足した投資会社です。JICは、Society5.0に向けた新規事業の創造の推進、ユニコーンベンチャーの創出、地方に眠る将来性ある技術の活用、産業や組織の枠を超えた事業再編の促進を重点投資分野としています。これらの分野に対し、傘下のファンドや民間ファンドへのLP投資を通じてリスクマネーを供給することで、我が国におけるオープンイノベーションを推進し、我が国産業の競争力強化や投資エコシステムの拡大に貢献することを目指しています。

    年収
    1145万円~1650万円
    職種
    法務・知財・特許

    更新日 2026.09.30

  • 経営企画室ITチーム〈スペシャリスト/シニアスペシャリスト〉

    投資銀行・投資信託・投資顧問

    ■当社のIT部門において、生成AI(Azure AI / Copilot)を活用した業務変革(DX)推進および社内システム開発を担っていただきます。業務部門と密に連携し、要件定義から開発・運用まで一気通貫で関わるポジションです。【詳細業務】■AI活用・機能開発、および業務DX推進 ・社内業務の高度化・効率化に向けた業務課題の整理や、業務プロセスの可視化、要件定義・生成AI活用ユースケースの検討・開発・導入 ・ 業務DXに向けたその他ツールの検討・導入・データ基盤の整備■社内システムの開発・運用・ファンド投資・ファンド管理業務に関わる社内システムの開発・改修・担当部門と連携した要件定義・改善提案■SaaSシステム活用による業務支援・業務要件の整理およびSaaSシステムの選定・導入・運用【配属組織】■経営企画室(ITチーム)【部署補足】経営企画室 ITチームは、JICグループ全体に対してITサービスを提供する組織で、業務システムからITインフラ、ヘルプデスク、サイバーセキュリティなど幅広い分野を、少数精鋭のメンバーでサポートしています。特にJICグループでは直近、AI活用による経営の意思決定の迅速化・高付加価値化や業務の高度化・効率化を目指しており、ITチームは生成AI(Azure AI / Copilot)を活用した業務DXを主体的に推進しています。【同社について】産業革新投資機構(JIC) は 2018 年 9 月、産業競争力強化法に基づき発足した投資会社です。JIC は、Society5.0に向けた新規事業の創造の推進、ユニコーンベンチャーの創出、地方に眠る将来性ある技術の活用、産業や組織の枠を超えた事業再編の促進、を重点投資分野としています。これらの分野を対象に、JICグループ傘下のファンドや民間ファンドに対する投資を通じてリスクマネーを供給することで、我が国におけるオープンイノベーションを推進させ、我が国の産業競争力の強化、エコシステムの拡大に貢献することを目指しています。

    年収
    615万円~1330万円
    職種
    Web・オープン系プログラマ・システムエンジニア

    更新日 2026.09.30

  • ファンド投資室〈アソシエイト・シニアアソシエイト〉

    投資銀行・投資信託・投資顧問

    • 未経験可

    <主な業務内容>上位者を補佐し、チームの一員として主に以下の業務を担っていただきます。■投資戦略の立案・企画業務 ・新たな投資目標、戦略の立案、企画業務 ・国内外におけるマーケットの情報収集、分析業務■プライベートエクイティファンド/ベンチャーキャピタルファンドに対する投資業務 ・投資デューデリジェンス ・契約交渉 ・投資実行■投資後のモニタリング業務 ・投資モニタリング業務 ・投資後のファンドに対する評価業務

    年収
    960万円~1614万円
    職種
    その他の金融・不動産金融関連の専門職

    更新日 2026.09.30

  • ファンド投資室〈バイスプレジデント〉

    投資銀行・投資信託・投資顧問

    ■主に以下の業務につき、メンバーをリードする立場で主体的に担っていただきます。【詳細業務】■投資戦略の立案・企画業務・新たな投資目標、戦略の立案、企画業務・国内外におけるマーケットの情報収集、分析業務■プライベートエクイティファンド/ベンチャーキャピタルファンドに対する投資業務・投資機会のスクリーニング・投資デューデリジェンス・契約交渉・投資実行■投資後のモニタリング業務・投資モニタリング業務・投資後のファンドに対する評価業務【配属組織】ファンド投資室 15名(室長1名、ディレクター4名、VP1名、アソシエイト4名、アナリスト3名、派遣スタッフ2名)※平均年齢:30代後半~40代前半程度【ファンド投資室について】■ファンド投資室は、国内のベンチャーキャピタルファンドを中心に投資活動を行っております。純粋な金融リターンだけでなく、『政策的な効果が期待出来るのか』、『エコシステムの発展に繋げられるのか』という観点で、投資機会のオリジネーションからデューデリジェンス、エグゼキューション、モニタリングを一気通貫で行っています。■投資対象は新興ファンドが多い中、ファンド運用者との対話や提案を重ね、深い関係を築きながら、運用者の成?、更には日本のスタートアップのエコシステムの発展に貢献出来ることが、JICの大きな特徴です。特に足元は更なる政策的効果を追求すべく、国内に限らず海外の運用者、投資家などと緊密に連携しながら、自ら能動的に投資機会を作り込むことも行っております。【働き方】個人に合わせた柔軟な働き方が可能です。・在宅頻度:週3~4回程度午前中は自宅で集中して業務を行い、午後から出社する等も可能です。また、フレックスタイム制を導入しているため、各自のライフスタイルに合わせて勤務時間を調整ができます。【魅力ポイント】■目先の利益ではなく、市場がどうなっていくべきか、日本の産業構造を考えた時にどの業界どのマーケットに投資すればよいかという観点で投資方針を組み、日本の産業発展のための投資実行しております。■投資の規模感が非常に大きくダイナミックな投資が可能です。【同社について】産業革新投資機構(JIC) は 2018 年 9 月、産業競争力強化法に基づき発足した投資会社です。JIC は、Society5.0に向けた新規事業の創造の推進、ユニコーンベンチャーの創出、地方に眠る将来性ある技術の活用、産業や組織の枠を超えた事業再編の促進、を重点投資分野としています。これらの分野を対象に、JICグループ傘下のファンドや民間ファンドに対する投資を通じてリスクマネーを供給することで、我が国におけるオープンイノベーションを推進させ、我が国の産業競争力の強化、エコシステムの拡大に貢献することを目指しています。

    年収
    1427万円~1920万円
    職種
    その他の金融・不動産金融関連の専門職

    更新日 2026.09.30

  • 調査室〈アソシエイト・シニアアソシエイト〉

    投資銀行・投資信託・投資顧問

    • 未経験可

    ■調査室にて、投資活動に資する国内外の市場の動向に関する調査等をご担当いただきます。【詳細業務】■JICのインテリジェンス機能として、JICの経営戦略とJICの投資戦略の企画立案に貢献■調査室の成果物をJICのパートナーである経済産業省ほかの関係機関、日本のエコシステムの参加者であるファンド運営者、企業経営者などと広く共有■JICの政策意図を広く世間に知らしめ、エコシステムへのリスクマネー供給を喚起する〈業務補足〉・テーマ:経済産業省所管ファンドのため、経済産業省の重点投資テーマや重点テーマに関連するテーマを自立的に調査しております。・調査期間:短いもので半年程度、大半は1年程度となります。・成果物:https://www.j-ic.co.jp/jp/research・担当件数:1人当たり年間1~2件〈調査活動にあたって重視されるポイント〉「具体的なアクションに繋がる」こと、「他には類を見ない独自性がある」こと。調査室メンバーは、上位者の指揮のもと、同僚および社外関係者と連携・分担して上記の役割を担います。【組織構成】調査室:6名(室長、バイスプレジデント3名、シニアアソシエイト1名、アシスタント1名)※中途入社の割合が高く、異業界出身の方のご入社実績がございます。※平均年齢40代前半【過去のリサーチ情報について】https://www.j-ic.co.jp/jp/research/【募集背景】■体制強化に伴う募集調査テーマの拡大を目指すとともに、将来的にはマネジメントの役割もご担当いただくことも想定しております。【働き方】個人に合わせた柔軟な働き方が可能です。・在宅頻度:週3~4回程度・残業時間:ほとんど無し午前中は自宅で集中して業務を行い、午後から出社する等も可能です。また、フレックスタイム制を導入しているため、各自のライフスタイルに合わせて勤務時間を調整ができます。【同社について】JICは産業競争力強化法に基づいて設立された機関として、日本の産業革新の取り組みを支えるリスクマネー供給を拡大することを使命としています(JICの事業規模3.7兆円(政府保証を含む))。JICのリスクマネー供給はベンチャーキャピタルファンドやバイアウトファンドに対する組合員出資の形態で行われますが、それぞれJICが最大出資者としてこれらファンドに対する影響力を発揮することを通じてファンドマネージャーの育成を図るなど、リスクマネー供給の先導役を果たすことを企図しています。日本の産業競争力を強化するためには、海外の優れた技術・ビジネスモデルの取り込みや海外市場の開拓などに取り組む企業を支援していく必要があるので、JICの活動もますますグローバルな広がりを持ったものとなっています。JICが特に注力しているのは、以下のような重要な政策課題分野、若しくは、民間によるリスクマネー供給が不足する分野です。

    年収
    615万円~1330万円
    職種
    その他の金融・不動産金融関連の専門職

    更新日 2026.09.30

  • ファンド管理業務〈未経験歓迎/リモート制度・フレックス充実〉

    投資銀行・投資信託・投資顧問

    • 未経験可

    ■上位者のもとで下記のような業務を適性に応じて行っていただきます。【詳細業務】・ファンド決算取込業務・ファンド会計システムの開発・運用・投資先ファンドの管理(入出金などへの対応)・投資先に出向いてのヒアリング・ファンド契約書、申込書類などの作成、提出・投資先ファンドのモニタリング(データのシステムへの入力、データ管理、報告資料の作成など)【組織構成】ファンド管理室:13名(男性5人、女性8人)※室長は女性です。※ファンド管理室職員は全員民間企業出身者で構成されているため、民間の雰囲気のある職場です。※育児をしながら仕事と両立して働いているメンバーが多数おります。※当室のテレワーク率は70%程度です。社内はフリーアドレスとなっており、出社は任意です。【働き方】個人に合わせた柔軟な働き方が可能です。・在宅頻度:週3~4回程度午前中は自宅で集中して業務を行い、午後から出社する等も可能です。また、フレックスタイム制を導入しているため、各自のライフスタイルに合わせて勤務時間を調整ができます。【募集背景】ファンド管理室では投資検討時のインタビューや、投資後の入出金管理、データ管理などの日常業務等を行っております。JICグループの投資が増加するにつれて、当室の役割はきわめて重要なものとなっており、益々活躍の場が増えていることから、組織を拡大中です。JICの理念に賛同でき、将来的にファンド業界のミドルバック業務を担うことのできる人材を新たに募集しております。【同社について】JICは2018年9月、産業競争力強化法に基づき発足した投資会社です。JICは、Society5.0に向けた新規事業の創造の推進、ユニコーンベンチャーの創出、地方に眠る将来性ある技術の活用、産業や組織の枠を超えた事業再編の促進を重点投資分野としています。これらの分野に対し、傘下のファンドや民間ファンドへのLP投資を通じてリスクマネーを供給することで、我が国におけるオープンイノベーションを推進し、我が国産業の競争力強化や投資エコシステムの拡大に貢献することを目指しています。

    年収
    615万円~1020万円
    職種
    運用業務

    更新日 2026.09.30

  • 検索結果一覧6件(1~6件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

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