スマートフォン版はこちら

その他コンサルティング関連の土日休みの転職・求人情報(5ページ目)

検索結果一覧206件(205~206件表示)
  • 【IPOに向け事業拡大】マーケティングポジション

    株式会社バイウィル

    • 管理職・マネージャー経験
    • リモートワーク可
    • フレックスタイム制度
    • 土日休み

    【株式会社バイウィル】~ずっと愛される日本を。~カーボンニュートラルの実現に向け、カーボンクレジット(J-クレジット)を主軸に「GX」「ブランドコンサル」等のビジネスを構築・拡大中の株式会社バイウィル。今後、社会として避けては通れないカーボンニュートラルは企業にとって重要なテーマである一方、まだまだ未開拓かつ市場確率が未発達で競合が少ないチャンスの大きい領域です。カーボンクレジット(J-クレジット)の流通のため世論形成、価値発掘、手続き簡素化、売り手先開拓を通し脱炭素化を図るための重要な存在となっています。【事業内容】◇GX事業 (環境価値 創出支援・提供事業)脱炭素に向けた取り組みを、「クレジット化」を通じて収益化し、環境価値と経済価値の循環を促すことで、日本のカーボンニュートラルの実現を促進する└クレジット創出支援事業(SD事業部/PRD事業部):温室効果ガスの削減・吸収量を「クレジット」という国が認める価値にする支援└クレジット販売戦略事業(SM事業部):Jクレジット認定プロバイダー+強みの海外クレジットのネットワークを生かした需要家(主に大企業)に対する提案販売、支援◇ブランドコンサルティング事業「ブランド戦略の構築」から「インナーブランディング」、「アウターブランディング」を通じて、一貫性を担保した、企業の本質的なブランド創りを推進する【ポジション】マーケティング部 マーケティング担当GX事業、ブランドコンサルティング事業の両翼を広げ、リードを生み出す戦略的マーケティング活動【職務内容】・セミナー、ホワイトペーパー、ブログ、note、メールマガジン等の自社コンテンツ企画・制作・クライアント企業や業界キーマン等への取材~コンテンツ制作・社外パートナーと連携した画像や動画等のクリエイティブ制作・その他、BtoBマーケティングのトレンドを踏まえた新しい取り組みの企画・実行など【魅力】① <会社運営への手触り感>2023年4月に合併をしたばかりで総勢30人程度の会社ということや、思ったことを率直に言い合える風土も相まって、会社創りの当事者として、自社に大きな影響を与えることができます。創業からIPO、その後の拡大に向けて、自分が所属する会社を自分自身で作っていく手触り感をリアルに体感すること可能です。② <ブランディングをピュアに追求>弊社のコンサルティングは、基本的にお客様への提案から納品まで同じコンサルタントが一気通貫で関わります。そのため、コンサルタント一人ひとりが「本当に必要だ」と思うことをやり切ることができます。③ <ブランディングにおける領域の広さ>本当に強いブランドを創るためには、ブランド創りに寄与するあらゆることを「一貫性」と「継続性」をもって推進しなければなりません。そのため弊社では、戦略策定からインナー・アウターを含めた施策実行まで圧倒的に幅広い領域を事業範囲としており、その全てを経験することができます。

    勤務地
    東京都
    年収
    500万円~800万円※経験に応ず
    職種
    プロダクトマーケティング

    更新日 2024.09.18

  • ■自治体×金融機関の連携によるカーボンクレジットの発掘営業

    株式会社バイウィル

    • フレックスタイム制度
    • ベンチャー企業
    • 正社員
    • 土日休み

    【株式会社バイウィル】~ずっと愛される日本を。~カーボンニュートラルの実現に向け、カーボンクレジット(J-クレジット)を主軸に「GX」「ブランドコンサル」等のビジネスを構築・拡大中の株式会社バイウィル。今後、社会として避けては通れないカーボンニュートラルは企業にとって重要なテーマである一方、まだまだ未開拓かつ市場確率が未発達で競合が少ないチャンスの大きい領域です。カーボンクレジット(J-クレジット)の流通のため世論形成、価値発掘、手続き簡素化、売り手先開拓を通し脱炭素化を図るための重要な存在となっています。【概要】「2030年・2050年カーボンニュートラル実現(カーボンフリー)」まで、残り25年となりました。日本企業では着実に少しずつ脱炭素化に向け、微量ではありますがにCo2排出を減らしてきています。しかし削減目標に対しては50%未達という状況であり、削減方法の手段が枯渇しているのが実態です。日本の産業構造上、「Co2排出量を0にする」ことは不可能です。一方、Co2排出に課せられる「炭素税」の導入、労働人口の減少、技術力の低迷など、日本経済は脱炭素社会の実現に向けた施策の底がつきつつあるという状況です。そんな状況に目を付けたが、「株式会社バイウィル」です。同社は”経産省”が定める「カーボンクレジット(二酸化炭素(CO2)をはじめとする温室効果ガスの排出削減量を、主に企業間で売買できるシステム)」に着目し、同時に市場としてはブルーオーシャンであるこの領域を開拓しました。端的に言えば、地方にある森林、田畑、使われていない太陽光パネルなどを利用し生み出した、「カーボンクレジット」を企業(多くが大企業)に販売する、このビジネスモデルを開拓しました。現在カーボンクレジットの量は、累計で800万トン程度です。しかし大企業と呼ばれる組織が1年間に生み出すCo2量は3.3億トン。全てをカーボンクレジットを活用して相殺することは無いですが、事実、カーボンクレジットの需要が跳ね上がっているという状況です。勿論、ビジネスとしてはこのままカーボンクレジットの供給量を操作し、高単価、青天井に近い価格で販売を行うことも可能です。しかしバイウィルはそうではありません。”国が進める事業であること””社会貢献性のあること”だからこそ、より多くのカーボンクレジット量を確保し、市場に流通させていく運びとなりました。【本ポジションについて】パートナーサクセスは、70を超える全国の連携パートナーと手を組み、一人一人が担当エリアを持ち、各地で主に信頼の厚い地域金融機関(パートナー)と共に地域の脱炭素実現に向けた戦略を練り推進させることが仕事です。地方に未だ埋もれている環境への取り組み=”環境価値”を投資価値のある”経済価値”に換え、経済循環を促すことが、地域経済ひいては日本経済の発展に寄与します。【職務概要】・日本全国の提携先の地方銀行との事業開発/関係構築/紹介促進 ・日本全国の提携先の地方銀行と連携し、クレジット創出見込み企業の開拓 【職務内容】・提携地方銀行とのクレジット事業拡大に向けた協力体制の確立 ・各地銀への啓蒙活動、ならびにパートナーサクセスとしての窓口 ・クレジット創出可能企業への提案とプロジェクト登録に向けた情報の確認 ・社内専門家リソースを駆使して、プロジェクト参加を獲得 【魅力】・未開拓で将来のポテンシャルが高い仕事ができます。・役割を超え、会社創りにも参画することが可能です。・成果を出せば短期間での等級アップが叶います。・建前のない、本音で気持ちの良い組織風土です。

    勤務地
    東京都
    年収
    500万円~800万円
    職種
    法人営業

    更新日 2025.10.01

  • 検索結果一覧206件(205~206件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

    その他コンサルティング関連の土日休みの求人探しは、パソナキャリアの転職コンサルタントへお任せください。

    極秘プロジェクトにかかわる求人や、事業立ち上げ、IPOなど、サイト上では公開されない、他の転職サイトでは見られない「非公開求人」の中から、ご経験にマッチした求人をお探しします。

    年収診断・キャリアタイプシミュレーション

    あなたの年収、適正ですか?
    転職前に【年収UPの可能性】と【キャリアタイプ】をチェック

    よくあるご質問