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研究・製品開発の新着・更新情報のみ表示の転職・求人情報(3ページ目)

研究・製品開発の新着・更新情報のみ表示の転職 求人数は112件です。

研究・製品開発の新着・更新情報のみ表示の新着求人としては、株式会社竹内製作所・三菱重工業株式会社・林テレンプ株式会社などがあります。

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検索結果一覧112件(103~112件表示)
  • ウレタン樹脂・フォームの研究開発【三重県四日市】

    化学・繊維・素材メーカー

    ・研究所に所属し、機能性ウレタン材料の設計に関する業務を担当していただきます。具体的には、イソシアネートの変性やポリオールの配合処方を構築し、ウレタン樹脂・フォームとして評価まで行い、製品化につなげていく研究開発業務です。・最終製品は、ウレタン塗料・接着剤等のコーティング/エラストマー材料、軟質/硬質ウレタンフォームとなりますので、これらの設計・加工の経験者歓迎です。【募集背景】ウレタン樹脂及びフォーム用の原料の開発を行っています。環境に配慮した機能性ウレタン材料の開発を加速させるため、技術者を募集しています。◆東ソー社の主力製品とシェアについてファインセラミックス用ジルコニア粉末(世界シェアNO.1)/電解二酸化マンガン(国内唯一の生産者)/合成ゴムのCSM(世界シェアNO.1)/苛性ソーダ(国内シェアNO.1)/高速液体クロマトグラフィー用カラム(国内シェアNO.1)/臭素(国内生産量NO.1)/ウレタン原料のMDI(国内シェアNO.1)/エチレンアミン(国内唯一の生産者)【同社について】同社はグローバル規模で事業を展開しております。クロル・アルカリ、石油化学といった基礎素材ゆえに需要が底堅いコモディティと機能性が市場から評価されているスペシャリティの両軸で、高い製品シェアを実現しております。山口県にある南陽事業所は東京ドーム約62個分の敷地面積を誇る「日本最大級の化学工場」となっております。

    年収
    年収非公開
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.07.14

  • 有機エレクトロニクス材料の研究・開発者【神奈川】

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】同社の先端材料研究所の研究員に所属し、有機エレクトロニクス材料の研究・開発に携わります。【職務内容】単なる材料開発だけでなく、その先の電子デバイス応用・評価に関する業務にも携わっていただき、材料開発へのフィードバックを行います。・当社関連会社のスタッフや、他社の研究者/技術者と協議しながら材料合成、評価、改良を行います。【募集背景】先端材料研究所では、次世代材料研究の集約拠点であり、エレクトロニクス分野と環境・エネルギー分野における材料の研究開発を行っています。とくに今後も成長が期待されるディスプレイ・高速大容量通信・半導体関連などの電子材料の領域では、グループ会社や産学官連携によって新たな先端技術・評価技術を習得し、新規電子材料の創出を目指します。 これらの材料開発を行うため、化学・物理学・電気/電子工学などの豊富な知識を持った人材、中でも、有機合成化学、光学、電子デバイス、計算科学などの専門の知識を持った人材を結集することが必要です。特に、近年のディスプレイ、センサ市場では、高速・高精度に動作する材料開発が求められ、当該分野で高度な知識と技術を持った人材の役割が高まっています。当社先端材料研究所は東ソー研究部門の再編に伴い2024年に発足しました。今後の研究開発スピードアップのために増員を計画しています。【組織構成】先端材料研究所 (四日市市と綾瀬市の2か所)◆同社の主力製品とシェアについてファインセラミックス用ジルコニア粉末(世界シェアNO.1)/電解二酸化マンガン(国内唯一の生産者)/合成ゴムのCSM(世界シェアNO.1)/苛性ソーダ(国内シェアNO.1)/高速液体クロマトグラフィー用カラム(国内シェアNO.1)/臭素(国内生産量NO.1)/ウレタン原料のMDI(国内シェアNO.1)/エチレンアミン(国内唯一の生産者)【同社について】同社はグローバル規模で事業を展開しております。食塩電解・ナフサ熱分解を起点としたプロダクトチェーンで構成される事業群のチェーン事業と他の事業と設備上は直接のつながりがない事業群で 先端的な技術・製品を取り扱う先端事業の2つの事業で高い製品シェアを実現しております。山口県にある南陽事業所は東京ドーム約62個分の敷地面積を誇る「日本最大級の化学工場」となっております。

    年収
    年収非公開
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.07.14

  • 開発企画・開発支援【浜松】

    機械・精密機器メーカー

    同社はグローバルマーケットシェアNo.1の製品を多く保有しており、多角的事業展開で成長している総合精密部品メーカーです。今回は、電子機器部品部門のマザー工場である浜松工場にて開発企画・開発支援業務をお任せします。【募集の背景】技術開発部門における開発活動の支援体制強化のための増員募集です。【業務内容】同社における開発テーマに対し、初期段階から方向性に関与し、開発諸活動への支援を行います。(開発活動自体は別チームが行います)拠点内のプロジェクトリーダーやマネージャーだけでなく、他拠点や社外の方とも関わりながら業務を進めて頂きます。・開発に関する諸活動への支援・新製品、事業の創出活動事務局・新規技術調査【配属部署・組織構成】技術開発部門※30代~50代の社員が多く活躍しております。

    年収
    550万円~900万円
    職種
    機械・機構設計

    更新日 2026.07.17

  • 情報通信材料の研究・開発者【三重県四日市】

    化学・繊維・素材メーカー

    【期待する役割】・東ソー先端材料研究所に所属し、情報通信用高分子材料の研究・開発を担当いただきます。・高分子のレオロジー特性、機械強度、成形加工などを通じて、新規材料開発に関する業務に携わっていただきます。・社内外の研究者、技術者と連携、協議しながら材料加工、評価、改良を行います。<募集背景>情報通信材料に関する新規プロジェクト立ち上げのため増員を計画しています。基礎研究から量産化検討まで一貫して行い、技術構築、試作、製品化までを実施いたします。【組織構成】先端材料研究所 (四日市市と綾瀬市の2か所)◆東ソー社の主力製品とシェアについてファインセラミックス用ジルコニア粉末(世界シェアNO.1)/電解二酸化マンガン(国内唯一の生産者)/合成ゴムのCSM(世界シェアNO.1)/苛性ソーダ(国内シェアNO.1)/高速液体クロマトグラフィー用カラム(国内シェアNO.1)/臭素(国内生産量NO.1)/ウレタン原料のMDI(国内シェアNO.1)/エチレンアミン(国内唯一の生産者)【同社について】同社はグローバル規模で事業を展開しております。食塩電解・ナフサ熱分解を起点としたプロダクトチェーンで構成される事業群のチェーン事業と他の事業と設備上は直接のつながりがない事業群で 先端的な技術・製品を取り扱う先端事業の2つの事業で高い製品シェアを実現しております。山口県にある南陽事業所は東京ドーム約62個分の敷地面積を誇る「日本最大級の化学工場」となっております。

    年収
    年収非公開
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.07.14

  • tier1向けモビリティ関連製品の開発【三重県勤務】

    電気・電子・半導体メーカー

    【職務内容】モビリティ向けマグネットワイヤにおける研究開発、設計、評価、付加価値提案など、製品開発にかかわる業務をお任せします。教育を前提としたポテンシャル面重視の採用となります。【職務内容の詳細】■顧客・市場情報の整理、要求事項の分解(耐熱・絶縁・機械特性などの要求に落とす)■新材料/新構造の検討・設計(材料・製品設計、製造技術、評価等)■試作の段取り(製造部門と密に連携しながら条件出し)■評価(性能・信頼性の測定、結果解析、改善案の立案)■社内外(顧客・協力会社)との打合せ、議事録・仕様のすり合わせ※マグネットワイヤについて:コイルを作るための電線です。モーターや発電機等、内部にコイルがあるものに使用されています。その中でも当社のマグネットワイヤ製品はサイズが大きく、インフラ関連にも搭載されています。【募集背景】車載電装部品の将来ニーズに応える新技術開発と市場開拓を加速中。一次加工から二次加工までの川上技術だけでなく、二次加工から組立・製品化までの川下技術や新材料提案による付加価値強化を進めるため。【組織構成】モビリティ開発センター 開発1グループ 5名(グループ長1名(30代)、正社員3名(50代・30代・20代)、派遣社員1名)モビリティ開発センターは3グループあり、センター長を含め18名が在籍。2Gはモビリティや半導体検査用ピンに関連する合金開発や加工、3Gは走行中非接触給電や車載電装品にかかわる製品開発を行っております。【ポジションの魅力】当部門では主に次世代モビリティ向けのマグネットワイヤの開発・設計業務を行っています。自社内以外にも顧客との共同開発を行うケースもあるので、社内外で知識を習得することができます。また、事業化に向けてもリードする職場のため、量産化までの各工程にも関わることで、一連の業務知識が得られると同時に、製造技術や品質管理などの専門知識が得られます。

    年収
    530万円~810万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.07.14

  • 【兵庫】研究開発(機能性液状樹脂)《プライム上場!》

    化学・繊維・素材メーカー

    • 管理職・マネージャー経験
    • 英語
    • 新着求人

    【募集背景】変成シリコーンポリマー(KANEKA MS POLYMER)やアクリルシリコンポリマーを中心としたカネカの機能性液状樹脂はシール材・接着剤・コーティング材の原料として使用され、建築や工業用など幅広い分野においてグローバルにソリューションを提供しています。長く担ってきた市場のトップランナーのポジションを維持しながら競合を制してさらなる成長を果たすため、新たな切り口で技術開発及び事業拡大を担う研究開発人員のキャリア採用募集を開始いたします。<カネカ機能性液状樹脂の特長>カネカの代表製品「KANEKA MS POLYMER」を中心とする機能性液状樹脂は、環境配慮型で高耐久・高接着性を備え、建築・自動車・工業分野で幅広く採用されています。塗装性・弾性・耐候性のバランスに優れ、グローバル市場で高い信頼性を獲得している点が特長です。【業務内容】機能性液状樹脂の研究開発に取り組んで頂きます。<具体的には・・・>新規ポリマーの設計と量産、および基盤技術の開発にグローバル規模で取り組むメンバーの一員として、主に以下のような業務を行って頂きます。・新規市場を獲得するための新規樹脂開発・競合との競争を制するための既存樹脂改良および技術開発・顧客および市場のニーズに応じた樹脂設計と量産【やりがい】市場や量産に近い立ち位置で研究開発に携わることで、技術者としてのやりがいや達成感を実感して頂ける環境です。当チームでは、新規市場開拓を目的とした樹脂開発、競合他社に打ち勝つための技術革新、そして顧客との協業による樹脂設計など、市場獲得に直結するテーマにとり組んでいます。これらの活動を通じて、技術面から事業の成長に貢献することができます。さらに確立した技術は、製造部門や生産技術部門と連携し、実機設備での量産にまで関与することが可能です。自ら開発した製品や技術が社会に実装される瞬間を体験できることは、大きなやりがいと感動につながると考えています。【キャリアパスプラン】当面の間は、本募集ポジションでご活躍頂き、研究開発の経験を積んで頂きたいと考えております。長期的には本人の希望や志向・適正を確認しながら、国内外・組織内外のローテーション等の経験を通じて、育成・キャリアアップを支援いたします。【人材戦略について】〇Diversityの推進 多様な個性がカネカならでは!を生み出す年齢・性別・国籍といった属性を問わず異なるタレントを持つ多彩な社員によって、新たな価値を生み出せるようダイバーシティを積極的に推進しています。〇1on1を柱に女性活躍を推進、女性幹部職比率・事務系新卒女性採用比率ともに増加〇男性育休取得も推進し、取得対象者の上司となるリーダー層への研修も実施参考:https://bemyself.pasonacareer.jp/interview/interview-3371/

    年収
    500万円~950万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.07.17

  • 【大阪本社】テクスチャーユニット(製剤・応用研究開発)

    食品メーカー

    • 管理職・マネージャー経験
    • 新着求人

    <仕事内容>主に介護食(とろみ調整食品、水分・栄養補給ゼリー、やわらか食、流動食)カテゴリー向けの増粘剤やゲル化剤の製剤開発を行っていただきます。顧客(食品・医薬品メーカー)の開発課題に対して、増粘多糖類や食品素材の配合と使用方法の検討を行い、各種食品の試作を行い提案するのが通常の業務フローとなります。また、介護業界団体の会合・学会への参加機会もあります。<主な業務>・増粘多糖類の調製、食品の試作および評価・お客様との商談、報告書作成・特許出願<補足>当面は介護食の分野を中心に経験を積んでいただく想定ですが、将来的には他の食品分野(惣菜、飲料、冷菓、デザート)での増粘多糖類製品の開発に携わっていただく可能性があります。<勤務地>大阪(本社)<同社の強み>創業110年の歴史に裏打ちされた経営と独自技術に基づいたトップシェア製品にとり、大手食品/飲料メーカーとのパイプは非常に強固で、安定経営を実現しております。新製品開発や積極的な海外展開の強化を図るなど、将来を見据えた投資もしっかりと行っており、長く安定してご活躍頂ける環境を提供できます。

    年収
    550万円~800万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.07.17

  • 研究開発・プロセス開発【神奈川県勤務/大手素材メーカー】

    化学・繊維・素材メーカー

    【職務内容】当社では中長期事業戦略の中で「フォーカス事業」を成長戦略のコアとして位置付けています。また、フォーカス事業の拡大に伴い、情報通信分野向け材料の需要が増加しており、製品開発体制や製造支援のさらなる強化が求められています。足元、営業部門からは多くの開発テーマの要望が寄せられており、事業拡大に向けたニーズは非常に高い状況です。一方で、現行の体制ではすべての要望に十分に対応することが難しく、優先順位をつけながら開発を進めています。今回体制強化を行うにより開発体制を拡充し、これまで着手しきれなかったテーマや進捗が停滞している領域にも積極的に取り組むことが可能になります。開発スピードの向上と、より幅広いニーズへの対応を実現する重要な役割を担っていただきます。■フォーカス事業である機能材料事業部倉見工場の製品開発課もしくは当社の研究開発機関である技術開発センターの倉見分室にて、高機能銅合金並びに銅箔の新製品開発業務をお任せいたします。【具体的な業務内容】・担当テーマの開発業務・論文調査、マーケット調査(含む学会・展示会)・営業、顧客とのコミュニケーション(製品紹介、技術ディスカッション)・知財対応(特許出願)・製造支援(能力増強に向けた材料特性の評価など)【業務の流れ】・顧客ニーズを把握し、ラボ試験で要望を満たせるか検証・成立した場合、実機ラインで試作を実施。目標達成後、顧客へのサンプル提供を実施・評価結果が良好であれば製造工程を確立し、量産へ移行【配属部署】技術部製品開発課または技術開発センター倉見分室いずれかへの配属を予定しています。いずれの部署でも銅箔、銅合金に関する開発テーマを扱いますが、製品開発課は短期・中期、倉見分室は比較的長期のテーマを担当するという違いがあります。【出張頻度】頻度は担当業務にもよりますが、国内は月1回、国外は年3-4回程度が目安です。国外は、営業に同行し顧客と技術的な内容を議論することもあります。行先として多いのは中国、台湾、アメリカ。中国・台湾は通訳がつくので日本語で対応できますが、アメリカは英語での対応となります。■業務のやりがい自身が手がけた開発品が最先端のデバイスに搭載され、世の中の製品として活用されることに大きなやりがいを感じられます。また、顧客の課題抽出からラボでの試験、実機試作、顧客への提案・紹介まで、一連のプロセスに一貫して携わることができ、開発の醍醐味を実感できる環境です。■教育体制・OJTによるプロセス技術習得・製造での現場研修・開発・製造・営業の連携体制 などがございます。■想定されるキャリアパス倉見工場製品開発課では製品開発(ラボ・実機)、ユーザー対応、マーケティングの実務経験を積んだ後は、適正に応じて、以下のようなキャリアパスを想定しています(あくまで一例です。)・所属するグループのリーダーや課長として、課員の総括・マネージメントを担う・製造部門、品質保証部門へ異動し、製品の量産対応、品質対応に携わる・本社へ異動し、技術的な経験を活かした技術営業やマーケティングに従事する・海外拠点(アメリカ、中国等)へ駐在する・製品開発課ー倉見分室間でのローテーションや、技術開発センター内の他グループへ異動して他箇所の開発業務に携わる可能性もあります。

    年収
    年収非公開
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.07.13

  • 材料研究【青海市/総合化学メーカー】

    化学・繊維・素材メーカー

    【職務内容】新潟県糸魚川市にある青海工場において、同社の主力製品であるクロロプレンゴム(CR)の合成研究、配合研究、国内外顧客へのテクニカルサービス、ゴム物性評価、生産性向上技術開発支援、環境対応技術開発、新用途探索などに従事いただきます。(1)クロロプレンゴム(CR)に関する以下の研究開発、及びその付帯業務・顧客に対するゴム配合処方のソリューション提案研究、テクニカルサービス・CRゴム物性評価による出荷判断支援、生産性向上検討支援・新規テーマ探索・知財活動、安全衛生活動、化学物質管理、環境対応他(2)仕事の進め方営業担当と共に国内外のゴム業界の顧客を往訪の上で要望を聴取し、上司や同僚と共にラボスケールでゴム配合技術を開発し、その結果を顧客に提案することにより、販売拡大に繋げることを目的とします。【担当製品について】同社のクロロプレンゴム(CR)は、耐候性・耐油性などの物性バランスに優れるの世界トップシェアを誇る製品です。青海工場はCRの生産拠点として重要な役割を果たしており、製造部や生産技術部、そして営業部門ともと協働しながらより質の高い製品の開発や新用途の発見に向けて取り組んでいます。【期待する役割】・ゴムの配合技術分野の専門知識と経験を活かした研究開発・国内外顧客の立場に立ったニーズ情報の吸い上げ、市場開発・同社にはなかった新しい視点での効率化・省力化などの業務改善、及び新テーマ提案・将来の海外拠点赴任を含めたグローバルな視野を持った活躍【キャリアパス】〈入社から5年程度〉青海工場有機材料研究部にて研究開発業務に従事。〈入社から10年程度〉本人希望と適性を考慮しながら、海外子会社、本社事業部門、他工場の研究部門等に異動しさらに経験を積み重ねる。〈それ以降〉管理職として部署並びに会社全体を考慮する視野を持ち、部署全体の業務管理や部下の育成を行う。

    年収
    550万円~800万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.07.17

  • 金属材料・磁石・電池製品の開発・設計【仙台】年休132日

    電気・電子・半導体メーカー

    ■ 募集背景:製品開発力のさらなる強化および退職者補充のため■業務内容・製品製造工程のフロー設計・金属材料・磁石・電池製品の製品開発および設計・量産における品質安定化、課題解決■ 配属部門:ME事業部 ME技術開発部部門構成:47名(男性33名、女性14名)1G:13名(男性9名、女性4名)/4G:11名(男性10名、女性1名)■ 業務の魅力・製品開発の構想から設計、量産化まで一貫して携わることができ、幅広い技術領域に挑戦できるため、技術者としてのスキルアップ可能です。・製品設計だけでなく、量産に向けた製造工程/生産工程の設計や製品立ち上げも担当することができます。・顧客訪問を通じて、お客様の要望を直接製品開発に反映することができます。・自ら開発に携わった製品が世の中に出る達成感を味わえる仕事です。■ 事業部・配属先の魅力ME事業部について小型モーター、通信機器分野向けの希土類磁石や高耐食金属材料、銀電池、小型二次電池キャパシタ市場で業界トップシェアを有しています。同社ならではの保有技術を活かし、今後も幅広いアプリケーションへの採用拡大が期待されています。(ME技術開発部について)少数精鋭のチームで一人ひとりの裁量が大きく、製品技術者として着実に成長できる環境です。■ 期待すること・金属材料・電池材料に関するご経験を活かし、製品開発から量産課題の解決まで幅広く活躍いただくことを期待します。・社内外との連携や折衝が不可欠であるため、円滑にコミュニケーションをとりながら主体的に業務を推進していただきます。■ 働く環境・必要な知識・スキル習得のため、社外教育を受講可能です。(※会社負担)・残業が少なく、ワークライフバランスを大切にしながら働けます。・月平均残業時間:10時間未満~15時間程度・外出・出張頻度:月1回程度(国内出張が中心/関東圏・関西圏がメイン)

    年収
    419万円~600万円
    職種
    研究・製品開発

    更新日 2026.07.12

  • 検索結果一覧112件(103~112件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

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