スマートフォン版はこちら

埼玉県の前臨床研究のスキル・経験が活かせる転職・求人情報

埼玉県の前臨床研究の転職 求人数は3件です。

さらにさいたま市などの勤務地での絞り込みや、年収・役職・働き方での絞り込みも可能です。

成長中の企業や地域に根ざした企業など、新たなステージで活躍するチャンスを見つけましょう。

埼玉県の転職事情、UIターン情報はこちら

検索結果一覧3件(1~3件表示)
  • 薬理研究員(薬効薬理研究/次世代抗体VHH創薬)

    医薬品メーカー

    <募集背景>当社では、次世代抗体VHHを活用した抗体医薬品の研究開発を強化しています。創薬パイプラインの拡充に伴い、薬効薬理研究の中核を担い、創薬プロジェクトを推進いただける研究者を募集します。<仕事内容>次世代抗体VHHを基盤技術とした抗体医薬品の創薬研究をお任せします。自己免疫疾患をはじめ、呼吸器疾患・皮膚疾患など抗体医薬品の適応が期待される疾患領域を対象に、薬効評価・作用機序解析から創薬テーマの立案・プロジェクト推進まで幅広く携わっていただきます。■細胞薬理研究培養細胞・初代細胞・オルガノイド等を用いた薬効評価系の構築・最適化スクリーニング、作用機序解析■動物薬理研究病態モデル動物を用いた薬効評価系の構築実験動物を用いた有効性評価・差別化検証■創薬プロジェクト推進創薬テーマの提案・研究企画の立案医療ニーズ・市場動向等の情報収集プロジェクトメンバーと連携した研究推進経験や適性に応じて、開発薬理研究や承認申請関連業務にも携わり、非臨床から開発まで幅広いフェーズでご活躍いただきます。【組織体制】約15名の組織で、新卒入社2~3年目の若手からベテランまで幅広い層が在籍しています。若手研究員が研究実務を担う一方、経験豊富な研究員は創薬テーマの立案などにも携わっています。【働き方・研究環境】■育児との両立を支援育児フレックス・時短勤務制度を整備。育児中の社員を周囲でサポートする風土があり、長期的に研究キャリアを築きやすい環境です。■新しく快適な研究環境勤務先の総合研究所は約3年前に研究棟を刷新。大宮駅からニューシャトルでアクセスでき、吉野原駅側の門から徒歩約1分です。■チームで研究を推進研究室・チーム・プロジェクト内でコミュニケーションを取りながら研究を進める風土です。

    年収
    600万円~1000万円
    職種
    GLP・非臨床

    更新日 2026.09.09

  • 薬物動態研究(医療用医薬品開発)

    医薬品メーカー

    【職務内容】医療用医薬品の創薬から開発に至る薬物動態研究および申請関連業務を担当いただきます。薬物動態の専門家として、医療用医薬品(OTC医薬品含む)の各種動態関連業務(動物実験、皮膚透過試験、in vitro試験、LC-MS分析、Pharmacokinetics解析、Pharmacokinetics/Pharmacodynamics解析、Modeling & Simulation、ヒト予測)の計画・遂行を担当します。また、承認申請に向けた各種動態試験の実施・委託モニタリング、治験薬概要書や承認申請資料等のドキュメント作成、照会事項対応などにも携わり、幅広い創薬・開発プロジェクトの薬物動態研究を牽引いただきます。今後研究開発を強化していく抗体医薬品の薬物動態研究にも携わっていただくことが可能です。抗体医薬品の経験に限定せず、これまでの薬物動態研究の専門性を活かして活躍いただけます。【期待する役割】これまでの薬物動態研究の経験・専門性を活かし、創薬から開発・申請まで幅広いステージの研究を主体的に推進いただくことを期待しています。【募集背景】医療用医薬品の研究開発において、薬物動態研究者が携わるステージは創薬から開発・申請まで多岐にわたります。持続的な成長に向けた研究開発体制の強化に加え、今後注力する抗体医薬品を含む新たな研究開発を推進するため、薬物動態研究者を募集します。【組織体制】20名弱の組織で、若手からベテランまで幅広い層の研究員が在籍しています。【働き方・研究環境】■育児との両立を支援育児フレックス・時短勤務制度を整備。育児中の社員を周囲でサポートする風土があり、長期的に研究キャリアを築きやすい環境です。■新しく快適な研究環境勤務先の総合研究所は約3年前に研究棟を刷新。大宮駅からニューシャトルでアクセスでき、吉野原駅側の門から徒歩約1分です。■チームで研究を推進研究室・チーム・プロジェクト内でコミュニケーションを取りながら研究を進める風土です。

    年収
    600万円~1000万円
    職種
    GLP・非臨床

    更新日 2026.09.09

  • 【製剤技術開発部】分析研究職

    医薬品メーカー

    【具体的な業務内容】■製剤技術開発部(製剤・分析・原薬・企画の4部門あり)の分析担当者として研究所に配属予定です。■ジェネリック医薬品の承認申請に関わる業務(規格設定、安定性試験、CTD作成)■品質評価に関わる研究業務(分析法設定、製剤試作品評価、理化学評価)■開発における信頼性保証を確保するための業務(QC業務)■治験薬GMPに関わる業務(各種バリデーション、品質評価)■製造所への技術移管業務(製造方法、分析方法等)【期待するミッション】開発品目数の拡大、開発スピードアップ、開発レベル向上および組織体制強化【仕事の進め方】申請業務を円滑に進めるため、同じ部署内に製剤担当者と分析担当者がおり、日々担当者同士で協議しながら業務を進めます。【キャリアプラン】入社時:社員のサポートがつきながら、前職の経験や適性に応じ、さまざまな開発ステージの医薬品開発業務に従事して実務者としての経験を積んでいただきます。将来的:本人の意向と適性により、マネジメントあるいはスペシャリストとして医薬品の開発を牽引していただきます。【募集背景】ジェネリック医薬品事業において、開発品目数の拡大、開発スピードの向上、そして高品質な医薬品の提供体制をさらに強化するため、開発レベルの向上および品質管理体制の強化に取り組んでおり、これらを一緒に推進していただけるメンバーを募集します。【組織構成】当社はジェネリック医薬品事業、創薬事業、臨床検査薬事業の3つの事業ドメインがあります。その中でも全体の約7割の売上規模があり会社の柱となっているジェネリック医薬品の開発を担当する部門です。製剤技術開発部(部長1名、次長1名、課長6名、チームリーダー4名、メンバークラス37名、派遣社員4名)男性31名、女性18名20~30代の若手社員が多く在籍しております。若手も多く明るく自由な雰囲気で、中途採用の方もを含め、入社後長く活躍してくれる社員が多いのも当社の特徴です。【魅力】■ジェネリック医薬品は開発期間が短く、自身の担当した開発製剤が上市されることで人々の健康に貢献する実感と喜びが持てる。■ジェネリック医薬品ならではの特許回避検討などで試行錯誤を繰り返すことで、技術力が磨かれるとともに成功した際には達成感を得ることができる。■中途入社の方も多く、多様な人材のいる部署で新たな知見や情報を得やすい部署で、学びが絶えない。■他部署や製造所との連携も多く、コミュニケーション能力やプロジェクト管理能力が養われる。

    年収
    450万円~680万円
    職種
    製剤・CMC

    更新日 2026.08.31

  • 検索結果一覧3件(1~3件表示)

    年収800万円以上、年収アップ率61.7%

    埼玉県の前臨床研究の求人探しは、パソナキャリアの転職コンサルタントへお任せください。

    極秘プロジェクトにかかわる求人や、事業立ち上げ、IPOなど、サイト上では公開されない、他の転職サイトでは見られない「非公開求人」の中から、ご経験にマッチした求人をお探しします。

    年収診断・キャリアタイプシミュレーション

    あなたの年収、適正ですか?
    転職前に【年収UPの可能性】と【キャリアタイプ】をチェック

    条件をさらに絞り込んで求人を探す

    勤務地でさらに絞り込む

    関連の求人を探す

    勤務地を変える

    経験・スキルを変える

    所属する条件から求人情報を探す

    よくあるご質問