【東京】DBA/データ基盤エンジニア※最先端半導体メーカー電気・電子・半導体メーカー
電気・電子・半導体メーカー
■データ基盤チームの一員として、以下の業務を担当していただきます。・データ基盤(オンプレミス中心)の信頼性・可用性・性能の設計および改善 ・OpenShift(Kubernetesベース)上の基盤運用・改善 ・DevSecOpsの設計・推進 CI/CDパイプラインの設計・構築および段階的な導入セキュリティ観点での運用設計・ガイドライン整備・監視・可観測性の設計 メトリクス・ログ・アラート設計障害検知・トラブルシューティングの高度化・インシデント対応およびポストモーテムの実施・再発防止策の実装 ・運用作業の自動化(IaC、スクリプト化など)によるToil削減 ・開発チーム・データエンジニアとの連携による信頼性向上施策の推進【募集背景】当社ではデータ活用を事業成長の中核と位置づけており、オンプレミスを中心としたデータ基盤の安定運用・信頼性向上がこれまで以上に重要になっています。今後の基盤拡張・セキュリティ強化・運用自動化を見据え、信頼性を軸に基盤全体を設計・改善できるSRE(Site Reliability Engineer)を募集します。【配属先】データ基盤チーム(データ分析・データ活用を支える基盤の設計・構築・運用を担うチーム)【本ポジションの魅力】・データ基盤チームは立ち上げフェーズであり、既存の完成された運用をなぞるのではなく、これから基盤・運用・SREの在り方を築いていくポジションです ・監視やDevSecOps、運用自動化の方針について、自身のアイデアやこれまでの経験を設計段階から反映できます ・オンプレミス × OpenShift(kubernetes) 環境において、SREとしてのベストプラクティスを現場に定着させる役割を担えます【定年】65 歳 ※65 歳以降有期契約による継続雇用有【Rapidus社とは】元東京エレクトロン会長の東様が発起人となり、キオクシア、ソニー、ソフトバンク、デンソー、トヨタ自動車、NEC、NTT、三菱UFJ銀行が出資し、海外では2nm技術を有する米IBMおよびEUV露光装置技術を持つベルギーimecとの協力体制構築、国内では技術研究組合最先端半導体技術センター(LSTC)との連携によりサムスン社やTSMC社でも成しえていないbeyond 2nmを掛け声に同社は設立されました。この度2027年に次世代半導体生産を目指し、キャリア採用を加速させております。
- 年収
- 400万円~1200万円
- 職種
- サーバーエンジニア(運用・保守・監視系)
更新日 2026.04.16