マーケティング(SEO/AIO)【次世代幹部候補/フレリモ】その他(金融系)
その他(金融系)
金融×不動産×AIを軸とした急成長サービスのマーケティングコアメンバーを募集しています。会員数50万名の住宅ローン比較診断サービス「モゲチェック」、会員数5万名の不動産投資サービス「INVASE」、マンションAI価格査定サービス「CAPS」の3サービスが対象です。【業務内容】■SEO/AIO戦略策定とその実行■LPOやサイト開発ディレクション(UI/UX改善提案等)の推進■顧客ターゲット└モゲチェック:住宅購入予定者や住宅ローン借り換え検討者└INVASE:資産形成の検討者や不動産投資家■SEOの現状└住宅ローン系KW:順位トップを占めている状況。順位の維持とAIOへの活用がポイント└不動産投資系KW:順位アップが課題。将来的にはAIO上位も狙う※スマホ&AI時代の今、顧客の情報収集チャネルは不動産会社や銀行ではなく、ウェブ検索やAI検索が主流になると想定されています。 SEOやAIO対策は極めて重要であり、このポジションはそれを担う中心的な役割となります。■携わっていただくサービス・住宅ローン比較診断サービス「モゲチェック」 https://mogecheck.jp/・不動産投資サービス「INVASE(インベース)」 https://investment.mogecheck.jp/・マンションAI査定サービス「CAPS(キャップス)」 https://caps-app.jp【サービスについて】■モゲチェックについて住宅ローン比較診断サービス「モゲチェック」のビジネスモデルは、ユーザーは無料で、銀行から広告宣伝費をいただくスキームです。そして、住宅購入という非常に大きなライフイベントにおいて、個人の家計を支える重要なサービスです。住宅ローンは長期高額の借り入れのため、わずか0.1%の金利の違いでも35年間トータルでは大きな差になります(例えば元本5000万円の場合、35年間で100万円の金利負担の差)。住宅ローンのことをよく知らない人が大半であり、比較サービスのニーズは非常に根強いです。住宅ローン選びで重要なのは与信判断です。銀行によって審査基準が異なるため、モゲチェックではそれを踏まえた各銀行の融資承認確率をAIが算出し、ユーザーに提示する仕組みを構築しています。ユーザーは審査に通りやすい銀行の中から金利条件のいいローンを選ぶことができます。24年7月からは大手銀行と提携し、「モゲチェック特別金利」を開始しました。一般申込みをするよりも、モゲチェックを通して審査申し込みしたほうが金利が安くなり、サービス差別化の大きな武器となっています。■INVASEについて「INVASE」は、徹底してユーザーサイドに立った不動産投資サービスです。不動産投資に興味あるユーザーに不動産投資物件をご案内し、仲介手数料を頂くビジネスモデルです。具体的には、AIを活用して不動産の投資リスク(=家賃の安定性)をスコアリング化し(Pスコア)、それを踏まえた理論価格を提示しています。また、不動産投資物件の買い手に対して、物件ごとに必要な自己資金がわかる機能を提供しています。年収や勤務先から不動産投資ローンの借入可能額を判定する与信ノウハウを持ち合わせており、サービスに実装しています。不動産投資家の集客および売買の相談はウェブに加えてアプリでも行えます。従来の人づて紹介やセミナー集客とは一線を隠す、テックを活用した次世代の不動産投資サービスです。INVASEのユーザーサイドおよびテックを活用した取り組みは支持が広がりつつあり、会員登録数は現在5万名を超えています。今後は会員数を10倍以上に伸ばし、国内最大級のウェルスマネジメントサービスを目指します。
- 年収
- 800万円~1200万円
- 職種
- webマーケター
更新日 2026.07.30