ガバナンス・リスクマネジメントコンサルタント(ガバナンス・リスクマネジメントのスペシャリスト)ITコンサルティング
ITコンサルティング
ガバナンス(内部統制・内部監査を含む)・リスクマネジメント・コンプライアンスの専門性を発揮し、日本企業の成長とビジネス変革に貢献※下記すべてではなく、いずれかの専門領域を主としつつ、派生領域も含めた職務に従事いただきます。 【参照リンク】https://www.deloitte.com/jp/ja/services/consulting/services/governance-risk-compliance.html【GRCの職務内容紹介動画】下記リンクにて、GRC所属のメンバーが業務内容を紹介する動画を掲載しております(各20分程度)「不確実性をビジネス成長に変えていく。 デロイトトーマツのリスクアドバイザリーとは【GRCメンバー:北畑】」https://www.youtube.com/watch?v=57Idg0AmEag「不確実性の時代と未来を見据えるリスクアドバイザリー【GRCメンバー:長谷川】」https://www.youtube.com/watch?v=MBS4a9KqIaI■ガバナンスに関するコンサルティング・ガバナンス高度化:品質不正、サステナビリティ、コンプライアンスに係るグループ全体のガバナンス設計と導入・コーポレートガバナンス: 取締役会・監査役会の実効性評価、機関設計の構築・グループガバナンス: GHQ・RHQ構想策定、組織・機能設計、権限・レポーティング設計、各種規程類策定、モニタリング体制・手法の検討・M&Aガバナンス:ガバナンスDD、PMIにおける組織・業務統合、権限方針・意思決定構造の再設計等■内部統制/内部監査効率化・高度化に関するコンサルティング・SOX新規導入・高度化:J-SOX/US-SOXの導入、高度化、効率化・内部監査の高度化、効率化:テクノロジーを活用した内部監査、内部監査の外部品質評価、海外子会社の業務監査コソース、テーマ監査実施等・不正防止:企業不正・不祥事を防止するためのリスク識別と内部統制の高度化・業務変革:大規模システム導入やグローバルM&Aに伴う業務変革とリスクへの対応(業務効率化と内部統制高度化の実現)■コンプライアンス・リスクマネジメントに関するコンサルティング・ERM体制構築;リスクアペタイト設計、リスクマネジメント体制の高度化、事業リスク対応の高度化、GRCツール導入、CSA高度化、3line model構築等・コンプライアンス;行動規範の見直し、コンプライアンス体制の構築、独占禁止法・取適法、個人情報保護法などの規制対応、3Line of defenseをベースとしたモニタリング体制の設計・導入・クライシスマネジメント:インシデント発生時のエスカレーション・対応体制の整備、事業継続計画(BCP)の高度化、クライシス発生後の再発防止【所属】合同会社デロイト トーマツ/リスクアドバイザリー在籍になります(有限責任監査法人トーマツに一部出向になる可能性があります)。【ポジションの魅力】■ガバナンス・リスクマネジメントの専門性を発揮し、日本企業の成長とビジネス変革に寄与できるポジションです。■事業会社におけるコンプライアンス・経営企画・内部統制などでのご経験やコンサル経験を活かして、同領域でご活躍されている方が多数いらっしゃいます。■リスク管理のテーマはCxOクラスの方と対面する案件も多く、一部分の領域のリスク管理にとどまらず、クライアントの全社的な戦略フェーズからリスク観点でのコンサルティングも多く、高い専門性を磨いていくことができるポジションです。■デロイトグループのグローバル拠点やグループ内の連携は強く、同ユニットで完結せず、関係各所のリソース・ノウハウも活用しながら、クライアントに対してコンサルティングサービスをALLデロイトとして提供できる組織力は他ファームと比較しても秀でています。■業績も好調であり、今年度ベースアップを実施。来年以降もベースは継続的に上げていく予定で、賞与も含めた報酬水準は昨今も伸長基調です。他の同業他社のリスクアドバイザリーポジションと比較しても、給与水準は高く、報酬面でも期待ができるポジションです。
- 年収
- 年収非公開
- 職種
- その他のコンサルタント・士業
更新日 2026.04.29