【広報担当】年休126日/残業10H程度/創業約50周年建設・土木
建設・土木
~広報担当|グループ横断のブランド戦略・情報発信を担う中核ポジション~【募集背景】建設・不動産・再生可能エネルギー・農業など、社会インフラに深く関わる複数事業を展開する当グループでは、各事業の成長に伴い対外的な情報発信の重要性が高まっています。今後は単なる情報発信に留まらず、グループ全体のブランド価値を高める戦略広報を強化していく方針です。経営企画部直下で、将来的に広報組織の中核を担っていただける方をお迎えします。【職務内容】同社の広報担当として、建設・不動産・再生可能エネルギー・農業といった多角的な事業を展開するグループ全体の情報発信およびブランド戦略を担っていただきます。各事業部と連携しながら、企業価値向上に向けた広報活動を推進して頂きます。~具体的には~・広報戦略の企画立案および実行(年間広報計画の策定、KPI設定・効果測定)・プレスリリースの企画・作成・配信(新規事業、プロジェクト、サービスに関する情報発信)・メディアリレーションの構築(新聞・Web・業界誌などへのアプローチ、取材対応、記者との関係構築)・コーポレートサイトの企画・運用・改善(コンテンツ企画、更新管理、SEO対策)・SNS(X、Instagram、LinkedIn等)の企画・運用(投稿作成、分析、フォロワー獲得施策の実行)・会社案内、採用パンフレット、動画コンテンツなど各種広報ツールの企画・制作ディレクション・社内広報の推進(社内報の企画・発信、インナーブランディング施策の実施)・ブランドガイドラインの策定・管理および社内浸透・危機管理広報(トラブル発生時の情報整理、対外発表対応)・各事業(建設・不動産・エネルギー・農業)に関する情報収集・発信内容の整理 など【配属先】経営企画部 広報G業界にしては珍しく平均年齢は38才で若手が多い環境です。多くの事業や企画が新しく立ち上がっており、意見を発すれば任せてもらえる社風です。頑張っている人は評価してもらえる公平な環境です。【キャリアパス】将来の中核メンバーとしての登用を想定したポジションです。【働き方】・残業10時間程度・年間休日126日のため、ワークライフバランスが整います。【本ポジションの魅力】・経営企画部配属で経営に近い立場から広報戦略を推進・多角的事業のため、発信テーマが豊富でストーリー設計しやすい・社内外広報の両面経験を積める環境・将来の中核メンバー候補としてキャリアアップ可能【トーヨーグループの魅力】◇グループでの成長性・安定性:建設・不動産事業、エネルギー事業、プラントエンジニアリング事業、アグリ事業を保有し、それぞれの事業を相互に補完し合うことで、安定性の高い事業を形成しています。同社に頼めば、まちづくりに関する大半を実現できるということで引き合いは多く頂いています。1971年に創業以来現在創業47年目。50年、100年と続く企業へと発展を続けております。
- 年収
- 600万円~750万円
- 職種
- 広報・IR
更新日 2026.04.22