【東京】コーポレート広報(シニアマ円ージャー候補)電気・電子・半導体メーカー
電気・電子・半導体メーカー
【業務内容】シニアプロフェッショナルとして、以下のような業務を段階的に担っていただくことを期待しています。・コーポレートブランディング戦略・対外広報戦略の企画立案と実行統括・エグゼクティブコミュニケーション(経営層メッセージング、社内外向けスピーチ・登壇資料の企画・監修)・社内コミュニケーション(全社会議、社内報・イントラ、エンゲージメント向上施策)の企画・運営・統合型マーケティングコミュニケーション(IMC)の設計・実行・危機管理広報・レピュテーションマネジメント・KPI設定・効果測定、部門予算のマネジメント・部門横断プロジェクトの推進、外部エージェンシー・パートナー企業とのマネジメント【募集背景】新CEOの戦略のもと、事業成長への貢献やコネクト全体が「One Connect」としてより高いレベルへとフェーズチェンジしていく中、経営・事業に伴走できるコーポレートコミュニケーション機能の重要性はますます高まっていることからの募集です。【デザイン&マーケティング本部とは】顧客起点からビジネスをドライブするという共通の目的をもって、デザインとマーケティングの力をあわせることで、関連部門を横断的に 「つなぐ」 機能を強化し、事業戦略構築のレイヤーから関与することで、真の顧客起点のビジネスをドライブさせます。コーポレートコミュニケーション部は、DM本部の中で「経営・事業に伴走するコーポレートコミュニケーションを通じて、ブランド価値と企業価値の向上に貢献する」ことを掲げ、Paid/Earned/Shared/Ownedの各メディアを横断した一貫性のあるコミュニケーション設計により、One Teamで事業成長とブランド価値向上を同時に推進することを部全体のミッションとしています。企業変革・カルチャー改革・DEI・サプライチェーン領域の発信強化に加え、顧客起点経営の実践と事業成長への貢献を強化する「次のフェーズ」への進化を推進しています。主に広報やエグゼクティブコミュニケーションを担当するIMC1、デジタルマーケティング、SNS、その他広告・協賛等の活動を担当するIMC2、カスタマーエクスペリエンスセンター(コネクトの企業カルチャーや事業を紹介するショールーム)を担当するCXCの3つの課から成る組織です。【職場の雰囲気】・組織メンバーは若手からシニアまで幅広い年齢層で構成されており、マネージャークラスは30代後半~40代前半です。約半数はキャリア入社者で、デジタルマーケティング業界やエージェンシー出身者など、さまざまなバックグラウンドの者が活躍しております。・出社/リモートワークのハイブリッドワークが基本で、週3回程度の出勤が推奨されています。・心理的安全性を重視し、新しい挑戦やアイデアの発信を歓迎するカルチャーです。・スピード感のある意思決定とアジャイルな働き方を志向しています。【働き方】・フレックス制度:あり・リモートワーク制度:あり(週2日程度活用している状況です)【キャリアについて】23年度4月よりメンバーシップ型からジョブ型雇用に移行し、ご自身のキャリアをより主体的に選択できるようになりました。パナソニックグループALLにチャレンジできる社内公募制度、社員が自律的に学習可能な「Linkedin Learning」の導入、MBA派遣プログラム、語学力向上プログラムなど、社員一人一人の成長を後押しする制度を充実させております。
- 年収
- 1080万円~1810万円
- 職種
- 広報・IR
更新日 2026.07.27